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X-WR-CALDESC:1時間で学ぶ「デジタルスキル標準」のポイン
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SUMMARY:1時間で学ぶ「デジタルスキル標準」のポイント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93524
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデジタル時
 代、どんなスキルが必要となっていくのか？\n生成AIが
 さらにデジタル化をギアアップした感がありますが、
 あまりにもスピードが速すぎるので、何をどこまで学
 んでよいのかが分からなくなっています。\n\nそんなデ
 ジタル氾濫の中で１つおすすめなのが、日本政府が取
 りまとめた「デジタルスキル標準（DSS）」です。\nこ
 れはDXにかかわるビジネスパーソンに求められるスキ
 ルを定義したものです。\n\n〇デジタルスキル標準（経
 産省HP）\nhttps://www.meti.go.jp/policy/it_policy/jinzai/index.html\n\
 n\nただ、この資料は結構細かく書かれていて、全体を
 精読して咀嚼するのは結構大変です。\n\n本イベントに
 参加することで、まだ読んでいない方、または過去読
 んだけど挫折した方を対象に、ざっくりとDSSの要点を
 つかむことができます。\n\n今後のデジタル社会の羅針
 盤として、今DXに関わっていないかたでもまずは触れ
 て、デジタル社会の波をうまく乗りこなしてください
 。\n\n＜対象＞\n\n・DXに関心のある方ならどなたでも\n\
 n＜講師＞\n\n\n\n\n＜プロフィール＞\n\n\n\n\n福岡　浩二
 （ふくおか こうじ）「科学を道具にワクワクを集める
 」キュリオシティ　代表 長年AIなど最新テクノロジー
 を使った企業改革に関わり、現在は主に人材開発・育
 成に情熱を注ぐ。 デジタル庁 デジタル推進委員理学
 修士(天文学専攻)、BBT大学院MBA。 著書「分析力のリア
 ル」「教養としての人工知能」\n\n
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