BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:地図Tableauユーザー会第1回 ～Tableauを使ったMAP
 表現～
X-WR-CALNAME:地図Tableauユーザー会第1回 ～Tableauを使ったMAP
 表現～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:935580@techplay.jp
SUMMARY:地図Tableauユーザー会第1回 ～Tableauを使ったMAP表現
 ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240305T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240305T203000
DTSTAMP:20260423T213707Z
CREATED:20240213T125638Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93558
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n私た
 ち地図Tableauユーザー会の立ち上げ後、初めてのイベン
 トとなる「Tabelauを使ったMAP表現」にご興味をもってく
 ださりありがとうございます！\n■誰でも参加できる
 の？\n＼＼以下のような方におすすめしたいイベント
 です／／\n\nTableauの地図表現を使っている or これから
 使ってみたいと思っている方\nTableauをさらに活用する
 ためのGIS(地理情報システム)について少し知りたい・
 情報収集したい方\nTableau地図ユーザー会の初回イベン
 トを一緒に盛り上げてくださる方\n\nどなたでも無料で
 ご参加いただけます！\n■どんなことをするの？\nTablea
 uでどのような地図表現ができるかをご紹介いたします
 。さらに、地図情報で使用する「GIS用語」の解説や、
 空間ファイルを使ったTableauのマップ(グラフ)作成につ
 いてもお伝えする予定です。本オンラインイベントは2
 部構成となっており、プログラムの詳細はタイムスケ
 ジュールをご参照いただけますと幸いです。入退室自
 由・前半だけ/後半だけの参加も歓迎いたします◎\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:55〜\n受付
 開始\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:20\nTableau
 マップ表現の魅力を再発見してみよう！[M.Haruna]Tableau
 のマップ表現機能を活用したハイレベルで"つい読みた
 くなるような"ダッシュボードをご紹介します。\n\n\n19:
 20〜19:40\n地図関連で知っておきたい専門用語とは？[O.S
 hoichi]「地図」そのものに焦点をあてて、地図関連の基
 本的な専門用語や、Tableau に＋で使っていきたい空間
 ファイルやシェイプファイルの構造についてなどお伝
 えさせていただきます。\n\n\n19:40〜19:45\n休憩(ハンズオ
 ンのためTableauのご準備をお願い致します。)\n\n\n19:45〜
 20:20\nTableau ハンズオン[O.Shoichi]・空間ファイル取り込
 み・背景地図URLの書き換え方　など\n\n\n20:20~20:30\nクロ
 ージング・アンケート回答・Q&A\n\n\n\n\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n\n[M.Haruna]\n株式会社メンバーズ　メンバ
 ーズデータアドベンチャーカンパニー勤務。営業、制
 作系ディレクターを経て、現在は、企業のデータ活用
 を支援するデータアナリスト（時々データエンジニア
 ）として勤務。 2年前、Tableauとの出会いによって、再
 び地図に目覚める。自らの興味と関心の赴くまま、自
 身が生きる都市空間を、足で稼いだデータで表現する
 ことがライフワーク。大学院では都市デザインを専攻
 。夜のマチの成立過程とその存在意義について考えつ
 つ、そのままでは見えないものを、工夫を凝らしてデ
 ータを集め、可視化することの楽しさを知り、同時に
 地図という可視化手法と出会う。\n\n[O.Shoichi]\n独立行
 政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)勤務。後、SONY(株)お
 よび東京電力ホールディングス(株)にデータサイエン
 ティストとして入社。2014年から慶應義塾大学共同研究
 員。2018年から静岡大学客員准教授。2021年現在、株式
 会社GEOJACKASS代表取締役社長。\n参加費\n無料\n注意事項
 \n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補
 欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんので
 ご了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キ
 ャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
 させていただく場合がございます。\n\n\n地理データの
 ビジュアライゼーションや、普段の業務とは異なる地
 図表現に興味のある方、私たち地図Tableauユーザー会と
 一緒に"はじめの1歩"を踏み出してみませんか？\nぜひ
 お気軽にご参加ください！
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/935580?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
