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SUMMARY:Vue.js v-tokyo Meetup #19
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93527
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nVue.js 
 日本ユーザーグループ主催による、19回目の Meetup イベ
 ントを開催します！！\nMeetup に参加して Vue.js につい
 て学び、Vue.js ユーザーと情報交換しましょう！！\nテ
 ーマ:  Vue.js 3.4 をキャッチアップしよう！特集\n今回は
  Vue.js 3.4 をキャッチアップする特集です。\nVue.js 3.4 は
 昨年2023年年末にリリースされた Vue.js の最新バージョ
 ン (以下 Vue 3.4) です。\nVue 3.4 ではマイナーアップデー
 トにも関わらず、内部的にはリアクティブやビルド周
 りのパフォーマンスを改善する大きなアップデートが
 入っています。\n今回のイベントは、Vue.js コアチーム
 、そして Vue Fes Japan のオーガナイザーである kazupon 氏
 によるリリースされた Vue 3.4 について具体的な内容を
 踏まえつつ、Vue 3.4 の内容をキャッチアップできるイ
 ベントとなります。\n今年 2024 年の Vue Fes Japan につい
 てのお知らせもあるので、ぜひ、この Meetup で、Vue 3.4 
 についてキャッチアップし、現場で導入を進めていき
 ましょう！！\n日時\n2024/03/06 (水) 19:00 - 21:30 (18:40 受付
 開始)\n主催\nVue.js 日本ユーザーグループ\nスポンサー\n
 スポットイベントスポンサー\n\n会場スポンサー\n\nツ
 ールスポンサー\n\n参加方法\n一般参加枠\nVue.js Meetup の
 勉強会(各発表の聴講)に参加したい方は、「一般参加
 枠」からお申込ください。先着順となります。\n\nPayPal
  による事前決済が必要です。\nv-tokyo は会計を合同会
 社世路庵に外部委託しており、領収書の発行は同社名
 義となります。\n領収書を発行可能です。詳しくはconnp
 assご利用ガイドをご覧ください。\n10日前までのキャン
 セルは、PayPal手数料を除いて全額返金します。10日前
 以降は返金できかねますので、あらかじめご了承くだ
 さい。\n\nLT登壇枠\nLT に登壇されたい方は、connpass の L
 T登壇枠に申し込みの上、2月23日までに Googleフォーム
 より登壇情報をご提出ください。\nLTセッションは発表
 時間、そして質疑応答含めて10分です。発表内容は5分
 ぐらいで収まるようにお願いいたします！\nLTセッショ
 ン内容は、Vue.js に関する内容、そして Nuxt などの Vue.j
 s 周りのエコシステム、そして Vite、Unjs といった Vue 
 のエコシステムと関わりがある内容であれば OK です！
 \n学生歓迎枠\n「学生歓迎枠」は Vue.js、Nuxt といった Vu
 e エコシステムそして Vite や Unjs といった Vue と関わり
 があるエコシステムに興味もっている方の参加を歓迎
 する学生の方向けの専用枠です！\nイベント当日は、
 学生証が必要になりますので、この枠で参加される方
 はお持ちください。\n運営スタッフ枠\n「運営スタッフ
 枠」は、今回のイベント運営のため、Vue.js日本ユーザ
 ーグループスタッフが参加するための専用枠です。\n
 一般参加者、登壇者の方々はそれぞれの枠よりお申し
 込みください。\nタイムテーブル\nスケジュールの順番
 や内容は、進行状況などによって当日変更される可能
 性があります。\n\n\n\n開始時間\n発表時間\n内容\n発表
 者\n\n\n\n\n18:40\n\n開場\n\n\n\n19:00\n5分\nオープニング & お
 知らせ\nkazupon 氏\n\n\n19:05\n5分\n会場スポンサーセッシ
 ョン: Vue.jsを用いて数万の農地のデータを数秒で表示
 させるまでのカイゼンの軌跡\n西村 氏\n\n\n19:15\n5分\nLT 
 セッション1: defineModelを使って気軽にコンポーネント
 のv-modelをやろう\nにしはら 氏\n\n\n19:25\n5分\nLT セッシ
 ョン2: 軽率にVue 3でリアルタイム3Dアプリを作れるライ
 ブラリを作ってみた\nニーニイサン 氏\n\n\n19:35\n5分\n休
 憩\n\n\n\n19:40\n5分\nLT セッション3: BuefyのMaintainerを引き
 継いだ件\nキクオ 氏\n\n\n19:50\n5分\nLT セッション4: vue3-o
 penlayersを使ったGISシステム開発\nオカメ 氏\n\n\n20:00\n10
 分\nスポットイベントスポンサーセッション: Nuxt Test Ut
 ils で始める効率的な Nuxt アプリケーションのテスト\nw
 attanx 氏\n\n\n20:10\n20分\nメインセッション: Vue 3.4\nkazupon 
 氏\n\n\n20:30\n\nクロージング\n\n\n\n20:35\n\n懇親会 (任意参
 加)\n\n\n\n21:30\n\n閉場\n\n\n\n22:00\n\n完全撤収\n\n\n\n\n登壇
 者プロフィール\n会場スポンサーLT\n当日、イベント内
 で紹介します！\nメインセッション: Vue 3.4\n発表者: kazu
 pon 氏 (X / GitHub)\nVue.jsコアチームメンバー、Vue.js日本ユ
 ーザーグループ代表、Nuxtコミュニティチーム。日本の
  Vue.js の普及に務め国際化プラグインであるVue I18n、そ
 して Intlify のOSS開発に携わる。最近は Nuxt の国際化モ
 ジュール Nuxt I18n v8 のメンテナもしている。最近は Rust
  & Web Assembly で何か模索している。\nスポットスポンサ
 ーセッション: Nuxt Test Utils で始める効率的な Nuxt アプ
