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X-WR-CALDESC:「実践Redis入門」読書会39
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SUMMARY:「実践Redis入門」読書会39
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93531
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRedis本の「
 実践Redis入門 技術の仕組みから現場の活用まで」の読
 書会です！！\n参加者で順番に読んでいきましょう\n本
 は各々でご購入しておいてください\nRedis全然わからな
 い人から詳しい人まで誰でも大歓迎です\n\nドタキャン
 や途中入退出は自由です。無言で抜けても問題ないの
 で気軽にやりましょう\n入門者向けの会ですので、質
 問等はどんどんしてください\n答えられる人がいるか
 は謎です\n\n\n\n\n日付\n進捗\n\n\n\n\n04/28\nP.1～\n\n\n05/05\nP
 .31(物理P.11)～ Column ACID特性\n\n\n05/12\nP.54(物理P.23)～ 2章
 \n\n\n05/19\nP.72(物理P.36)～ コラム そのほかのString・・・
 \n\n\n05/26\nP.83(物理P.44)～ LLENから・・・\n\n\n06/02\nP.99(物
 理P.55)～ 2.5 Set型から・・・\n\n\n06/09\nP.112(物理P.65)～ 2.
 6.2  Sorted Set型のコマンドから・・・\n\n\n06/23\nP.131(物理
 P.78)～ 2.7.2  地理空間インデックスから・・・\n\n\n06/30\
 nP.146(物理P.89)～ 2.7.3  Sharded Pub/Sub機能から・・・\n\n\n07
 /07\nP.168(物理P.105)～ 2.7.3  XACK Consumer Group内でから・・
 ・\n\n\n07/14\nP.181(物理P.115)～ 2.7.6 PEXPIREキーにTTL(ミリ秒
 )を設定から ・・・\n\n\n07/21\nP.202(物理P.125)～ 3.1.1 パイ
 プラインの実行例1個目終わったところから ・・・\n\n\
 n07/28\nP.305/1016(物理P.132)～ 3.2.1 SCRIPT FLUSH の実行例とこ
 ろから ・・・\n\n\n08/04\nP.222(物理P.139)～ 3.2.2 FUNCTION LOAD
  "#!lua name=mylib...から ・・・\n\n\n08/25\nP.???(物理P.149)～ 3
 .4 モジュールから ・・・\n\n\n09/01\nP.241(物理P.152)～ 3.4 
 ColumnからだけどそのまえのMODULE LOADエラー解消できて
 ない ・・・\n\n\n09/08\nP.259(物理P.164)～ 4.2.2～だけど 4.2.
 1の実行がまだできてないのでそこから ・・・\n\n\n09/15
 \nP.269(物理P.170～)～ 4.2.3 Slimアプリケーションを実装し
 ます。の次から ・・・\n\n\n09/22\nP.269(物理P.170～)～ 4.2.
 3 index.phpは以下の内容で作成します。 ・・・\n\n\n09/29\n
 P.277(物理P.176～)～ 4.3.1\n\n\n10/06\nP.295(物理P.189～)～ リ
 スト4.21のちょっと前の mkdir staticから\n\n\n10/13\nP.313(物
 理P.201～)～ 5.1途中のAOFのしくみから\n\n\n10/20\nP.339(物
 理P.221～)～ 5.3.5 リトライ処理から\n\n\n10/27\nP.350(物理P.
 230～)～ 表5.8 から\n\n\n11/03\nP.367(物理P.244～)～ 許可さ
 れていない書き込みコマンドを実行すると、 から\n\n\n
 11/10\nP.370(物理P.245～)～ ACL機能関連のコマンド から\n\n
 \n11/17\nP.393(物理P.257～)～ 6章から\n\n\n11/24\nP.420(物理P.27
 7～)～ 6.2章から\n\n\n12/01\nP.432(物理P.285～)～ 6.3章から\n
 \n\n12/08\nP.455(物理P.302～)～ 7.4章から\n\n\n12/15\nP.459(物理
 P.307～)～ 7.5章 レプリケーションの導入方法 から\n\n\n1
 2/22\nP.459(物理P.307～)～ 7.5章 レプリケーションの導入
 方法 から ※replica動かないので頑張る\n\n\n12/29\nP.459(物
 理P.307～)～ 7.5章 レプリケーションの導入方法 から ※
 注釈①\n\n\n01/12\nP.468(物理P.311～)～ その後、ダウンし
 た状態からの復旧を想定して主導でレプリカをマスタ
 ーへ昇格させますあけおめことよろ\n\n\n01/19\nP.487(物理
 P.325～)～ 8.3章 Redisクラスターのキーワード\n\n\n01/26\nP.
 495(物理P.331～)～ 8.5章 Redisクラスター関連のコマンド\n
 \n\n02/02\nP.505(物理P.338～)～ redis-cli --cluster createコマン
 ドは、からだけど前のコマンド動いてないので動かす\
 n\n\n02/09\nP.564～ 10章 クラウドで利用するRedis\n\n\n02/23\nP
 .602～ 11章 Redisの構造を知る\n\n\n\n\n注釈①レプリカ設
 定はこのGitHubファイルをダウンロードしてそのまま使
 う\nhttps://github.com/PracticeRedis/redisbook/tree/main/chapter7\n\n※
 呼びかけても応答がない方はこちらで退出処理をする
 場合があります。\n\nサンプルコード\nhttps://github.com/Pra
 cticeRedis/redisbook\n参考\n\nTry Redis\nコマンド一覧\nredisdevel
 oper\n正誤表\n
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