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X-WR-CALDESC:仮説検証型アジャイル開発による「つくる」
 の変え方 ～ソフトウェア作りからプロダクト作りへ、
 プロダクト作りからシステム作りへ～
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 の変え方 ～ソフトウェア作りからプロダクト作りへ、
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SUMMARY:仮説検証型アジャイル開発による「つくる」の変
 え方 ～ソフトウェア作りからプロダクト作りへ、プロ
 ダクト作りからシステム作りへ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93638
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n仮説検証型
 アジャイル開発による「つくる」の変え方\n\nソフトウ
 ェア開発とプロダクト開発。デジタルプロダクトを作
 ることとしては同じように捉えがちですが、両者には
 実は大きな開きがあります。何を狙い、誰に向けて、
 どのように作るのか？　両者を混ぜ込んだまま事にあ
 たると、不必要な混乱と不満、「こんなんじゃない感
 」を招くことにもなります。\n\n「ソフトウェア作り」
 と「プロダクト作り」の何が違うのか。\nどのように
 してプロダクト作りへと移行するか。\nさらに、その
 先にある「システム作り」とは何か。\n\nそう、プロダ
 クト作りの先にあるのは、ある領域や状況における「
 系」自体に作用していくこと。\nプロダクト作りを通
 じて、新たな系としてのシステムやエコシステムを切
 り開いていくこともできるでしょう。\n\nソフトウェア
 からプロダクトへ、そしてシステムへと視野を広げ、
 「つくる」を変えていくことで、より大きく価値のあ
 る変化を起こすことができます。プロダクト作りから
 、どのようにして構造的変化を生み出すのか。この時
 間では、その挑戦について考えていきましょう。\n\n※
  本編講演では、以下の内容をベースにより詳しいとこ
 ろをお伝えします\nhttps://www.docswell.com/s/papanda/5Q8PEY-2024-
 01-30-211825\n\nアジェンダ\n\n19:00 - 19:50 「仮説検証型アジ
 ャイル開発による「つくる」の変え方」（市谷聡啓）\
 n19:50 - 20:30 Q&A、会場ディスカッション\n\n※ 本勉強会
 は、アートヴィレッジ大崎セントラルタワー19F asobiba
 にて催行します。\n　（オンライン参加枠は設置予定
 ですが案内は別途告知します）\n※ご参加の際には、
 お名刺を一枚お持ちいただくようお願い申し上げます
 。\n\n話し手\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n\n＜プロフィー
 ル＞\n株式会社レッドジャーニー  代表\n\nサービスや
 事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプト
 を練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営に
 ついて経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタ
 ートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模イ
 ンターネットサービスのプロデューサー、アジャイル
 開発の実践を経て、自身の会社を立ち上げる。それぞ
 れの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創
 に辿り着くべく越境し続けている。\n訳書に「リーン
 開発の現場」、著書に「組織を芯からアジャイルにす
 る」「デジタルトランスフォーメーション・ジャーニ
 ー」「カイゼン・ジャーニー」「正しいものを正しく
 つくる」「チーム・ジャーニー」「いちばんやさしい
 アジャイル開発の教本」「これまでの仕事 これからの
 仕事　～たった1人から現実を変えていくアジャイルと
 いう方法」がある。\n\nご協力\n\n今回の勉強会開催に
 あたって、フリー株式会社様に会場をご提供いただき
 ました。\nhttps://corp.freee.co.jp/
LOCATION:フリー株式会社本社19階 asobiba 東京都品川区大崎1
 -2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー19F
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