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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】全固体電池 – 研究
 開発の現在地と今後の課題
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】全固体電池 – 研究開
 発の現在地と今後の課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93552
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n全固体電池 
 – 研究開発の現在地と今後の課題\n概要\n※本セミナ
 ーは、ゲストとして東京工業大学の池松正樹 特任教授
 をお招きし「全固体電池 」について現在地と今後の課
 題をお話いただきます。\n現代の多様なデバイスにお
 いて欠かせないリチウムイオン電池。その更なる進化
 の一翼を担うのが、近年注目されている全固体電池で
 す。全固体電池とは、電流を発生させるための電解質
 を固体に置き換えた電池のことであり、従来の液体電
 解質の電池よりも安全性が高く、形状の自由度が高い
 ために薄型化や大容量化が可能であり、長寿命という
 特徴を持っています。\n全固体電池は、特に電気自動
 車（EV）への応用が期待されており、トヨタ自動車が20
 27-2028年への実用化を目指すと語っているなど、現在、
 多数の自動車・電子メーカーなどが研究開発を進めて
 いますが、現時点では実用化に向けてまだ時間が必要
 な段階です。日本の現在の研究成果や今後の課題には
 どのようなものがあるのでしょうか。本ウェビナーで
 は、全固体電池研究の最前線を担う東京工業大学 科学
 技術創成研究院 全固体電池研究センターより池松正樹
  特任教授をお招きし、全固体電池の最先端の研究成果
 やその実用化における課題等を講演いただきます。\n
 全固体電池の現在地について把握しておきたい方はぜ
 ひご参加くださいませ。\n参加対象\n\n製造業にて全固
 体電池の開発に携わっている方\n全固体電池の将来の
 用途を探索されている方々\n全固体電池の最新動向に
 関心のある方\n\n開催概要\n日　　　時：2024年3月5日(火
 ) 16:00-17:00場　　　所：オンライン（Zoom）参　加　費
 ：無料\n登壇者\n\n池松 正樹氏\n東京工業大学 全固体電
 池研究センター　特任教授\n企業にて研究所長、新規
 事業開発部長、役員（研究開発、知財所掌）等を経歴
 し、2015年より国立大学法人東京工業大学。現職は東京
 工業大学 全固体電池研究センター 特任教授。\nお申し
 込みに際して\n\n競合企業などのご参加をお断りする場
 合がございます。予めご了承くださいませ。\n
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