BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」
 読書会 第19回
X-WR-CALNAME:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」
 読書会 第19回
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:935589@techplay.jp
SUMMARY:「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」読書
 会 第19回
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240219T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240219T210000
DTSTAMP:20260420T015411Z
CREATED:20240213T140637Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93558
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nより成長さ
 せやすいコードの書き方と設計を学ぶ入門書、「良い
 コード／悪いコードで学ぶ設計入門」の読書会です。\
 n（「途中からだとなぁ…」という方も、ドラマではな
 いし、普段の業務で触れているところの話ですので、
 案外大丈夫なのではないかと思っています…！）\n三
 人寄れば文殊の知恵。おたがいの経験を持ち寄って楽
 しく深く読みませんか？\n参加条件\n\n「良いコード／
 悪いコードで学ぶ設計入門」を持っている方\n当日ま
 でに「良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門」の対
 象箇所を読んでいる方\n\n事前準備\n\n対象箇所を事前
 に読み、気になる箇所をJamboardにメモしておいてくだ
 さい。\n例\nここ、よくわかりません！\nあのとき言わ
 れたけど、なんだかピンと来ませんでした！\nなるほ
 ど！と思った箇所\nここ、もやもやする…。\n理想はわ
 かるけど…みんなできてます？\nこういう経験ある！\n
 etc...\n\n\n\n\n\n対象箇所\n良いコード／悪いコードで学
 ぶ設計入門の\n13章 モデリング ークラス設計の土台ー\
 n進め方\n\n毎月第2、4、5月曜日 20:00から1時間\n事前に
 対象箇所を読み、気になる箇所/みんなに訊いてみたい
 ことなどをJamboardに記入\nJamboardの気になる箇所などに
 ついて、アレコレ話す\n\nタイムスケジュール\n\n多少
 はズレると思いますが、こんな感じ。\n遅れてきた方
 が到着したときにはキリのいいところで止めて、ごあ
 いさつ。\n\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n\n〜 20:05\nはじめに\n
 \n\n\n〜 20:10\n自己紹介\n\n\n\n〜 20:50\n本編\n早く終わっ
 たらそこでおしまいにします。\n\n\n〜 20:55\n終わって
 みて\n\n\n\n〜 21:00\n次回予告\n\n\n\n\n資料\n\n良いコード
 ／悪いコードで学ぶ設計入門\n『良いコード／悪いコ
 ードで学ぶ設計入門』を一歩深める読み方 \n本を読む
 前にチラリと見ておくと、本の位置づけがわかってよ
 さそうでした。\n\n\n過去のjamboard\n第1回 1章 悪しき構
 造の弊害を知覚する\n第2回 2章 設計の初歩\n第3回 3章 
 クラス設計 ―すべてにつながる設計の基盤―\n第4回 3
 章 4章 不変の活用 ―安定動作を構築する―\n第5回 5章 
 低凝集 ―バラバラになったモノたち― 5.4まで\n第6回 5
 章 低凝集 ―バラバラになったモノたち― Columnから\n
 第7回 6章 条件分岐 ―迷宮化した分岐処理を解きほぐ
 す技法― Columnまで\n第8回 6章 条件分岐 ―迷宮化した
 分岐処理を解きほぐす技法― 6.3から\n第9回 7章 コレク
 ション ―ネストを解消する構造化技法―\n第10回 8章 
 密結合 ―絡まって解きほぐせない構造―\n第11回 8章 
 密結合 ―絡まって解きほぐせない構造―\n第12回 9章 
 設計の健全性をそこなうさまざまな悪魔たち\n第13回 9
 章 設計の健全性をそこなうさまざまな悪魔たち\n第14
 回 10章 名前設計 ーあるべき構造を見破る名前ー\n第15
 回 10章 名前設計 ーあるべき構造を見破る名前ー\n第16
 回 11章 コメント ー保守と変更の正確性を高める書き
 方ー\n\n\n\nスケジュール\n\n毎月第2、4、5月曜 20:00〜21:0
 0 に開催予定です。\n各回で3〜4セクションくらい読め
 るのではないかと思ってます。\n様子を見ながら調整
 します。\n\n\n\n\n\n\n日付\n#\n内容\nメモ\n\n\n\n\n06/12\n1\n1
 章 悪しき構造の弊害を知覚する\n\n\n\n06/26\n2\n2章 設計
 の初歩\n\n\n\n07/10\n3\n3章 クラス設計 ―すべてにつなが
 る設計の基盤―\n\n\n\n07/24\n4\n4章 不変の活用 ―安定動
 作を構築する―\n\n\n\n07/31\n5\n5章 低凝集 ―バラバラに
 なったモノたち―\n5.4まで\n\n\n08/14\nx\n番外編 Railsと値
 オブジェクト\ncomposed_of\n\n\n08/28\n6\n5章 低凝集 ―バラ
 バラになったモノたち―\nColumnから\n\n\n09/11\n7\n6章 条
 件分岐 ―迷宮化した分岐処理を解きほぐす技法―\nColu
 mnまで\n\n\n09/25\n8\n6章 条件分岐 ―迷宮化した分岐処理
 を解きほぐす技法―\n6.3 条件分岐の重複とネストから\
 n\n\n10/10\n9\n7章 コレクション ―ネストを解消する構造
 化技法―\n\n\n\n10/23\n10\n8章 密結合 ―絡まって解きほぐ
 せない構造―\n8.2.1 継承に絡む密結合まで\n\n\n10/30\n10\n
 8章 密結合 ―絡まって解きほぐせない構造―\nColumn ク
 ソコード動画「継承」から\n\n\n11/06\n12\n9章 設計の健全
 性をそこなうさまざまな悪魔たち\n9.6まで\n\n\n11/27\n13\n
 9章 設計の健全性をそこなうさまざまな悪魔たち\n9.7か
 ら\n\n\n12/11\n14\n10章 名前設計 ーあるべき構造を見破る
 名前ー\n10.4まで\n\n\n12/25\n15\n10章 名前設計 ーあるべき
 構造を見破る名前ー\n10.5から\n\n\n01/09\n16\n11章 コメン
 ト ー保守と変更の正確性を高める書き方ー\n\n\n\n01/29\n
 17\n12章 メソッド（関数） ー良きクラスには良きメソ
 ッドありー\n12.4まで\n\n\n02/13\n18\n12章 メソッド（関数
 ） ー良きクラスには良きメソッドありー\n12.5から\n\n\n
 02/19\n19\n13 モデリング ークラス設計の土台ー\n\n\n\n03/04
 \n20\n14 リファクタリング ークラス設計の土台ー\n14.3ま
 で\n\n\n03/25\n21\n14 リファクタリング ークラス設計の土
 台ー\nColumnから\n\n\n04/22\n22\n15 設計の意義と設計への向
 き合い方\n15.4まで\n\n\n04/29\n23\n15 設計の意義と設計へ
 の向き合い方\n15.5から\n\n\n05/13\n24\n16 設計を妨げる開
 発プロセスとの戦い\n16.3まで\n\n\n05/27\n25\n16 設計を妨
 げる開発プロセスとの戦い\n16.4から\n\n\n06/10\n26\n17 設
 計技術の理解の深め方\n\n\n\n\nアカデミスト株式会社に
 ついて\n学術系クラウドファンディングサイトacademist
 や学術系メディアacademist Journalを運営しています。 よ
 ろしければ立ち寄ってみてください。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/935589?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
