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SUMMARY:Data Engineering Study #23 Data orchestration 特集
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93574
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Data E
 ngineering Study のアーカイブはこちらからご視聴いただ
 けます。\n開催内容\n概要\n本イベントは、Infra Study Meet
 up を運営する Forkwell と、分析基盤向けデータ統合SaaS
 「trocco」の開発・運営を行う primeNumber による共催イベ
 ントです。データ分析に精通した講師をお招きし、デ
 ータ分析基盤の「これまで」と「これから」を学ぶこ
 とを趣旨として開催いたします。\n複数回にわたって
 、各回テーマに沿った内容で各分野でご活躍されてい
 るエンジニア／研究者に講演いただきます。\n質疑応
 答の時間には、ゆずたそ氏（@yuzutas0）にもご参加いた
 だきます。\nプログラム第23回「Data orchestration特集」\n
 データ分析の必要性がますます高まる中で、“サイロ
 化したデータにとらわれてなかなかビジネスの力に変
 えることができていない”という企業は多いのではな
 いでしょうか。\nそこでData Engineering Study第23回では、
 データ統合のための「Data orchestration」を通してデータ
 活用の現在形を考えます。\n\n\n基調講演「ワークフロ
 ーオーケストレーション入門」\n　長江 五月 氏（@nsakk
 i55）\n株式会社CyberAgent AI事業本部 Dynalyst データサイエ
 ンティストマネージャー\n\n▍発表内容\nデータパイプ
 ラインや機械学習パイプラインなどの、データ領域で
 のワークフローオーケストレーションへの注目が近年
 高まっています。なぜ今このトレンドがきてるのか、
 何を行えばいいのかなど、ワークフローオーケストレ
 ーションの具体の内容に着目します。\n本発表では以
 下の内容についてお話しします。\n- ワークフローオー
 ケストレーションとは何か？\n- Airflow/Digdag/Argo/Prefect/Da
 gster/StepFunctionsの6つのワークフローオケストレーショ
 ンツールを比較\n- インターネット広告配信プロダクト
 Dynalystでのワークフロー運用知見の紹介\n対象者として
 はデータ・機械学習基盤の開発に関わる以下の人とな
 っています。\n- これからワークフローツールの導入を
 検討してる人\n- 既にワークフロー運用を行っていて課
 題感を感じてる人\n\nLT1「データオーケストレーション
 ツールDagsterの紹介」\n岩崎 晃 氏（@sista05）\n株式会社D
 ataMarket 代表取締役\n\n▍発表内容\nデータオーケストレ
 ーションとは、企業全体のデータ設定、管理、および
 調整を自動化することを意味します。\nこれまでデー
 タエンジニアリングでは、主にシステム構築やデータ
 整理に焦点が当てられていました。\nしかし、世の中
 で急速にデータ利活用が進む中で、企業・部門間・業
 種ごとでデータ成熟度や手法の違いが目立つようにな
 ってきており、理解のギャップを埋めるための共通の
 土台を作ることが新しい課題となっています。\nDagster
 は、データオーケストレーションの実現に当たって、
 自身が企業のデータアセットを表現し管理する一つの
 プラットフォームになることを目指しています。\nこ
 の目標を達成するために、Dagsterが採用しているアプロ
 ーチとその将来性について話をしたいと考えています
 。\n\nLT2「dbtをDagster Cloudでオーケストレーションする
 」\n上村 空知 氏（@contradiction29）\n株式会社Algoage デー
 タエンジニア\n\n▍発表内容\nデータエンジニアリング
 の場面で今や圧倒的な人気を誇るdbt。しかし、dbtをオ
 ーケストレーションする際のベストプラクティスは確
 立されておらず、さまざまなツールでのオーケストレ
 ーション方法が提案されています。\n本発表では、実
 際に導入して数ヶ月運用した経験をもとに、dbtをオー
 ケストレーションする際の一つのプラクティスとして
 「Dagster Cloud」を利用した場合のメリットとデメリット
 をお話しします。Dagsterは開発者体験を重視した新世代
 のオーケストレーションツールとして、Airflowの代替手
 段となり得るポテンシャルを秘めています。\n本発表
 がdbtをオーケストレーションする手段の一つとしてDags
 ter Cloudを考慮するきっかけになれば幸いです\n\nタイム
 スケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:00\nオ
 ープニング（5分）\n\n\n18:05\n基調講演（40分）長江 五
 月氏「ワークフローオーケストレーション入門」\n\n\n1
 8:45\n質疑応答（15分）\n\n\n19:00\n共催LT1（5分）Forkwell\n\n
