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X-WR-CALDESC:エンジニアリングの舞台裏 〜価値を追求する
 設計と改善の取り組み〜
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SUMMARY:エンジニアリングの舞台裏 〜価値を追求する設計
 と改善の取り組み〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93531
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nエンジニア
 リングの舞台裏 〜価値を追求する設計と改善の取り組
 み〜\n株式会社Ruby開発、クリエイティブサーベイ株式
 会社、Sansan株式会社が共同で各社のエンジニアリング
 の取り組みについて発表するイベントを開催します。\
 n本イベントでは、日々のエンジニアリングにおける独
 自のアプローチやベストプラクティスについて知見を
 共有いたします。機能開発の土台作り、スピーディー
 な新規機能開発、技術的負債への向き合い方など、各
 社の発表がみなさんの業務や活動のヒントになれば幸
 いです。\n現地参加の方限定で懇親会のお時間も用意
 していますので、取り組み秘話を深く知りたい方や直
 接質問したい方にもおすすめです。\n\n■ タイムスケ
 ジュール\n2024年 2月 28日（水）\n19:00～21:00（受付時間
 　現地参加：18:50〜19:25／オンライン参加：18:50〜）\n\n
 \n\n時間\nコンテンツ\nSpeaker\n\n\n\n\n19:00 - 19:05 (05分)\nOpen
 ing\n\n\n\n19:05 - 19:20 (15分)\nRoad to Rails 7 from 3\nRuby開発助
 田 雅紀\n\n\n19:20 - 19:35 (15分)\n新規機能の開発における
 、早く価値を届ける開発の取り組み\nクリエイティブ
 サーベイ横越 菜穂子\n\n\n19:35 - 19:50 (15分)\n技術改善は
 未来への投資 〜技術的負債に向き合い“続ける“ため
 の取り組み〜\nSansan原 圭介\n\n\n19:50 - 19:55 (05分)\nClosing\
 n\n\n\n20:00 - 21:00 (15分)\n懇親会（現地参加の方限定）\n\n
 \n\n\n※タイムスケジュールや内容は変更になる可能性
 があります。\n\n■ Speaker Profile\n株式会社Ruby開発　助
 田 雅紀\n気軽に使えるオブジェクト指向言語を探して
 いた1996年にRubyと遭遇。以後、Rubysit として、地道で地
 味な活動を続ける。Win32OLE やRuby Winなど、なぜか自分
 ではあまり使わないものばかり作っては公開している
 。Ruby Unitは自分で使うかと期待したが、意外と使う機
 会が少ないのが実状。最近は ruby-duckdb のメンテナンス
 を行っている  \n\nGitHub: https://github.com/suketa\nruby-duckdb: h
 ttps://github.com/suketa/ruby-duckdb\n\n発表テーマ：『Road to Rail
 s 7 from 3』\n本発表では、機能開発におけるフレームワ
 ークと言語のバージョンアップの重要性に焦点を当て
 ます。特に、RailsとRubyのバージョンアップについて詳
 しく説明します。バージョンアップにより、開発速度
 の向上、新機能の利用、セキュリティの強化など、多
 くの利点が得られます。既存のコードベースをどのよ
 うに更新し、どのような課題に直面し、それをどのよ
 うに克服したかについて詳しく説明します。\n\nクリエ
 イティブサーベイ株式会社　横越 菜穂子（@takepo0928）\
 nクリエイティブサーベイ株式会社に2023年4月にフロン
 トエンドエンジニアとして入社。ストリームアライン
 ドチームに所属し、AskOneリリースやWebhook機能などの新
 規機能開発を中心に仕様策定から取り組む。\n\n発表テ
 ーマ：『新規機能の開発における、早く価値を届ける
 開発の取り組み』\n去年チームで開発し、複数のサー
 ビス連携のプレスリリースに繋がったWebhook機能におけ
 る体制・開発プロセスやスキーマ駆動開発などの取り
 組み、また問題解決のアプローチを紹介します。\n\nSan
 san株式会社　原 圭介\n2020年にSansan株式会社に入社。最
 初はEightのグロースを担う開発チームでエンジニアと
 して従事し、その後に新規事業系の部署に異動。イベ
 ントテック事業向けのプロダクト開発に複数携わる。
