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X-WR-CALDESC:【プロジェクトマネジメントカンファレンス
 】市場を席巻する“売れる”製品を創出するポイント
 とは（※入退出自由）
X-WR-CALNAME:【プロジェクトマネジメントカンファレンス
 】市場を席巻する“売れる”製品を創出するポイント
 とは（※入退出自由）
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SUMMARY:【プロジェクトマネジメントカンファレンス】市
 場を席巻する“売れる”製品を創出するポイントとは
 （※入退出自由）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93550
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイノベーシ
 ョンを生み出す企業の極意\n市場を席巻する“売れる
 ”製品を創出するポイントとは\n昨今の市場環境では
 、「魅力的な製品」を競合他社よりも「早く」「高品
 質で」「コストを抑えて」リリースすることが強く求
 められます。\nしかし、魅力的なアイデアが思い浮か
 ばない、アイデアを事業企画まで昇華させる方法がわ
 からない、といった課題を抱える組織は少なくありま
 せん。\nまた事業企画策定後の開発段階でも、プロジ
 ェクト管理が不十分なために、目標の品質、コスト、
 納期（QCD）を達成できない、競争力のある製品を生み
 出せないといったお悩みが多く寄せられます。\n本カ
 ンファレンスでは、豊富なノウハウと実績を持つトッ
 プランナー企業の登壇者が、市場を席巻するような“
 売れる”製品を創り出すために、製品開発の上流から
 下流にわたる全工程でどのようなプロジェクトマネジ
 メントが必要か、多角的な視点でご講演いただきます
 。\n\n\n\n＃\nタイムテーブル\n\n\n\n\n0\nオープニングセ
 ッション10:00-10:10\n\n\n1\nタイムマシン型アイデア創出
 の事例と手法10:10-10:50 株式会社Relic：大丸 徹也 氏\n\n\
 n2\n生成AI時代を勝ち抜く事業・組織のつくり方10:55-11:3
 5 株式会社POSTS（株式会社エクサウィザーズ アドバイ
 ザー） ：梶谷 健人 氏\n\n\n3\n市場調査：顧客の本当の
 姿を知る為には11:40-12:20 株式会社クロス・マーケティ
 ング：相馬 康子 氏\n\n\n4\n～パナソニックのレクサスLM
 の後席ディスプレイシステム開発事例から紐解く～高
 い要求でも納期遵守できるプロジェクトマネジメント
 のポイント12:25-13:05 株式会社ビーイングコンサルティ
 ング：西郷 智史\n\n\n5\n「プロが教える」売れる商品の
 魅力的品質・テストのポイント13:10-13:50 バルテス・ホ
 ールディングス株式会社：石原 一宏 氏株式会社ニジ
 ボックス：吉川 聡史 氏\n\n\n\n\n\n\n登壇者紹介\n\n\n\n\n
 株式会社Relic 取締役CRO l Co-Founder 兼 ストラテジックイ
 ノベーション事業部長 大丸 徹也 氏■プロフィール慶
 應義塾大学卒業後、フューチャーアーキテクトにてIT
 コンサルティングやシステム開発のPMを多数経験し、
 大手流通小売業の大規模システム刷新プロジェクトで
 は要件定義から保守/運用までプロジェクトリーダーと
 して推進。その後、DeNAに入社し、主にEC事業領域での
 新規事業や大手小売業とのオープンイノベーションに
 よる新規事業の運営責任者を歴任。2015年に独立し、大
 手出版社や大手IT/通信事業者、EC事業者やスタートア
 ップへのコンサルティングやハンズオンでの経営支援
 など幅広く活動。2016年に株式会社Relicに参画し、取締
 役COOに就任。主に大企業を中心としたクライアントや
 パートナー企業の新規事業開発やオープンイノベーシ
 ョンの支援、組織・人事制度の改革やインキュベーシ
 ョンプログラムの設計等において多数の実績を持つ。
 インキュベーション事業本部長を歴任した後、全社横
 断でステークホルダーとの接点や関係性を強化するミ
 ッションを担い、2023年より、現職。\n\n\n株式会社POSTS 
 代表取締役CEO株式会社エクサウィザーズ アドバイザー
  梶谷 健人 氏■プロフィール生成AIなどの先端テクノ
 ロジーやプロダクト戦略を軸にしたアドバイザーとし
 て10社以上の顧問に従事。株式会社VASILYでのグロース
 担当や、新規事業立ち上げとグロースを支援するフリ
 ーランスを経て、2023年8月まで株式会社MESONの代表とし
 てXR/メタバース領域で事業を展開。＜著書＞ 『生成AI
 時代を勝ち抜く事業・組織のつくり方』『いちばんや
 さしいグロースハックの教本』\n\n\n株式会社クロス・
 マーケティング グローバル推進部 Kadence Singapore Japan De
 sk Associate Director ゼネラルマネージャー 相馬 康子 氏
 ■プロフィールヨーロッパ、アメリカから、日本を含
 むアジア地域まで、様々なグローバルプロジェクトの
 定性、定量調査及び分析をこなす。B to C 領域のブラン
 ディングを専門とし、日用食品から電気製品、保険商
 品、高級ジュエリーブランドに至るまで、幅広い業界
 において、消費者インサイトの分析から、ブランド価
 値、企業価値向上のための戦略・戦術構築を専門とし
 て活躍。\n\n\n株式会社ビーイングコンサルティング チ
 ーフコンサルタント 西郷 智史■プロフィール 新製
 品開発やR＆D、情報システム/システムインテグレーシ
 ョン/パッケージ開発などのIT業への業務改善経験が豊
 富であり、その経験を活かしたTOC及びCCPMの導入実績を
 多数持つ。情報システムの要件定義、設計業務、コー
 ディング、品証といったシステム構築の上流から下流
 まで経験しており、その前職の経験と機械システム工
 学専攻の知識をもとに、実務ベースのコンサルティン
 グを得意とする。また、TOC思考プロセスを用いた課題
 解決やS&Tツリーを用いた戦略/戦術の策定の実績も豊富
 であり、持ち前のコミュニケーション力を活用した組
 織のイノベーション支援には定評がある。＜著書＞『P
 roject Management進化論　クリティカルチェーン・プロジ
 ェクトマネジメント』（プレジデント社）。\n\n\nバル
 テス・ホールディングス株式会社 品質ビジネスイノベ
 ーション部 部長石原 一宏 氏■プロフィール年間2\,000
 名を超える開発エンジニアにテスト・品質を教える講
 師。ソフトウェアテスト・品質技術の研究開発、社内
 外の技術研修やセミナー講師、コンサルティングを担
 当する。PMI認定プロジェクト・マネジメント・プロフ
 ェッショナル（PMP） JSTQB認定Advanced Level テストマネー
 ジャ＜著書＞ 『ソフトウェアテストの教科書（SBクリ
 エイティブ）』など。\n\n\n株式会社ニジボックス UX・
 ディレクション室 室長 吉川 聡史 氏 ■プロフィール
 株式会社ニジボックスでUXデザイナーとWebディレクタ
 ーが所属するUX・ディレクション室の室長。 2011年11月
 にイラストレーターとしてニジボックスに入社し、ク
 リエイティブ領域を中心にアニメーター、デザイナー
 など幅広く担当。 その後ディレクションに職域を広げ
 ていき、Webディレクターや映像ディレクターなどを経
 て、 リクルートの新規事業の伴走や大規模案件におい
 てのマネジメントなど複数経験し今に至る 前職は漫画
 家。\n\n\n
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