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X-WR-CALDESC:プロダクトエンジニアとは何者か。Findy Lunch LT
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SUMMARY:プロダクトエンジニアとは何者か。Findy Lunch LT
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93607
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 昨今、"プロダクトエンジニア"を職種として明確に定
 義し、組織の中に組み込む企業が増えています。\n一
 方で、組織におけるプロダクトエンジニアの位置付け
 や、PdMとフルスタックに活躍するエンジニアとどのよ
 うに考え方や働き方が異なるのか、などの実態はイメ
 ージが沸かない方が多いのではないのでしょうか。\n
 本イベントでは、プロダクトエンジニアを職種として
 定義している3社をお呼びし、なぜプロダクトエンジニ
 アに着目しているのか、それに加えてどのような業務
 内容や意識づけが求められるのかについてお話しいた
 だき、参加者の皆様に新しい気づきが得られるイベン
 トとなることを目指します。\n<参考記事>\n「プロダク
 トエンジニアとは何者か」アセンド CTO 丹羽さんの記
 事 \nhttps://note.com/niwa_takeru/n/n0ae4acf2964d\n🎁参加方法と
 プレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴
 用リンクをお渡ししています。お申込み後、「参加者
 への情報」をご確認ください。\n参加いただいた方に
 は、抽選で『SOFT SKILLS ソフトウェア開発者の人生マニ
 ュアル』を5名にプレゼントいたします。\n  \n🕛タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\n
 スピーカー\n\n\n\n\n12:00\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n1
 2:03\nLT①「プロダクトエンジニアとは何者か。」\nアセ
 ンド株式会社 CTO\n丹羽健@niwa_takeru\n\n\n12:13\nLT②「hacomon
 oのプロダクトエンジニアという役割（仮）」\n株式会
 社hacomono EM\n稲葉 達也@GotoIdealJack\n\n\n12:20\nLT③「SmartHR
 におけるプロダクトエンジニア」\n株式会社SmartHR EM\n
 齋藤諒一@saitoryc\n\n\n12:27\nパネルディスカッション ◼
 ️今後のプロダクトエンジニアの方向性や目指す姿1.
 職種、役割は明確にどう違うか？2.プロダクト思考で
 活躍している方のイメージ3.目標設定はどうなるか？\n
 \n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の可能性があります、ご
 了承ください。\n\n\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ
 \n\nプロダクトエンジニアについてまだよく知らない方
 \nキャリアの選択肢を広げたい方\nプロダクト思考につ
 いて考えたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\nプロダク
 トエンジニアについて、役割や考え方を知ることがで
 きた\n今後、キャリアの方向性としてプロダクトエン
 ジニアという職種の理解が深まった\n\n🎤登壇者\n🗣
 ️スピーカー\nLT①『プロダクトエンジニアとは何者か
 。』\n \n丹羽健(@niwa_takeru) \nアセンド株式会社\n取締役C
 TO \n2016年に日鉄ソリューションズ株式会社へ新卒入社
 し、株式会社グラファーを経て、2021年に物流業界向け
 に All-in-One 運送管理 SaaS「ロジックス」を提供するア
 センド株式会社に取締役CTOとして参画。少数チームで
 ありながら３ヶ月毎に新プロダクトをリリースする高
 い開発生産性を実現しています。 7年以上のVertical SaaS
 の開発経験を持ち、PMやEM、エンジニアとしての専門知
 識を活かして社会課題を解決するプロダクトエンジニ
 ア組織の構築に取り組んでいます。\nLT②『hacomonoのプ
 ロダクトエンジニアという役割（仮）』\n\n稲葉 達也@G
 otoIdealJack \n株式会社hacomono \nEngineering Manager\n株式会社
 ワークスアプリケーションズに新卒で入社し、ERPパッ
 ケージ開発に従事、新規プロダクト製品のコンセプト
 および開発に従事、マネージャーとしての役割も遂行 
 2017年から株式会社コドモンにて、保育園・幼稚園向け
 のVertical 業務支援開発に従事、メンバーからマネージ
 ャー、開発責任者兼取締役の役割も遂行。新規事業開
 発にも携わり、社員数7名→200名以上の会社・組織成長
 も経験。現在は、株式会社hacomonoにてエンジニアリン
 グマネージャーに従事しながらも、自身もプロダクト
 エンジニアとして機能を定期的にリリース。\nLT③『Sma
 rtHRにおけるプロダクトエンジニア』\n\n齋藤諒一@saitory
 c \n株式会社SmartHR \nエンジニアマネージャー \n2006年に
 ソーバル株式会社へ新卒入社し、画像解析ライブラリ
 の開発やBtoCのWebサービス開発に従事。2017年よりSHOWROOM
 株式会社にて、ライブ配信サービスの開発や、エンジ
 ニアマネージャーを経験。2021年よりSmartHRにて、エン
 ジニアとしてプラットフォーム事業の立ち上げを行っ
 た後、プロダクト横断基盤のエンジニアマネージャー
 として、マルチプロダクト化における課題解決に取り
 組んでいます\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日
 、参加確定者にconnpass経由で通知します\nエージェント
 の方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。\nファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー   \n\n📣主催・運営\n\n
 \nファインディ株式会社   \n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエ
 ンジニアのプレミアム転職サービス :\nハイスキルなエ
 ンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職サー
 ビス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニア
 のスキルと、テック企業がエンジニアにとってどれだ
 け魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチン
 グします。\n\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォ
 ーマンス最大化サービス  :\n弊社独自の強みである「
 スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウ
 を活用して、GitHubを連携いただくだけで、その組織に
 属するエンジニアのパフォーマンスや活動状況を見え
 る化します。\n\n
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