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X-WR-CALDESC:【対面】 1日  リーン・チェンジマネジメント
 ワークショップ - 抵抗が少ない もっとも新しいチェン
 ジマネジメント
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SUMMARY:【対面】 1日  リーン・チェンジマネジメントワー
 クショップ - 抵抗が少ない もっとも新しいチェンジマ
 ネジメント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93634
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n 小さな積
 み重ねで静かに変化を起こすー抵抗が少ない 新しいチ
 ェンジマネジメント\n\n\n\n\n \n\n　複雑で不確実な時代
 の中、コロナでさらに加速した働き方において、リモ
 ートワークで孤独になりがちな状況でコミュニケーシ
 ョンが分断されていませんか？\n　ギスギスした職場
 を楽しくワクワク活気のある職場を取り戻していく必
 要はありませんか？\n　もし、摩擦係数ゼロで報連相
 ができて、価値観が共有され、本音が話し合え相互発
 達できる職場に変えることできるならどんなによいか
 と望んでいませんか？\n\n　何から着手するといいのか
 ？\n\n今の組織の現状をしっかり洞察して、小さな変化
 を積み上げていきながら、時間と共に変化のプロセス
 を見える化して、対話を通じて人々を巻き込みながら
 、進めていきます。これまでの経験に捉われず、変化
 に立ち向かうための心構えやアプローチを大きく変え
 ていきたいと望む方、考え方を知りたい方。\n　変革
 の大きさに依存せず、大きな組織の構造変革から、日
 常にも使える汎用的で有用な考え方を学びたいと思っ
 ている方には是非とも受講してもらいたいプログラム
 です。\n\n　リーン・チェンジマネジメントは、小さく
 変化を始めて、静かに効果的に最適な変化への画期的
 なアプローチ方法でこのプログラムの基本的な考え方
 です。\n　これまでのチェンジマネジメントのさまざ
 まな問題点や失敗を越えてリーン・スタートアップ、
 アジャイル、組織開発、およびチェンジマネジメント
 のアイデアを取り入れたチーム・組織の変化を推進す
 るチェンジエージェント（変革者）に向けたあらゆる
 組織に適用できるアジャイルへの変革の実践方法を学
 ぶプログラムです。\n\n人々はどのように「変化」に適
 用するために、「変化」で何が起きるか、人の行動は
 どう変わるか。\n変化の影響を受ける人、変化を起こ
 そうとする人の立場の違いからそれぞれの視点で考え
 ます。\n\nセンスメイキング理論をベースに小さく静か
 に変化を起こしていくには何が必要か\n全員が足並み
 を揃えて課題解決に向かうにはどうしたらよいか\n変
 化を先導する人、変化を後ろからサポートしている人
 、変化に関わる人に向けて\n必要な知識が詰まった変
 化のフレームワークやはじめ様々な変革の理論とプラ
 クティスを広く学びます。\n\n　多くの人は変化、変革
 の機会に出会うことは少ないと思います。しかし世界
 は変化し続けています。起こるべき変化の基本を身に
 つけうまく変革し続ける必要があります。このプログ
 ラムの考案者のジェーソン・リトル（Jason Little）は1000
 の導入事例から考案して、さらにChange Agilityでバージ
 ョンアを続けています。さまざまな失敗と成功の経験
 持つこのプログラムのファシリテータから経験を教え
 てもらうのが一番近道だと思います。\n\n \n\n    変化・
 変革についての考え方を変えることで、どのように変
 化の抵抗をマネジメントするか？\n    どうしたらアジ
 ャイルな方法で組織を変えることができるのか？\n    
 短いフィードバックサイクルを通して変化の不確実性
 を減らすには？\n    複雑なチェンジ・マネジメントプ
 ログラムにアジャイルプラクティスを適用するには？\
 n    透明性があり、包括的であることによって、組織
 内に信頼とサポートを生み出すには？\n    アジャイル
 とリーンの手法を適用してチェンジ・プログラムをマ
 ネジメントする\n    より効果的な方法で既存のチェン
 ジ・マネジメント・フレームワークを現代に沿ってア
 レンジする\n    リーン・スタートアップ、アジャイル
 、組織開発、およびチェンジ・マネジメントのアイデ
 アを組み合わせて、独自のコンテキストチェンジ・フ
 レームワークを開発する\n\nチェンジエージェントとア
 ジャイルプラクティショナーとして、私たちは、特に
 今日のペースの速い環境において、意味のある変化を
 促進するための新しいアプローチを常に探しています
 。\n \nワークショップで学ぶ内容\n今の世の中は、常に
 速いスピードで変化しています。そのため、現代の組
 織や人々には、その変化に素早く適応することが求め
 られています。マネジメント3.0は、高いモチベーショ
 ンと幸福感を持つ先進的でアジャイルな組織となるた
 めの考え方とツールを提供します。\nリーン・チェン
 ジ・マネジメントは、マネジメント3.0やその他の考え
 方やフレームワークを会社に導入するための非常に効
 果的な方法を提供します。このワークショップでは、
 組織にポジティブな変化を導入するための適切なツー
 ルとノウハウをお伝えします。\nこのワークショップ
 では、チェンジマネジメントの複雑さ、変化に抵抗す
 るへの対処法、変化の影響を受ける人々へのサポート
 方法について学びます。変革の現状について洞察を深
 め、最初のステップのための価値ある選択肢を生み出
 すための、極めて迅速な戦略を紹介します。これらの
 実験は、非常にアジャイルな方法で実行され、影響を
 受ける人々にとって透明であるため、信頼とサポート
 を生み出すことができます。\nさらに、マネジメント3.
