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X-WR-CALDESC:【Pre-trained Model #01】ゼロショット学習を徹底
 解説 ハンズオン
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 解説 ハンズオン
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SUMMARY:【Pre-trained Model #01】ゼロショット学習を徹底解説 
 ハンズオン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93568
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n【Pre-trained Model #01】機械学習エンジニアがゼロシ
 ョット学習を徹底解説 ハンズオンは、強力な事前学習
 済みモデルを活用して、新たにデータを集めたり学習
 を行わなくても、様々なタスクに柔軟に対応できる手
 法「ゼロショット学習」について学ぶ講座です。 \n本
 講座では、下記の 6 つのタスクについて事前学習済み
 モデルの簡単な理論から、実装コード、ユースケース
 まで紹介し、ゼロショット学習の実践的活用方法につ
 いてハンズオン解説します。\nなお、本講座で紹介す
 るコードは、Google Colab の無料版で動かすことを前提
 に記述しています。\n（一部、事前学習モデルのサイ
 ズが大きい場合は Colab Pro\, GCP\, AWS などの有料サービ
 スが必要な箇所があります）\n\n📝講座内容\n0章　基
 礎編　Introduction\n1章　実践編　画像分類\n2章　実践編
 　画像キャプショニング\n3章　実践編　画像生成\n4章
 　実践編　セグメンテーション\n5章　実践編　Speech-to-
 text\n6章　実践編　音声生成\n※講座の内容は、予告な
 く変更されることもあるのでご注意ください。\n\n本講
 座では、これまで機械学習に関する学術的なバックグ
 ラウンドをお持ちでいない方にも理解いただけるよう
 、数式などを用いた詳しい理論の説明は最小限とし、
 各モデルの概要やユースケースを中心に紹介します。\
 n\n\n\n📖ハンズオンの内容\n\n1章　実践編　画像分類\nC
 LIP/Japanese Stable CLIP の実装、解説を行います\n\n\n2章　
 実践編　画像キャプショニング\nCoca/BLIP & BLIP2/Japanese In
 structBLIP Alpha の実装、解説を行います\n\n\n3章　実践編
 　画像生成\nDALL-E/Japanese Stable Difffusion XL の実装、解説
 を行います\n\n\n4章　実践編　セグメンテーション\nSegm
 ent Anything Model (SAM) の実装、解説を行います\n\n\n5章　
 実践編　Speech-to-text\nWhisper の実装、解説を行います\n\n
 \n6章　実践編　音声生成\nVALL-E X の実装、解説を行い
 ます\n\n\n\n\n💻こんなエンジニアにおすすめ\n\n\n機械
 学習プロジェクトに関わるデータサイエンティスト\n\n
 \n機械学習プロジェクトの実施をしたいビジネスサイ
 ドの方\n\n\n深層学習や機械学習に興味のある開発エン
 ジニア\n\n\n\n🎤登壇者\n石上 亮介 氏\n株式会社サイバ
 ーエージェント　Kaggle Master\n株式会社サイバーエージ
 ェント AI事業本部で「極予測LP」の開発、大規模言語
 モデル（LLM）をはじめとした「基盤モデルプロジェク
 ト」のリードを担当。画像やテキストを対象としたマ
 ルチモーダルなAIの社会実装に従事している。\nX：@rish
 igami_\n\n📝Node Writer（教材開発者）\n吉原 洸平 氏\n金融
 企業のIT部門に所属　Kaggle Competition Expert\nX：@kohecchi\n\n
 注意事項\n・当イベントの内容およびスケジュールは
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\n・当イベント内でのリクルーティング活動や
 勧誘等につきましてはご遠慮いただいております。\n
 ・ブログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際は
 、公序良俗に反する内容の無いようご協力をお願いし
 ます。\n・オンラインで参加される方につきましては
 、双方の通信状況により音声や映像に乱れが生じる場
 合がございます。\n・※ご自宅のインターネット環境
 、視聴環境に伴う不具合に関しては、主催者は責任を
 負いかねます。\n・配信トラブル時のアナウンスはTwitt
 erよりイベントハッシュタグをつけて行います。\n・配
 信映像の商用利用や無断転載は禁止とさせていただき
 ます。\n主催NABLAS株式会社について\n当社、NABLAS株式会
 社は東京大学発のベンチャー企業であり、AI人材教育
 ・育成機関、そして最先端のAI技術、特にDeep Learning技
 術を活用したソリューションを提供するAI総合研究所
 です。\nAI人材育成事業では、東京大学で開発したAI人
 材教育コンテンツと当社でアップデートしたコンテン
 ツを学習環境iLect Systemと共に、AI人材育成サービスと
 して提供しています。\nR＆D事業では、AI技術の導入・
 開発など技術面でのサービス提供を行なっています。A
 I技術の社会実装を様々な形で実現し、人・テクノロジ
 ー・社会問題を繋げ、人が人らしく生きられる社会の
 実現へ貢献していきます。\n■個人情報の取り扱い\n本
 イベントに参加する際は下記個人情報の取り扱いに同
 意の上、お申込みください。\nNABLAS株式会社  プライバ
 シーポリシー\n\n📌iLect\n\n\n\nhttps://www.ilect.net\nNABLAS社
 が運営するAI人材育成・人材開発サービスのブランド
 です。\n国内最高水準の講師陣、東京大学から正式に
 ライセンスを受けている教育プログラム、AIに関する
 先端的な研究に従事するスタッフが中心となったサポ
 ート体制など、特色のある講座を提供しています。\n
 講義内で実施する演習には、独自に開発したプログラ
 ミング環境iLect Systemをご利用いただきます。Webブラウ
 ザ上からアクセス可能なGPU環境を利用できるため、事
 前の環境構築は不要です。より高い精度のAIモデルを
 目指して作りながら、実践的な技術やテクニックを学
 べる仕組みを整えています。
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