 リケーションのテスト\nこのセッションでは nuxt/test-uti
 ls を用いた Nuxt 3 アプリケーションの Unit Test\, E2E Test 
 についてお話しします。\n発表者: wattanx 氏 (X / GitHub)\nS
 TORES 株式会社ソフトウェアエンジニア。Nuxt コミュニ
 ティチーム。STORES ネットショップの開発に携わりなが
 ら、Nuxt Bridge のコアコントリビューターを務めている
 。猫が好き。\n\n会場スポンサーセッション: Vue.jsを用
 いて数万の農地のデータを数秒で表示させるまでのカ
 イゼンの軌跡\nオプティムではピンポイントタイム散
 布(以下、PTS)という農薬散布のデジタル化サービスを
 展開しております。\nhttps://www.optim.co.jp/agriculture/services
 /pts\nPTSを裏側で支えるWebアプリケーションの開発ではV
 ue.jsを使用しており、2023年9月ごろにはVue2系からVue3系
 への対応も実施しました。\nhttps://tech-blog.optim.co.jp/entry
 /2023/10/30/100000\n2022年から始まったPTSは年々扱う農薬散
 布の土地面積が増えてきており、デジタル化する農地
 のデータの数もサービス開始当初と比べ、数倍に増え
 てきております。\nそれに伴い、農地のデータを管理
 する画面では表示までに時間がかかることや１つの操
 作に時間を要するなど、パフォーマンスに対して課題
 が出てくるようになりました。\nそれを解決すべく、
 チームで処理を見直し、パフォーマンス改善に努めて
 きました。 その過程で実施してきたカイゼンの軌跡を
 紹介します。\n発表者: 株式会社オプティム 西村 氏\n
 発表者のプロフィール：株式会社オプティムにて農業
 プロダクトの開発に従事。2021年4月から新卒で入社後
 、フロントエンド、バックエンドの開発を担当してい
 る。\nLT\n登壇者このconnpassのイベントページで募集し
 ております！\n決まり次第随時更新します！\nLT セッシ
 ョン1: defineModelを使って気軽にコンポーネントのv-model
 をやろう\nVue3.4から正式に使えるようになったdefineModel
 を使って今までより簡単に親子間コンポーネントの双
 方向バインディングができるようになります\n発表者: 
 ニシハラ 氏\n株式会社ICSのフロントエンドエンジニア\
 nLT セッション2: 軽率にVue 3でリアルタイム3Dアプリを
 作れるライブラリを作ってみた\nBabyuewJSという、Vue 3で
 Babylon.jsによるWeb 3Dアプリ開発のためのOSSライブラリを
 開発・リリースしてみました。本発表ではBabyuewJS自体
 やそこで使われている技術について簡単にご紹介でき
 ればと考えております。\n発表者: ニーニイサン 氏\nLT 
 セッション3: vue3-openlayersを使ったGISシステム開発\nweb
 上に位置情報を描画するためのライブラリOpenLayers。こ
 のOpenLayersをvue上で簡単に使えるライブラリvue3-openlayers
 を簡単にご紹介させていただきます。\n発表者: オカメ
  氏\nフリーランス\nLT セッション4: BuefyのMaintainerを引
 き継いだ件\nBuefyのMaintainerを引き継ぐきっかけになっ
 たVue 3対応について苦労話をします。\n発表者: キクオ 
 氏\nフリーランスエンジニア（屋号：codemonger）\n一般
 参加者の方へ\n\n入場時に connpass のチケット画面をご
 提示ください\n会場では WiFi が利用できます\n会場の電
 源は限りがございますので、PC の電源が不安な方はあ
 らかじめ充電の上お越しいただきますようお願いしま
 す\n宣伝や採用のみを目的とした方のご参加はご遠慮
 ください\n\n登壇者の方へ\n\n会場では WiFi が利用でき
 ます\nプレゼンに使うコンピュータはご持参ください\n
 プロジェクタは USB Type-C/ HDMI 端子を会場に用意してお
 りますが、それ以外の組み合わせについてはご持参の
 上ご参加をお願いいたします（また、ケーブルによっ
 て差し込み具合の相性等がありますこと、ご了承くだ
 さい）\n宣伝や採用に終始する内容の発表はご遠慮く
 ださい (少し含む程度は OK)\n\n会場\n東京都港区海岸1丁
 目2番20号 汐留ビルディング 18F\n株式会社オプティム\nJ
 R 浜松町駅から徒歩2分\nGoogle mapsは こちら\n当日の連絡
 方法\nTwitter でハッシュタグ #v_tokyo19 をつけて Tweet お
 願いします。当日スタッフが対応いたします。\nSlack\nV
 ue.js 日本ユーザー向けの Slack もあります。興味があり
 ましたら、どうぞ！\nhttp://vuejs-jp-slackin.herokuapp.com/\nア
 ンチハラスメントポリシー\nハラスメントとは、性差
 、性同一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特
 徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表
 現、脅迫、ストーカー、望まない写真撮影や録音・録
 画、不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言
 動が含まれます。\nVue.js Meetup では全ての参加者がナレ
 ッジ共有に集中できるよう、これらのハラスメント行
 為を許容しません。\nVue.js Meetup 会場内だけでなく、Vue
 .js Meetup の内容や状況についてブログや SNS などで公開
 、コメントなどいただく際にも、これらハラスメント
 行為がないようご留意ください。\n万が一、ハラスメ
 ント行為を見聞きした参加者は、お手数ですが Vue.js Me
 etup 運営までこちらからご一報ください。
LOCATION:株式会社オプティム 東京都港区海岸1丁目2番20号 
 汐留ビルディング 18F
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