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X-WR-CALDESC:【ハイブリッド開催】Startupこそ生成AIを活用
 していこう！生成AIの事業活用事例共有会
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 していこう！生成AIの事業活用事例共有会
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SUMMARY:【ハイブリッド開催】Startupこそ生成AIを活用して
 いこう！生成AIの事業活用事例共有会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93628
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nStartupこそ生
 成AIを活用していこう！生成AI事例共有会\nChatGPTやGPT4
 の衝撃から1年ほど経過して、各社研究開発や活用が進
 んできているのではないでしょうか。\n会社によって
 は専用組織立ち上げたり、インキュベーションプログ
 ラムに参加したり、草の根的に研究したり、様々な取
 り組みをされていることかと思います。\nリソースも
 コストも限られるスタートアップにおいて、この新し
 い技術に対してどのように向き合い、この一年どんな
 活動をしてきたのか、事例を持ち寄ってお互いの学び
 の場にしましょう！\n[WIP]Agenda\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker 
 (敬称略)\n\n\n\n\n19:00 - 19:05\nオープニング\n運営\n\n\n19:05
  - 19:35\nKey Session : 事例から見るプロダクトでの生成AI
 活用のポイント\nAWS 久保 隆宏\n\n\n19:40 - 20:00\n事例① AW
 S LLM開発支援プログラム体験談\nカラクリ株式会社 中
 山 智文\n\n\n20:00 - 20:15\n事例② LLMプロダクト事業の立
 ち上げにおける挑戦\n株式会社LayerX 篠塚 史弥\n\n\n20:20 
 - 20:30\n公募LT: 対話テキストに対するLLMの活用\n株式会
 社 Poetics 河東 宗祐\n\n\n20:30 - 20:40\n公募LT: LLMを使って
 チームのプログラム開発生産効率向上させる取り組み
 について\nPURPOM MEDIA LAB 青木光平\n\n\n20:40 - 20:50\n公募LT:
  SIerを退職して生成AI界隈に飛込んだ話\n株式会社Waalsfo
 rce 篠田 敬廣\n\n\n\n※ 時間帯は若干前後する可能性が
 ございます。\nSessions & Speakers\n発表タイトル: 事例から
 見るプロダクトでの生成AI活用のポイント\nAWS Japan 技
 術統括本部 Machine Learning Developer Relations 久保 隆宏\n\n\n2
 021 年より AWS の機械学習領域専門のデベロッパーリレ
 ーションに従事。 AWS が機械学習をはじめるのに最適
 なプラットフォームになるよう、戦略の立案、コンテ
 ンツの開発、フィードバックの収集に基づくサービス
 開発チームへの提案まで一気通貫で活動。近年特にプ
 ロダクト開発チーム向けの機械学習活用支援に従事。 
 GitHub で公開している ML Enablement Workshop は AWS Japan の中
 で最も Star 数の多いリポジトリに。\n\n発表タイトル: A
 WS LLM開発支援プログラム体験談\nカラクリ株式会社取
 締役CPO 中山 智文\n\n\nカラクリ株式会社取締役CPO。1992
 年生まれ、青森育ち。2016年、東京大学大学院在学中に
 カラクリ株式会社を共同創業し、CTOに就任。主にエン
 タープライズのカスタマーサポート向けAIソリューシ
 ョン群をSaaSとして提供している。2021年博士（科学）
 を取得。2023年10月よりCTOを引き継ぎ、CPOに就任。\n\n発
 表タイトル: LLMプロダクト事業の立ち上げにおける挑
 戦\n株式会社LayerX AI・LLM事業部 篠塚 史弥\n\n\n元株式会
 社FiNC Technologies CTO。創業期に初期メンバーとして参画
 し、1100万ダウンロードを超えるヘルスケアアプリFiNC
 をゼロから開発。また開発組織の構築・マネジメント
 を行い会社の成長を牽引する。\n生成AIで新たな産業革
 命を起こすべく2024年1月に株式会社LayerXへ入社し、AI・
 LLM事業部にてLLMプロダクトを軸にした新規事業の立ち
 上げに従事。LLMで自身の仕事をなくすことを密かに目
 論むもまだ道半ば。\n\n発表タイトル: 対話テキストに
 対するLLMの活用\n株式会社 Poetics AI Lead 河東 宗祐\n\n\n
 株式会社 Poetics AI Lead。早稲田大学情報理工学科助手の
 任期を終えてフリーランスのAIエンジニアとして活動
 中にPoetics (旧Empath) と出会い、2022年4月に正式にPoetics
 に参画し、オンライン商談を録画・文字起こし・要約
 するサービス Jamroll の開発に携わる。\n\n発表タイトル
 : LLMを使ってチームのプログラム開発生産効率向上さ
 せる取り組みについて\nPURPOM MEDIA LAB 青木光平\n\n\n日本
 電気株式会社、KLab株式会社、スタートアップのCTOを経
 験後、リーン開発について研究する PURPOM MEDIA LAB を設
 立。フロントエンド、サーバレス開発、プロダクト開
 発、UIUX を得意としています。 Amplify Japan User Group\n\n発
 表タイトル: SIerを退職して生成AI界隈に飛込んだ話\n株
 式会社Waalsforce 篠田 敬廣\n\n\nSIerを退職、独立し個人事
 業主を経て起業 AWS Community Builder\n\nコミュニティへの
 参加\nAWS Startup Community ではコミュニティスペースとし
 て Discord を利用しています。\nMeetup だけでなくコチラ
 にもご参加頂ければと思います。AWS LLM開発支援プログ
 ラム体験談
LOCATION:AWS Startup Loft Tokyo 東京都品川区上大崎３丁目１−
 １ 目黒セントラルスクエア 17F
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