 \n19:05\nLT1（15分）岩崎 晃 氏「データオーケストレーシ
 ョンツールDagsterの紹介」\n\n\n19:20\nLT2（15分）上村 空
 知 氏「dbtをDagster Cloudでオーケストレーションする」\n
 \n\n19:35\n質疑応答（15分）\n\n\n19:50\n共催LT2（5分）primeNu
 mber\n\n\n19:55\nアフタートーク（15分）\n\n\n20:10\nクロー
 ジング（5分）\n\n\n20:15\n完全終了\n\n\n\n※ タイムスケ
 ジュールは目安です。完全解散20:15までの間で、より
 参加者にご満足いただける形で各コンテンツ時間が調
 整される場合がございます。\n※ プログラムは変更と
 なる可能性があります。随時こちらで更新いたします
 。  \n開催背景\nForkwell からのコメント\n\n本イベントは
 、Infra Study Meetup に注目していただいた primeNumber さま
 からのお声がけで実現したイベントです。Infra Study Meet
 up とは主催する団体、扱うテーマが異なることから、
 別シリーズとして立ち上げました。Infra Study 参加者と
 共に得たイベントノウハウを継承し、データ分析領域
 でも学びの場を作ります。\n本家 Infra Study にご参加い
 ただいた方はもちろん、データ分析に関心のある方な
 らどなたでも参加可能です。エンジニアリングと密接
 に関わるデータ分析領域について楽しく学んでいただ
 けましたら幸いです。\n\nprimeNumber からのコメント\n\n
 弊社はデータ分析基盤向けの総合支援サービス「trocco
 」を運営しているのですが、その中で「どういう分析
 基盤を作っていけばいいのか？」というご質問をよく
 伺います。そのような方向けに何か有益な情報をご提
 供できる場はないかと考えた時に、本イベントの開催
 を思いつきました。\nそんなタイミングで、「Infra Study
  Meetup」という反響が大きいイベントがあるのを見つけ
 、「データ分析基盤」版を作りませんかとお声がけし
 た所から開催に至りました。\nこれから分析基盤を作
 ろうとされている方や、現在運用中の基盤の改善アイ
 デアを探している方に、有益な場に出来ればと思って
 おります。\n\nこれまでの勉強会で扱ったテーマとアー
 カイブ動画\n\n2020/07/15（水）｜第1回「モダンなDWH/BIツ
 ールの選び方と、実際の運用事例」 \n2020/08/19（水）｜
 第2回「データ収集基盤とデータ整備のこれまでとこれ
 から」 \n2020/09/16（水）｜第3回「分析基盤をうまく組
 織に浸透させる方法」\n2020/11/04（水）｜第4回「データ
 分析基盤の障害対応事例LT祭り」\n2020/12/02（水）｜第5
 回「噂のSnowflake Deep Dive / 国内事例・他DWHとの比較」\n2
 021/02/03（水）｜第6回「改めて学ぶ、BigQuery徹底入門」\
 n2021/04/06（火）｜第7回「Redshift最新アップデートと活
 用事例」\n2021/06/02（水）｜第8回「BIツール特集－OSS・
 商用の上手い使い分け」\n2021/08/03（火）｜第9回「企業
 規模別データエンジニア組織の作り方」\n2021/10/06（水
 ）｜第10回「王道BIツール特集 Tableau / PowerBI / Googleデー
 タポータル」\n2021/12/13（月）｜第11回「6社のデータエ
 ンジニアが振り返る2021」\n2022/02/09（水）｜第12回「エ
 ンジニアのための「データ可視化」入門」\n2022/04/06（
 水）｜第13回「ELT・データモデリングツール特集回」\n
 2022/06/08（水）｜第14回「Modern Data Stack特集」\n2022/08/03
 （水）｜第15回「Reverse ETL 特集回」\n2022/10/19（水）｜
 第16回「データカタログ入門」\n2022/12/14（水）｜第17回
 「6社のデータエンジニアが振り返る2022」\n2023/02/15（
 水）｜第18回「データ指向アプリケーションデザイン
 」 \n2023/04/20（木）｜第19回「データエンジニアのキャ
 リアを考える」\n2023/06/30（金）｜第20回「10年戦えるデ
 ータ分析入門」\n2023/08/30（金）｜第21回「Azureのデータ
 分析サービスの現在と未来」\n2023/12/12（金）｜第22回
 「5社のデータエンジニアが振り返る2023」\n\n\n\n留意事
 項\n\nData Engineering Study コミュニティガイドライン を事
 前にご確認ください。\nイベント参加時にご入力いた
 だいた情報は、次のプライバシーポリシーに基づき、p
 rimeNumber のみで適切に扱います。 https://primenumber.co.jp/pr
 ivacy/\n\n主催・協力\n主催／コミュニティ支援協賛\nITエ
 ンジニアのキャリアに本気で向き合う転職サイト Forkwe
 ll（フォークウェル）\n\n\n\n\n\nデータ分析基盤の総合
 支援サービス「trocco」の開発・運営を行う primeNumber\n\n
 \n
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