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X-WR-CALDESC:仙台X-TECHレクチャーシリーズ2023 Vol.4 ＜商店街
  x AI/データ/Web3.0活用最前線！＞ 「まちテック」は本
 当にまちを、地域を変えるのか？！
X-WR-CALNAME:仙台X-TECHレクチャーシリーズ2023 Vol.4 ＜商店街
  x AI/データ/Web3.0活用最前線！＞ 「まちテック」は本
 当にまちを、地域を変えるのか？！
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SUMMARY:仙台X-TECHレクチャーシリーズ2023 Vol.4 ＜商店街 x AI
 /データ/Web3.0活用最前線！＞ 「まちテック」は本当に
 まちを、地域を変えるのか？！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93618
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今年
 度の「仙台X-TECHレクチャーシリーズ」最終回は、ちょ
 うど昨年度のレクチャー最終回でご紹介した「まちテ
 ック」について、それから1年間での進捗とその可能性
 について共有、議論してまいります。\n「まちテック
 」はもともと、「仙台X-TECHイノベーションアワード2022
 」にて優秀賞に輝いた『五方良しのサステナブルなま
 ちづくりに向けて』を元に、商店街の人流データや個
 店の販売データなどを取得、分析・活用して、商店街
 を、ひいては仙台市そのものを活性化していくことを
 目指しているプロジェクトです。今年度は経済産業省
 の「地域新成長産業創出促進事業費補助金 地域デジタ
 ルイノベーション実証型」の1つとして選定を受け、実
 施企業5社を中心とするコンソーシアムにて実施、すで
 に多くの成果を実現してまいりました。参考：まちテ
 ック（経産省事業）\n加えて、「まちテック」関連プ
 ロジェクトとして、Web3.0の仕組みを活かして仙台市中
 心部商店街の回遊そのものを促す「番ぶら3.0スタンプ
 ラリー」も、今年度の内閣府「先端的サービスの開発
 ・構築や先端的サービス実装のためのデータ連携等に
 関する調査事業」の1つとして採択され、2024年2月に実
 証実験が行われています。参考：番ぶら3.0スランプラ
 リー（内閣府事業）\nこれらは全て、AI／ビッグデータ
 ／Web3.0などを手段として、仙台市商店街の活性化とい
 う1つの大目標に挑むという点で繋がっており、広く「
 まちテック」プロジェクトとして括れるものと思って
 います。今回のレクチャーでは、まずは上記2つの「ま
 ちテック」プロジェクトの成果をご紹介しつつ、それ
 ぞれの中心メンバーが一堂に集い、「本当にまちを、
 地域を変えるのか？！」これからの可能性や今後のア
 クションについて、語り合います。同時に、参加者の
 方々からもご意見やコメント等をいただきつつ、共に
 テクノロジーを活用したまちの未来を考える、そんな
 機会にできればと考えています。\n2つのプロジェクト
 の関係者や関心をお持ちいただける方々はもちろん、
 仙台・東北にとどまらず、データ・AIを活用した「ま
 ちづくり」に関心がある幅広い方々のご参加を、お待
 ちしています！\nイベントで触れた"まちてっく"の事例
 をインタビューした記事はこちら\n＜本イベントの開
 催概要＞主催：仙台市企画・運営：仙台X-TECH推進事務
 局\n「SENDAI X-TECH Innovation Project」サイトはこちら\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n17:30-17:35\nはじ
 めに\n\n\n17:35～18:00\n\n各プロジェクトの概要と成果に
 ついて\n・まちテック（経産省事業）・番ぶら3.0スラ
 ンプラリー（内閣府事業）\n\n\n\n18:00～19:00\n\nトークセ
 ッション：「まちテック」は本当にまちを、地域を変
 えるのか？！\n今野印刷株式会社 代表取締役社長　橋
 浦 隆一様一般社団法人まちくる仙台 代表理事　石井 
 光二様株式会社ハミングバード・インターナショナル 
 スーパーバイザー　小野 雅人様株式会社ミヤックス 
 代表取締役社長　髙橋 蔵人様株式会社zero to one 代表取
 締役CEO　竹川 隆司\n\n\n\n19:00-19:00\nおわりに（今後のス
 ケジュールなど）\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分、内
 容が変更になる可能性がございます。\n参加対象\n仙台
