BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:失敗しない！商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ
 ７システム～
X-WR-CALNAME:失敗しない！商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ
 ７システム～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:936126@techplay.jp
SUMMARY:失敗しない！商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ７
 システム～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240515T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240515T170000
DTSTAMP:20260407T122857Z
CREATED:20240218T061501Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93612
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n失敗しない
 ！商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ７システム～\n概要
 \n【１】プレトーク【２】潜在ニーズを発見し検証す
 る７プロセスの進め方【３】花王の紙おむつ「メリー
 ズ」から学ぶ顧客志向の心得\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:30〜\n受付開始\n\n\n15:00～15:10\n【
 1】プレトーク講師のKANDA×MAEDAプレトーク\n\n\n15:10～16:0
 0\n【2】具体的事例で学ぶNeo P７～商品企画の最強ツー
 ルをわかりやすい事例で解説～登壇者：神田 範明\n\n\n
 16:00～16:40\n【3】花王の紙おむつ「メリーズ」で学んだ
 顧客志向の心得～開発者が語る顧客の心を掴む商品企
 画・開発の考え方～登壇者：前田 和之\n\n\n16:40～17:00\n
 【4】質疑応答ご案内（実用資格講座：JMLA商品企画士
 プロフェッショナル、商品企画開発・新規事業開発実
 践プロジェクト）質疑応答\n\n\n\n講演者　第2部\n\n神田
  範明\n一般社団法人 日本マーケティング・リテラシー
 協会（JMLA）会長JMLA・WAKULABO チーフアドバイザー成城
 大学名誉教授\n【２】15:10～16:00\n具体的事例で学ぶNeo P
 7\n～商品企画の最強ツールをわかりやすい事例で解説
 ～\n\n\n奥深い所に隠れているために見出せないニーズ
 ＝「潜在ニーズ」を発見するのは容易なことではあり
 ません。\nしかし、これこそが顧客を感動させる素晴
 らしいヒット商品創造の大きなポイントなのです。\n
 それは、人々や社会に深く寄り添って、見聞きするこ
 と、感じることを鋭く洞察することから得られる「仮
 説」を打ち立てることから始まります。\nNeo P7（新・
 商品企画七つ道具）とは、顧客の生活や行動・思考か
 らザクザクと潜在ニーズを発見し、アイデアを大量に
 生み出し、正確に検証するやり方です。\n最高にシス
 テマティックであるがゆえに、この方法での失敗はあ
 り得ません。\n\nまずは本セミナーでNeo P7の全体像をリ
 アルに把握してみて下さい。企画・開発業務を根本か
 ら改善したいあらゆる規模・業種の企業の皆様、企画
 ・開発職に転職・就職されたい皆様に広くお奨めいた
 します。\n\nまさに目からウロコの連続！感動の50分で
 す。\n\n講演者　第3部\n\n前田 和之\nJMLA・WAKULABO上級ア
 ドバイザーJMLA商品企画士マスター元花王開発マネージ
 ャー\n【３】16:00～16:40\n花王の紙おむつ「メリーズ」
 で学んだ顧客志向の心得\n～元開発者が語る顧客の心
 を掴む商品企画・開発の考え方～\n\n\n「お客様が最も
 大事」と解ってはいるが、現在の取組みは顧客志向に
 なっているのだろうかと課題意識をお持ちの方は多い
 と推察します。\n私はかつて花王の紙おむつ「メリー
 ズ」で大改良を打ち出すも惨敗！を経験しましたが、
 その後商品企画七つ道具（P7）の開発システムを導入
 してどん底からV字回復に成功した体験があります。\n\
 nこの開発システムには、\n① 顧客ニーズを定量化する
 しくみ\n② 独創的で魅力的なアイデアを効率よく創出
 するしくみ\n③ 顧客ニーズと技術シーズを体系化する
 しくみ\nという特長があり、得られた結果に沿って商
 品力の向上を重ねたことにより、継続的な成長軌道に
 乗せることができたのです。\n\n今回は特に「顧客の心
 を掴む商品企画・開発の考え方」の勘どころをお伝え
 して、皆様の今後の取組みのヒントになれば幸いです
 。\n\n\n\n参加対象　◆このようなことを考えている方
 や探している方に役立ちます。\n\nアイデアが出ない\n
 売れる商品開発のためのヒントを探している\nアイデ
 アの検証方法を探している\n新規事業が当たるかどう
 かわからない\n商品開発／事業開発のリソース（資源
 ）が不足している\n外部の人とコラボレーションして
 新しい発想を得たい\n社員の商品開発力を強化したい\n
 独自技術から次の主力となる商品を開発したい\n\n参加
 費\n無料\n主催\n一般社団法人　日本マーケティング・
 リテラシー協会（JMLA）『WAKU WAKU 創造 LABO』\nお申込み
 いただきましたら、日本マーケティング・リテラシー
 協会（JMLA）・WAKU WAKU 創造 LABO（WAKUラボ）事務局より
 受付メールを差し上げますのでご確認ください。よろ
 しくお願いいたします。\n「Neo Ｐ７」（ネオ　ピーナ
 ナ）\n「Neo Ｐ７」（新・商品企画七つ道具）は、個人
 の思いつきや経験によるアイデアに頼るのではなく、
 誰でもシステマティックにヒット商品を生み出す科学
 的な手法です。\n上場大手企業からベンチャー企業ま
 で、製造業・小売業・住宅・IT・エンターテイメント
 ・鉄道・外食・地方自治体・その他サービス産業、B2B
 ・B2C、製品・サービス・ソリューション、既存市場×
 既存商品改良／既存市場×新商品／新規市場×新商品、
 幅広く数多くの企業で活用・実践されています。\n神
 田範明（第2部の講師、JMLA会長・成城大学名誉教授）
 は産学協同の商品開発プロジェクトを110社以上経験し
 、学問とビジネスを融合させた商品企画の成功法則と
 してNeo Ｐ7体系を完成させました。\nセミナーでは、明
 日から使えるヒントを持ち帰っていただくをモットー
 にわかりやすくお話しします。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/936126?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