 現在はContract Oneでリードエンジニアとして技術改善活
 動を推進しながら新機能開発のプロジェクトリーダー
 なども兼任している。\n発表テーマ：『技術改善は未
 来への投資 〜技術的負債に向き合い“続ける“ための
 取り組み〜』\n日々の開発で技術的負債が出てしまう
 ことは仕方がないことですが、これらは定期的に返済
 しなければシステムの変更が困難になったりシステム
 品質が悪化し、やがては事業成長に対する足枷になっ
 てしまいます。Contract Oneでも初期開発時に多くの負債
 を作ってしまい、開発者体験やシステム品質が悪化し
 ている状態でした。今回はそれらの負債の返済や今後
 も負債を溜め込まないように行っている、継続的かつ
 効果的な技術改善活動の取り組みについてお話しさせ
 ていただきます。\n\n■ 参加方法\n\nconnpassにてお申し
 込みを受け付けます。右上の「このイベントに申し込
 む」よりご登録ください。\nオンライン参加は当日の
 発表終了時間まで、受付可能です。\n開催の前日まで
 に、ご参加方法をconnpassからのメールにて配信し、上
 記「参加者への情報」欄にも記載します。\nオンライ
 ンでの配信はZoomを予定しております。\nイベントへの
 お問い合わせは「33tech@sansan.com」宛てにイベント名な
 どを記載の上でご連絡ください。\n\n■ 会場について\n
 Sansan株式会社\n東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバル
 ビル 13F\nhttps://jp.corp-sansan.com/company/info/ \n※ 表参道駅 B
 2出口から徒歩4分\n※ 19:25ごろ受付終了とさせていただ
 きますので予めご了承ください。\n■ 注意事項\n\n参加
 枠が最小遂行人数に満たない場合や関係者の急病や天
 災などにより、開催を延期または中止する場合がござ
 います。\n当日会場にて申込を確認させていただく場
 合がございます。\n参加目的が不適切だと判断される
 場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく
 場合がございます。\nイベントの様子・内容をまとめ
 、後日公開させていただく場合がございます。\n懇親
 会では、アルコールの提供を予定しています。ご来場
 の皆さま同士での交流をお楽しみください。\n※20歳未
 満の方の飲酒は固くお断りいたします。\n会場内はWi-Fi
 を用意しております。\n電源の用意はございませんの
 で予めご了承ください。\n会場は禁煙となっておりま
 す。\n\n■ 個人情報のお取り扱いについて\n本イベント
 で取得する個人情報のお取り扱い方針は以下の通りで
 す。ご同意の上でお申し込み・ご参加ください。\n株
 式会社Ruby開発の個人情報のお取り扱い方針\nクリエイ
 ティブサーベイ株式会社の個人情報のお取り扱い方針\
 nSansan株式会社の個人情報のお取り扱い方針\n■ アンチ
 ハラスメントポリシー\n本イベントはアンチハラスメ
 ントポリシーを定めております。参加者は内容をご確
 認、ご同意の上でご参加をお願いします。\n本イベン
 トでは、特定の社会的属性――ジェンダー・性自認・
 性的指向、障がい、外見・身体的特徴、エスニシティ
 ・国籍、年齢、宗教、特定のツールやプログラミング
 言語、専門とする学問領域、教育的バックグラウンド
 など――に基づく差別的言動を、一切許容しません。\
 n加えて、参加者による以下のような行為を、SNS、イベ
 ント会場等問わず禁止します。\n・攻撃的な発言\n・脅
 迫行為\n・ストーキング行為\n・つきまとい\n・不適切
 な接触\n・性的な画像の掲示などを含む不適切な情報
 の開示\n・その他、事務局が不適切と判断した行為\n参
 加者がこれらの行為に加担した場合、事務局側は当該
 参加者に対し必要な処分を行うことができます。この
 処分には、当該参加者への勧告、今後のイベントに聴
 講者・登壇者として関わることの禁止などを含みます
 。また、今後のよりよい運営のために、事態の詳細を
 レポートとして公開する場合があります。\n本サービ
 スの中で、「これはハラスメントではないか？」と感
 じたり、他の誰かがハラスメントを受けていることに
 気が付いた場合、または事務局側の体制がこれらのポ
 リシーを満たさないと感じることがあった場合には、
 以下までご連絡ください。\nmail：33tech@sansan.com\n以上、
 イベントの健全な運営のため、ご協力をお願いします
 。
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