 ・東北にて、AI・データ・Web3.0の活用やまちづくりに
 関心がある企業・団体経営者、ビジネス人材などどな
 たでも参加可能\n\n登壇者\n\n\n\n\n橋浦 隆一\n今野印刷
 株式会社代表取締役社長\n仙台市生まれ。東北大学経
 済学部卒業後、第一生命保険に入社。日本経済研究セ
 ンター、第一生命経済研究所でエコノミストを務めた
 のち、1999年に今野印刷株式会社に入社、翌年2000年に
 代表取締役社長に就任。2013年より株式会社文洋社代表
 取締役、 現在、仙台経済同友会副代表幹事、東北経済
 連合会副会長なども務める。「仙台X-TECHイノベーショ
 ンアワード2022」にて優秀賞を受賞。\n\n\n\n\n\n小野 雅
 人\n株式会社ハミングバード・インターナショナルハ
 ミングバード業態スーパーバイザ\nいくつかのレスト
 ランやパティスリーを経験後、2011年にハミングバード
 に入社。 humming bird石巻店、humming bird VEECHIO、PUBLIC HOUSE
 多賀城の店長を経て2015年からハミングバード業態のス
 ーパーバイザーを担当。 ハミングバードのブランディ
 ングやオペレーションの整備、新メニューの監修等に
 従事。 自社アプリやスマホオーダーシステムの運用等
 も担当。\n\n\n\n\n\n石井 光二\n一般社団法人まちくる仙
 台　代表理事仙台市中心部商店街活性化協議会 事務局
 長\n石巻市河北町生まれ。東北大学文学部中退。1999年
 株式会社エスデーファイブ代表取締役社長就任（現職
 ）。2010年有限責任事業組合コムワーク・プロジェクト
 設立、代表就任（現職）。2011年より仙台市からの委託
 事業として中心部商店街活性化プロジェクトに関わり
 、同年「仙台なびっく」開設、翌2012年「東北ろっけん
 パーク」開設など。2017年2月に一般社団法人まちくる
 仙台を設立し代表理事就任。同４月、仙台市中心部商
 店街活性化協議会が発足し事務局長に就任。\n\n\n\n\n\n
 高橋 蔵人\n株式会社ミヤックス　代表取締役社長AI insi
 de株式会社 Vice President Strategic Consulting Unit東北大学デー
 タ駆動科学・ AI 教育研究センター 特任准教授（客員
 ）\n外資系コンサルティング会社にて、内部統制や全
 社的リスク管理体制の構築・評価支援、マネーロンダ
 リング管理体制構築支援、企業不正リスク評価などの
 コンサルティング業務に携わる。金融機関、ヘルスケ
 ア企業、総合商社等、多様な業種の業務・財務プロセ
 スの内部監査にも従事。その後、70年続く伝統企業の
 取締役 経営企画事業部長として、戦略策定と実行に従
 事した後、aiforce solutionsの立ち上げに参画。現在はAI in
 sideに所属しAI活用のコンサルティングや大学や企業のA
 I「活用」人材育成の教育講師を務め、2000名以上のAI活
 用人材を育成。\n\n\n\nファシリテーター\n\n\n\n\n竹川 隆
 司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO東北大学特任准教
 授（客員）\n野村證券にて国内、海外（ロンドン）勤
 務等を経て、2011年より米国ニューヨークにてAsahi Net In
 ternational\, Inc.を設立。同社代表取締役として、高等教
 育機関向け教育支援システム事業のグローバル化を推
 進。2014年よりインパクトジャパンにて、東北での起業
 家育成・支援プロジェクトを主導、仙台市にイノベー
 ションセンターを設立。2016年、同センターにzero to one
 を設立し、AIなど高度IT人材の育成を、主にオンライン
 教材とシステム提供を通して推進中。東北大学特任准
 教授、一般社団法人AIビジネス推進コンソーシアム理
 事など兼務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\
 n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙
 台市をフィールドに、AIをはじめとする先端IT技術とさ
 まざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の
 創出や、それをリードするAI人材の育成・交流により
 、テクノロジーの力でイノベーションを生み出し、次
 々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現
 を目指すプロジェクトです。\n\n
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