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X-WR-CALDESC:シンポジウム「オープンデータの今後を考え
 る～官民で拓くみやぎの共創社会」ハイブリッド開催
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SUMMARY:シンポジウム「オープンデータの今後を考える～
 官民で拓くみやぎの共創社会」ハイブリッド開催
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93635
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nシンポジウ
 ム「オープンデータの今後を考える～官民で拓くみや
 ぎの共創社会」\n[International Open Data Day2024 inみやぎ]\nオ
 ープンデータは、公開されていて誰でも無償で使うこ
 とができるデータのことです。\n現在、このオープン
 データを使って、新しいアプリやサービスの開発など
 、地域の様々な課題解決に向けた取組が、いろいろな
 分野で広がっています。\nシンポジウムでは、オープ
 ンデータの専門家による官・民におけるオープンデー
 タの利活用の実践等をテーマにした基調講演やパネル
 ディスカッションを行います。\nみんなでオープンデ
 ータが切り拓く未来の共創社会について考えてみまし
 ょう！\n＜開催概要＞\n▼日時：2024年3月8日（金）14:00-
 17:00（開場 13:30～／オンライン入室 13:50～）\n▼ハイブ
 リッド開催\n会場参加：enspace 2F イベントスペース（仙
 台市青葉区国分町1丁目4-9）\nオンライン参加：zoom配信
 \n▼定員：会場参加50名／オンライン参加50名\n▼参加
 費：無料\n▼申込締切：3月7日\n＊会場参加の方はお申
 込み後、当日、会場へお越しください。\n＊オンライ
 ン参加の方は、前日までにメールにてzoomのURLをお送り
 いたします。\n▼参加対象者：\n・オープンデータの利
 活用に関心のある方\n・官民共創による地域課題解決
 、まちづくり等に関心のあるNPO、市民団体、民間企業
 の方\n・シビックテック活動に関心のある方\n・行政職
 員\n主催：宮城県\n企画運営：エイチタス株式会社\n＜
 プログラム＞\n14:00-14:10 開会挨拶/趣旨説明\n14:10-14:20 
 イントロダクション\n「いまからでも間に合う！オー
 プンデータの基礎理解」\n14:20-15:10 第1部：基調講演/報
 告\n「オープンデータ利活用を促すために官民で整え
 るべきことは何か」\n山形 巧哉 氏（合同会社 山形巧
 哉デザイン事務所 代表）\n15:10-15:30 官民共創ワークシ
 ョップ開催報告\nワークショップの概要と結果につい
 て\n15:30-15:40 休憩\n15:40-16:40 第２部：パネルディスカッ
 ション\nテーマ「オープンデータで官民共創を加速さ
 せるために～宮城での実践を考える」\n登壇者：\n山形
  巧哉 氏（合同会社 山形巧哉デザイン事務所 代表）\n
 下山 紗代子 氏（インフォ・ラウンジ株式会社 取締役
 ）\n古山 隆幸 氏（株式会社イトナブ 代表取締役）\nモ
 デレーター：原　亮（エイチタス株式会社 代表取締役
 ）\n16:40-16:55 質疑応答\n16:55-17:00 各種ご案内/閉会挨拶\n
 ＜登壇者プロフィール＞\n山形 巧哉 氏\n合同会社山形
 巧哉デザイン事務所/Code for JAPAN スタッフ/総務省 地域
 情報化アドバイザー/デジタル庁 オープンデータ伝道
 師 等 \n北海道、函館近郊に位置する森町という小さな
 町で「デジタルと、なにか」を考えてます。行政や教
 育現場でのデジタル技術活用や構築に関する実務経験
 を数多く持ち、比較的小規模な市町村でのデジタル政
 策や、利用について一緒に考えることが得意です。座
 右の銘は「まあすわりなよ」\n下山 紗代子 氏\nCode for J
 apan フェロー/オープンデータ伝道師総務省 地域情報化
 アドバイザー\n理化学研究所を経て、（一社）リンク
 データ設立。オープンデータ支援プラットフォームの
 運用で、自治体や市民の地域情報発信を支援。2018年イ
 ンフォ・ラウンジ株式会社取締役就任。国・自治体や
 民間におけるデータ基盤構築と活用をサポート。 2020
 年政府CIO補佐官として内閣官房IT室に着任したのち、20
 21年よりデジタル庁にて現任。データ戦略策定、デー
 タマネジメント推進、教育データ標準化に従事。全国
 市町村で幅広くオープンデータ推進の支援、指導を行
 っている。武蔵大学 非常勤講師 Code for YOKOHAMA 副代表 /
  CBO など現任。\n古山 隆幸 氏\n株式会社イトナブ 代表
 取締役/一般社団法人イトナブ石巻 代表理事/一般社団
 法人ISHINOMAKI2.0 理事\n宮城県石巻市出身。地元石巻を高
 校卒業と同時に離れ東京にてITと出会い、事業を起こ
 す。3.11以降は東京と石巻を行き来する日々を続け、母
 校である宮城県立石巻工業高校や近隣の高校において
 ソフトウェア開発の授業を行う。同時に若者であれば
 誰でもが気軽にプログラミングを学べるイトナブを立
 ち上げ、小学生から大学生を中心にプログラミングに
 ついて学べる環境づくりや、とがった若者が育つ環境
 づくりに人生をそそぎながら「触発」「遊び」という
 キーワードで石巻を新しい街にするべく活動中。\n現
 在は都市部と地方部のプログラミングの学びの格差を
 なくし、地方部でも世界にチャレンジできるプログラ
 マを育てることに注力しており、宮城県石巻、山口県
 周南市、岩手県滝沢市、奈良県生駒市、神奈川県横須
 賀市、福島県郡山市など地方都市部でプログラミング
 を学べる環境を全国に展開中。\n原 亮\nエイチタス株
 式会社 代表取締役/総務省 地域情報化アドバイザー/中
 小企業基盤整備機構 人材支援アドバイザー/特定非営
 利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター副代表理事\n
 編集者、ITベンチャー等を経て現職。ソーシャルな視
 点で、地域の課題解決から企業の商品・サービス企画
 まで、アイデア創発を通じた「場」づくりを幅広くサ
 ポート。事業創発を担う共創人材を全国で育成する年
 間プログラムや一般の大手組織へのコンサルティング
 など多数（製薬メーカー研究所、通信キャリア、ICT関
 連企業等）。加えて、１次産業、観光、介護、防災、
 地域資源、スポーツなどあらゆる分野にIT活用を絡め
 た異分野・地域間の連携の場づくりにも従事している
 。\n＊本シンポジウムは宮城県の「オープンデータに
 よるみやぎ官⺠共創促進事業」により実施します。\n
 ＊国際オープンデータデイ（International Open Data Day）に
 ついて\n世界中のコミュニティが、それぞれでオープ
 ンデータを利用するローカルイベントを開催するオー
 プンデータの祭典。世界中の都市、地域で同日に開催
 され、オープンデータの公開・利活用や機運の醸成等
 のオープンデータに関連した各々の企画が催される。
 今年は3月4日から10日の間が対象期間となっている。\n
 ◆お問い合わせ\nエイチタス株式会社（事務局）myg_open
 data@h-tus.com https://htus.jp
LOCATION:enspace 2F イベントスペース 仙台市青葉区国分町1
 丁目4-9
URL:https://techplay.jp/event/936355?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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