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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93567
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\niPadでSwift Pla
 ygroundsを学ぼう＃３(2024-02-21)\niPadを使って、15分間でSwi
 ft Playgroundsでプログラミングを遊びながら習得してい
 くイベントです。\n毎週水曜日のご飯を食べた後の15分
 間で学んでいきましょう。\n第１回目「コードを学ぼ
 う１turnLeft()まで　」　https://www.youtube.com/watch?v=OiTV9rQNlu
 o\n第２回目「コードを学ぼう１toggleSwitch()まで」　https
 ://www.youtube.com/watch?v=FZ-4hpu6RdY\nイベントの目的\n\n気軽
 にプログラミングを学ぶ動画コンテンツの拡充\nエン
 ジニアカフェの機材の活用\n\n内容\n毎回15分間でSwift Pl
 aygroundsを進めていきます！少しずつ無理なくSwift Playgro
 undsでのプログラミングを習得していきましょう。\n対
 象\n\nSwift Playgroundsに興味を持ち始めた人\nプログラミ
 ングに興味がある人\nエンジニアカフェに来てみたい
 人\n\n参加費\n無料\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n\n\n12:45\niPadでSwift Playgroundsを学ぼう\n\n\n13:00\n終了\n\n\
 n\nその他、詳細が決定いたしましたら、こちらに追加
 いたします。\n日時\n令和６年２月２１日（水）１２：
 ４５〜１３：００\n開催場所\n\nオフライン（エンジニ
 アカフェ・イベントスペース）\nオンライン配信（Youtu
 beLive）\n\n是非一緒に近くで見てみたい！という方も大
 歓迎！\nSNSに感想書いてくれる枠もお待ちしておりま
 す！\nSNS枠について\nイベントに参加した際の感想や記
 録をSNSでつぶやいたり、ブログ等に投稿していただけ
 る方のための参加枠です。\n参加者の方々の目でイベ
 ントの雰囲気を記録してもらうことで、コミュニティ
 の活動を広めていったり、\nはじめての参加者が参加
 しやすい環境をつくっていくことを目指しています。\
 n投稿は、エンジニアカフェのSNSなどで紹介します！\n
 登壇者や他の参加者に覚えてもらったりして話のきっ
 かけにもなるので、\nコミュニティの輪の中に入って
 いきやすくなりますよ。\n気軽に投稿してみて下さい
 ね！\n赤煉瓦文化館とエンジニアカフェの紹介\n福岡市
 赤煉瓦文化館について\n商人の町であった博多地区と
 、城下町であった福岡地区の境目、西中島橋のすぐそ
 ばに、1909年、旧日本生命保険株式会社九州支店として
 竣工。設計は辰野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手
 掛ける東京駅の丸の内駅舎と同様に、建物には英国の
 クイーンアン様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料
 館として開館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019
 年8月21日より、エンジニアカフェがオープン。今日も
 、多くの観光客、エンジニア達が訪ねてきています。\
 nエンジニアカフェについて\n『エンジニアが集まる、
 活躍する、成長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「
 エンジニアフレンドリーシティ福岡」活動の一環とし
 て、福岡市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エ
 ンジニアがより先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広
 げることができることで多様多種の方に様々な機会を
 提供したいという想いから、官民一体で生まれたエン
 ジニアのための施設です。\nFukuoka City Akarenga Cultural Cent
 er\nNear the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle
  town Fukuoka\, Nissay Kyushu had opened since 1909.  The structure was d
 esigned by Tatsuno Kataoka design office.  As same as Tokyo station Marun
 ouchi area\, Kingo Tatsuno designed it.  This architecture is English Que
 en Anne style.  As the Fukuoka city history museum since 1972.  Engineer 
 Cafe opened on August  21st in 2019.  Many tourists and engineers are vis
 iting here today.\nEngineer Cafe\nEngineers getting together\, active\, a
 nd grow up in Fukuoka.  As part of the “Engineer Friendly City Fukuoka
 ”\, inside of  Fukuoka City Akarenga Cultural Center\, this facility op
 ened on August 21 in 2019.  We would like to provide various opportunitie
 s for a wide variety of people by enabling engineers to expand their rang
 e of more advanced challenges and skills. A facility for engineers born i
 n the public and private sectors.\n注意事項\nエンジニアカフェ
 の広報のため、イベントの様子を撮影しSNS等に投稿す
 る場合があります。撮影NGの方はお申し出ください。\n
 エンジニアカフェの行動規範 ( https://engineercafe.jp/ja/topi
 cs/3056 ) もご確認ください。
LOCATION:エンジニアカフェ 〒810-0001 福岡市中央区天神1丁
 目15番30号
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