 0チェンジマネジメントゲームで、変革のプロセスとそ
 の落とし穴を振り返ります。\n\n\n\n\n \nリーン・チェン
 ジマネジメントは、フィードバック主導で、透明性が
 高く、包括的な変革へのアプローチです。\nジェイソ
 ン・リトルによって開発され、世界中の企業で用いら
 れています。アジャイル、デザイン思考、人材開発、
 リーンスタートアップをベースとしており、今日の複
 雑な世界において、あなたやあなたの組織の変化を成
 功させるのに役立ちます。\nこのワークショップは、
 オンラインで行えるよう設計されており、メンバー同
 士離れて仕事をしている場合でも、変化をマネジメン
 トする方法についてそれぞれの場所からアクセスし、
 学び、新しい視点を得ることができます。\n\n \n対象と
 なる方\n組織/アジャイル変革に携わる経営者、管理職
 、チームリーダや変化の支援をしている人全員。\nア
 ジャイルコーチ、チェンジマネージャー、チェンジエ
 ージェントの方で、組織変革のアジャイルマネジメン
 トに携わっている、または知識を深めたいと考えてい
 る方。\n\n \n過去に受講された方の感想\n\n\n「チェンジ
 キャンパスで複数のテンプレートを理解できて現場に
 落とし込みやすい内容でした。」 （IT）\n\n\n\n「実業
 務のアジャイルについて個人ワークをやってみると面
 白いかと思いました。 業界が異なる方が多かったので
 いろいろなアジャイルについて知ることができると思
 います。」 （IT）\n\n\n\n\n「パースペクティブマッピン
 グはチームに活かせそうです！変化へのメンタル面に
 ついてもエクササイズを通して改めて考えることがで
 きました。」 （企画）\n\n\n\n\n「弊社では効率が悪い
 ことが分かっているにも関わらず、未だに古いやり方
 で実行している部分があり、そこを何とか変えていき
 たいという思いから参加させていただきました。」（
 エンジニア）\n\n\n \n\n概要\nこのワークショップでは、
 変化への考え方を広げ、組織全体に変化をもたらすた
 めのより多くのプラクティスを発見することがでます
 。また、グループでのディスカッションや、楽しくて
 魅力的なエクササイズで、参加者同士の経験やストー
 リーから学ぶピアラーニング形式を取り、学びを深め
 ることができます。\n\n日時：4/20（土）\, 9:30-17:30 : リ
 ーンチェンジマネジメントとチェンジマネジメントに
 おける人々 Lean Change Managementなぜ、新しいチェンジマ
 ネジメントの方法が必要なのか、「破壊の4つの状態」
 を見ながら探っていきます。１日目は、チェンジマネ
 ジメントにアジャイルなアプローチを提供するリーン
 ・チェンジマネジメント・サイクルについて学びます
 。このサイクルは、洞察集め、オプションの作成、実
 験の実行といった3つの簡単なステップでManagement 3.0を
 導入することを可能にします。\n\nホットシート（もや
 もや整理シート）このエクササイズは、変化に関する
 洞察を素早く集めるのに役立ち、変化のアイデアを分
 類するオプション表を導入することで、次の実験のア
 イデアを生み出すことができます。また、クササイズ
 を体験することで、従来の直線的な変化と最新のフィ
 ードバック駆動型チェンジマネジメントの違いを理解
 することができます。\n\n実験リーンチェンジ・マネジ
 メントサイクルの最後のステップとして、実験につい
 て学習します。コミュニケーション、アライメントの
 作成、変化のスポンサーへの現状や進捗情報の提供な
 ど、変化へのアクションから実験に移行する方法をエ
 クササイズや講義を通じて理解することができます。
 実験トラッカーを使用していくつかの実験を作ります
 。\n\n人々チェンジを取り巻く人々は、それぞれ異なる
 影響を受けます。そのため、ステイシー・マトリクス
 とクネビン・フレームワークを理解することで、人に
 よって変化への反応が異なること、そしてチェンジ・
 エージェントであるあなたがこの複雑な環境の中でど
 のようにナビゲートできるかを探ることが重要なので
 す。組織内の異なる視点に対応するために、フォース
 フィールド分析とパースペクティブマッピングを作り
 ます\n\nリーンチェンジ・マネジメント+Management 3.0の実
 践・導入の仕方方向性の一致（アライメント）変化の
 準備、スタート、継続的な促進のための手軽で使いや
 すいツールの使い方を学びます。リーンチェンジ・マ
 ネジメントは透明性の高いアプローチであるため、変
 化の影響を受ける人々の信頼を得るために、あなたと
 あなたのチームはチェンジ・キャンバスを作ります。\
 n\nManagement 3.0 チェンジエージェントゲーム世界を変え
 るために必要なことは？社会の複雑なシステムを変え
 るにはどうしたらいいのか？34個の問いからその答え
