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X-WR-CALDESC:今必要なデータ人材像とキャリア、エースへ
 の道を切り拓くカギとは？  〜スゴ腕データサイエン
 ティスト座談会〜｜ データサイエンスすいすい会 第39
 回
X-WR-CALNAME:今必要なデータ人材像とキャリア、エースへ
 の道を切り拓くカギとは？  〜スゴ腕データサイエン
 ティスト座談会〜｜ データサイエンスすいすい会 第39
 回
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SUMMARY:今必要なデータ人材像とキャリア、エースへの道
 を切り拓くカギとは？  〜スゴ腕データサイエンティ
 スト座談会〜｜ データサイエンスすいすい会 第39回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93557
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今必要なデ
 ータ人材像とキャリア、エースへの道を切り拓くカギ
 とは？〜スゴ腕データサイエンティスト座談会〜\n※
 配信URLは、申込者に対し本ページ上、またはメールに
 て当日までにお知らせいたします。\n概要\n今、まさに
 DX領域で求められている人材像とは？データサイエン
 スのプロフェッショナルと聞くと、統計学やAI開発な
 どの知識や経験豊富な専門分野に特化した人をイメー
 ジしがちではないでしょうか。しかし、データサイエ
 ンス専業企業として多種多様な企業のDX推進支援して
 きた我々GRIだからこそ、プロフェッショナルの在り方
 、そのキャリアの多様性に精通しています。GRIで活躍
 する人材と、クライアント各社のデータドリブン組織
 で活躍する人材の二つの視点から、その特徴と成長の
 秘訣について座談会形式でお話しします。\nトピック\n
 \nここでしか聞けない！リアルな現場で需要が高いデ
 ータ人材とは？\n実践的なデータサイエンスのプロフ
 ェッショナルに求められる必須スキル・マインドセッ
 ト\nデータ人材の多様化するキャリアパス\n\nこんな方
 におすすめ\n\nデータサイエンティスト・AIエンジニア
 ・アナリストなどデータ人材として数年働いてきて次
 のステップへの踏み出し方を考えている方\nデータサ
 イエンティスト・AIエンジニアとしての活躍の幅、ロ
 ールモデルに関心のある方\nGRIのデータサイエンティ
 スト・AIエンジニアの働き方、育成方法に興味のある
 方\nコミットメントが強いデータサイエンティスト・AI
 エンジニアの人材像に興味のある方\nデータドリブン
 組織を加速する体制構築、人材育成に興味のある方\n\n
 ※配信URLは、申込者に対し本ページ上、またはメール
 にて当日までにお知らせいたします。\n登壇者\n大友 
 祐一株式会社GRI 取締役\n理化学研究所を経て、2015年よ
 り現職。\n機械学習システムの社会実装を専門とし、Au
 toML基盤やMLOps基盤の開発および統括を行う。\n\n五島 
 陽株式会社GRI データサイエンス事業部\n株式会社ドワ
 ンゴを経て、2023年より現職。\n分析インサイトで各社
 事業/DX戦略を提言。\n\n望月 優志株式会社GRI データサ
 イエンス事業部\n2018年に新卒で入社。\n広告代理店、
 生命保険、 出版など複数の業種におけるデータ活用推
 進をサポート。\n\nファシリテーター古仙 純子株式会
 社GRI データサイエンス事業部\n株式会社ドワンゴ、楽
 天グループ株式会社を経て、2023年より現職。\nデータ
 利活用支援など多数のプロジェクトマネジメントに従
 事。\n\n参加費\n無料\n過去のすいすい会\n\nすいすい会
 のアーカイブ動画はこちら\n\n各回の資料は弊社コーポ
 レートサイトでご覧いただけます\n\nすいすい会コミュ
 ニティ\n〇自由にご参加いただけるSlackを用意していま
 す実践的に機械学習を活用するための議論やノウハウ
 の共有を目的としていますすいすい会の内容について
 も活発に議論できればと思いますSlackはこちら\n〇GRIの
 Twitterでもデータサイエンス関連の情報をつぶやいてい
 ます
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