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X-WR-CALDESC:確率・統計学入門（Excel編):～基本統計量から
 重回帰、二値判別分析まで～
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SUMMARY:確率・統計学入門（Excel編):～基本統計量から重回
 帰、二値判別分析まで～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93528
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n企業内で
 は豊富なデータが蓄積されています。また、自由にダ
 ウンロードできるデータも日に日に増えています。身
 の回りにある表やグラフを適切に解釈でき、手元にあ
 るデータを効率的、効果的、そして論理的に処理でき
 る人材が求められています。本セミナーでは、エクセ
 ルを用いて、身の回りの表やグラフの解釈の仕方、得
 られたデータを散布図、頻度図などに変換して表現す
 る方法、主流となるいくつかの統計解析手法を用いて
 、データを分析し、その事象の原因、その他の事象と
 の関連性などを理解する方法を学びます。本セミナー
 で紹介する手法は、金融、医療、マーケティングなど
 の分野で主流となるものです。 第１部：　記述統計
 入門9：30～11：00・　データの種類と収集方法：質的変
 数、量的変数、全数調査と標本調査・　基本的な統計
 グラフ： 度数分布表と散布図・　基本的な統計量：平
 均、分散、標準偏差、偏差、相関など・　相関と因果
 関係：現象を客観的に捉え、誤解をさける方法をまな
 びます。第２部：　データ分析モデル入門　11：10～12
 ：30具体的なビジネスに関連するデータを対象に分析
 方法を紹介します。・　線形回帰モデル：単回帰、重
 回帰分析を用いて事象の説明要因を探します。・　ロ
 ジスティック回帰モデル：二値に分類できる事象の発
 生確率を予測します。・　フィッシャーの判別分析：
 データを二値に分類し、違いを明確にします。 ■本
 セミナーに参加して修得できること得られた表やグラ
 フの正しい解釈の仕方、エクセルを用いて手元のデー
 タを表やグラフを用いて表現する方法を身につけます
 。実践に近いデータを用いて、統計モデルで解析を行
 い、結果の解釈方法を学んだり、理論と実践の橋渡し
 をします。■受講対象者初心者や基礎的な統計の知識
 を持つ方々を対象としています。実務でのデータ分析
 の必要性を感じている、統計的アプローチに興味があ
 るビジネスパーソンが対象です。■使用ソフト：Excel
 ■PCには事前にExcelがインストールされている必要があ
 ります。 参考文献：　「データの活用」(日本統計学
 会編)東京図書、　「データの分析」(日本統計学会編)
 東京図書、「統計学基礎」(日本統計学会編)東京図書 
 **【講師紹介】**オックスフォードファイナンシャルエ
 デュケーション\,MBA（Strath）\,MBA(HW)\,MSc(London).国際機関
 、金融機関で勤務後、大学での教育活動に従事。実務
 家向けセミナー多数。主な訳書「物理学者ウォール街
 を往く」（東洋経済新報社）。主な著書「Python3ではじ
 めるシステムトレード改訂版」(パンローリング)　　
 　　　　　　　　　　　場合がございます。\n
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