 が見つかるでしょう。その問いは、私たちに一歩下が
 って内側を見つめ、なぜそうするのかを掘り下げてい
 けるようにします。\nヨーガン・アペロ著『How to Change 
 the World』に掲載されたこの90ページの小冊子は、チェ
 ンジマネジメントの成功プロセスのストーリーを楽し
 く共有するためのものです。\nこのゲームは答えを与
 えるものではなく、問いを投げかけます。\n34の問いは
 、私たちが話したくないこと、避けてきたこと、見な
 いようにしてきたことを、深く掘り下げることができ
 、変化に対して、客観的に俯瞰して考えることができ
 るようになります。\n\n \nワークショップで得られるも
 の\n\n    8時間にわたる充実した学びと多様なメンバー
 との対話\n    コース内容および全モジュールへのアク
 セス\n    Slackとモジュール内ディスカッションによる
 サポート\n     ジェイソン・リトル著「Lean Change Managemen
 t」の無料電子書籍 - \n\n \nファシリテーター\nStefan Nüsp
 erling （ステファン　ニュースペリング ）\n\n\n\n\nプロ
 ジェクトリーダーシップ、チェンジエージェント、フ
 ァシリテーションおよびManagement 3.0で10年以上の経験を
 持つトリリンガル（ドイツ語、英語、日本語）のITプ
 ロフェッショナルです。 日本、韓国、ドイツのアジャ
 イルソフトウェア開発だけでなく、マネジメント分野
 にて多国籍企業と仕事を行ってきました。スクラムマ
 スター 日本で最初の Management 3.0 ファシリテーター と
 最初のリーン・チェンジマネジメントファシリテータ
 ー\,日本の組織にポジティブな変化をもたらすことに
 熱心である。従業員をより幸せにし、ビジネスをより
 効果的にし、顧客をより満足させるといった 3つのス
 テークホルダーすべてに利益をもたらす「三方よし」
 （近江商人のビジネスの心得）を大切にしている。\n\n
    \n鹿嶋　康由 (かしま　やすゆき)\n\n元トップマネー
 ジャー、チェンジエージェント、Management 3.0 ライセン
 スファシリテーター\nマネージャー、チェンジエージ
 ェント、ファシリテーターとして30年以上の経験を持
 つITプロフェッショナル。スイスのジュネーブで2年間
 、アジャイル変革プロジェクトに携わり、組織開発を
 学ぶ。その間、ロンドンで開催されたManagement 3.0のワ
 ークショップに参加し、Management 3.0のファシリテータ
 ーになる。\nデジタル&ITトランスフォーメーションを
 含むオープンイノベーションが立ち上がるエコシステ
 ムを通じて人と組織のエンゲージメント環境デザイン
 チームを創り、幸せな日本人を世界に輩出する、日本
 の組織にアジャイルリーダーシッププラクティスを導
 入することをライフワークに活動している。\n\n\n\n\n注
 意事項およびキャンセルポリシー\n\n\n最少催行人数：3
 名\nキャンセル料金：\n\n\nご利用日の42日前までのキャ
 ンセル料金：ワークショップ料金の0％\nご利用日の41
 ～28日前までのキャンセル料金：ワークショップ料金
 の50％\nご利用日の27～14日前までのキャンセル料金：
 ワークショップ料金の75％\nご利用日の13～当日までの
 キャンセル料金：ワークショップ料金の100％\n\n\n\n（
 注１）ワークショップ開始後、お客様事情により出席
 を取りやめる場合は、返金はできかねます。予めご了
 承ください。\n（注２）仕事の都合でやむを得ずご欠
 席することになった場合は、動画視聴や次回ワークシ
 ョップへの振替出席ができます。お客様のご都合とご
 要望に合わせてご対応しておりますので、お気軽にご
 相談ください。\n\n\n【お客様の個人情報の取扱いと特
 定商取引法に基づく表示について】\n下記に同意のう
 え、お申し込みください。\nNuWorks合同会社は本ワーク
 ショップ運営の目的のためにご登録いただきましたお
 客様の個人情報を使用いたします。また、ワークショ
 ップのお申し込みにつきましては令和3年の特定商取引
 法・預託法等の改正に伴い、弊社ウェブサイトにも詳
 細を記載しております。\n\nNuWorks合同会社の個人情報
 保護方針\nNuWorks合同会社は個人情報につき必要な保護
 処置を行ったうえで、各社の個人情報保護に関する方
 針に従い取り扱います。\n\nNuWorks合同会社の特定商取
 引法に基づく表示\n\n主催\n\n\n  \n    \n  \n  \n   NuWorks合
 同会社\n  \n    \n    \n\n  \n\n\n\n
LOCATION:神谷町トラストタワー 東京都港区　神谷町
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