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X-WR-CALDESC:DevOps 理論だけでは意味がない、実践内容 紹介
 します【株式会社NTTデータ】（24.3）
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SUMMARY:DevOps 理論だけでは意味がない、実践内容 紹介し
 ます【株式会社NTTデータ】（24.3）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93570
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n某出
 版社から「決済マフィア」とも揶揄されたNTTデータ。
 市場に多くは情報開示されていない金融系IT。我々TECH
 ×FAMILYはNTTデータの金融をつかさどる技術集約組織と
 して、システムに関する先進的かつ高難易度な要件を
 実現する“ITスペシャリスト集団”です！金融ITに関す
 る事例・トレンド・ノウハウ等の“推しの技術”の一
 部を皆様にお届けします！本勉強会（MISSION ５）は、
 我々組織内のソフトウェア技術者による、DevOpsに関す
 る実践内容をご紹介します。NTTデータの開発にも新し
 い風が吹き始め、Agileで開発を進める案件も増えてい
 ます！その中で、よく聞かれるキーワード「DevOps」。
 言いたいことはなんとなく分かる、でも具体的に何を
 すればいいんだ、そんなIT技術者のための勉強会です
 。大切なのはDevOpsという理論ではなく、いかに高速か
 つ高品質にアプリケーションをリリースできるかのア
 ーキテクチャ・仕組みを構築することである！金融業
 界ならではの高品質なシステムが求められる中で、こ
 のDevOpsを実現するNTTデータ流のカイゼン手法に関して
 、10年目以下の若手ソフトウェア技術者が実際に取り
 組んだ実践内容の「推しの技」をご紹介いたします。\
 nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00〜19:05
 \nオープニング\n\n\n19:05〜19:20\nアジャイル開発におけ
 る品質管理事例（別府 薫）ーーーーーーーーーーーー
 ーーーーーー近年、IT技術の発展はめざましく、ビジ
 ネス変化が激しい時代になっています。そのため、市
 場・顧客のニーズに答えるためには新しい機能を短期
 間で継続的にリリースするアジャイル開発を採用する
 プロジェクトが増加しています。ただ、アジャイル開
 発は実績も浅く、品質管理手法も明確に定まっており
 ません。本講演では、アジャイル開発における品質管
 理事例を紹介するとともに、アジャイル開発におけるD
 evOpsの重要性をお伝えします。\n\n\n19:20〜19:35\nAppiumを
 用いたスマホアプリにおけるテスト自動化事例（鬼澤 
 文人）ーーーーーーーーーーーーーーーーーー現在の
 ビジネスシーンにおいてスマホアプリの重要性は加速
 しています。ビジネスチャンスを逃さないためにも顧
 客ニーズに合わせた機能を短期間で開発しリリースし
 ていく事が求められています。一方でこういった変化
 に対応するためにも、開発手法の見直しが必要です。
 本講演では頻繁なアップデートに対して工数が膨らみ
 がちなテスト工程についてAppiumを利用した自動化施策
 の事例をお伝えします。\n\n\n19:35〜19:50\nArgo Rolloutsを用
 いた先進的なデプロイ戦略（飯野 拓人）ーーーーーー
 ーーーーーーーーーーーー近年、クラウド技術によっ
 て著しくアプリケーション性能は向上しました。これ
 に伴いトラフィック量が増加し、少しのダウンタイム
 でも大きなビジネス機会を失い、莫大な損失が発生す
 るようになってきています。このような背景の下、ア
 プリケーションのバージョンアップリリース時にダウ
 ンタイムを最小限にする技術や製品は進化してきてい
 ます。アプリケーションを停止することなくバージョ
 ンアップすることは当たり前とし、バージョンアップ
 後に不具合が判明した場合、速やかに古いバージョン
 にロールバックする仕組みなども要求されるようにな
 っています。これらのダウンタイムを最小限にしてア
 プリケーションをリリースしたり、ロールバックした
 りする方法を「デプロイ戦略」と言います。Argo Rollouts
 を利用する事で、Kubernetes環境下におけるブルーグリー
 ンデプロイやカナリアリリース、さらにはプログレッ
 シブデリバリーといった高度なデプロイ戦略を簡単に
 実装する事ができます。本講演では、先進的なデプロ
 イ戦略の概要と実際に適用した際の動きをお伝えしま
 す。\n\n\n19:50〜20:05\n質疑応答\n\n\n20:05〜20:10\nクロージ
 ング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n写真\n氏名\n\n\n\
 n\n\n別府 薫株式会社NTTデータ金融戦略本部　金融事業
 推進部技術戦略推進部2016年NTTデータに入社。ソフトウ
 ェアアーキテクチャ領域を主軸とし、複数の金融系案
 件に従事。大規模な基幹系システムのSpringフレーワー
 ク移行や、大手クレジットカード企業のスクラム立ち
 上げから認証基盤構築などを担当。\n\n\n\n鬼澤 文人株
 式会社NTTデータ金融戦略本部　金融事業推進部技術戦
 略推進部2015年NTTデータに入社。ソフトウェアアーキテ
 クチャ領域を主軸として、複数の金融系案件に従事。
 インターネットバンキングの大規模更改案件、スマホ
 バンキングアプリのリニューアルなどに参画しており
 、現在はスマホアプリ新規開発や維持などを担当。\n\n
 \n\n飯野 拓人株式会社NTTデータ金融戦略本部　金融事
 業推進部技術戦略推進部2019年NTTデータに入社。ソフト
 ウェアアーキテクチャ領域を主軸とし、複数の金融系
 案件に従事。DevOps経験を基に様々な案件でCI/CDなどの
 開発環境構築や運用整備などを支援。\n\n\n\n参加対象\n
 \nソフトウェア開発に携わる方、Agile開発・DevOps・テス
 ト自動化のキーワードに興味をお持ちの方\nIT技術者、
 ITアーキテクト、インフラエンジニアを目指す方\n\n参
 加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳
 細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n
 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください。\n
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