BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【アーカイブ配信】『機械学習・統計処理の
 ための数学入門』著者が語る データサイエンス×AI～ 
 最新の技術トレンドや応用事例を公開！～
X-WR-CALNAME:【アーカイブ配信】『機械学習・統計処理の
 ための数学入門』著者が語る データサイエンス×AI～ 
 最新の技術トレンドや応用事例を公開！～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:936463@techplay.jp
SUMMARY:【アーカイブ配信】『機械学習・統計処理のため
 の数学入門』著者が語る データサイエンス×AI～ 最新
 の技術トレンドや応用事例を公開！～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240313T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240313T203000
DTSTAMP:20260530T031219Z
CREATED:20240221T062805Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93646
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【アーカイ
 ブ配信】『機械学習・統計処理のための数学入門』著
 者が語る データサイエンス×AI～ 最新の技術トレンド
 や応用事例を公開！～\n概要\nデータサイエンスは1950
 年来からの歴史を持ち、1956年ダートマス会議で「人工
 知能」という言葉を使用されたのをきっかけに第一次
 人工知能ブームが起こりました。その後「データサイ
 エンス」という言葉が用いられるようになってからは
 、目覚ましい技術の促進とともにデータセットの取り
 扱いが簡易になり、大規模データ解析への注目が集ま
 りました。 その結果、今ではあらゆるところに利用可
 能な情報がありふれ、これらの情報を基に様々な現象
 の解析が可能となっています。\n近年注目されているCh
 atGPTの適用においてもその一例となりますが、それは
 ごく一部に過ぎません。特に情報学の進行は目覚まし
 いものがあり、昨今の研究内容を含め、今回のウェビ
 ナーでは学会参加や論文にて入手した、登壇者である
 小酒井氏が感じた新たな研究内容について紹介いただ
 きます。\nご参加いただいた方へのアドバイスやTipsを
 ご提供し、相互に有意義な時間となればと思います。\
 nウェビナーでの開催のため、画面・音声オフで問題ご
 ざいません。\nどうぞお気軽にご参加ください！\nこん
 な方におすすめ\n・最新のデータサイエンス・AI領域の
 動向を知りたい方・データサイエンス・AIの研究内容
 について知りたい方・データサイエンス・AI領域の未
 来展望が気になる方・データサイエンス・AI領域の活
 用の幅を広げていきたいと考えている方\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:50～19:00\n受付開始\n
 \n\n19:00～19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:50\n講演(アー
 カイブ配信)\n\n\n19:50～20:10\n登壇者インタビュー(アー
 カイブ配信)\n\n\n20:10～20:25\n質疑応答 (アーカイブ配信)
 \n\n\n20:25～20:30\nエンディング\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n小酒井　亮太\nAKKODiSコンサルティング株式会社
 テクノロジー企画本部　技術戦略部　兼　名古屋市立
 大学研究員\n大学研究員として活躍の傍ら、国際学会
 での論文投稿、執筆、発表経験を持つ。データ解析を
 得意領域として「機械学習・統計処理のための数学入
 門」の著書を出版。\n\n▼登壇者からの一言\n自身は電
 子情報通信学会や情報処理学会、IEEEの系列を活動範囲
 としています。物理学会や他の学会においても、情報
 活用における時代の影響を受け、感化されている様子
 が諸所拝見されると感じられます。自身が所属してい
 る研究コミュニティ「ミツバチ」では、実際に学生な
 どの若者がそれぞれ自身の各研究に興味を持ち、自由
 な発想を基に研究しており、その様子に影響されます
 。研究員として活動する名古屋市立大学ではプログラ
 ミング教育について研究しており、近年の学習指導要
 領の変化においてデータを用いた調査を行っておりま
 す。\n時代の変化とともに様々な新規領域が生まれて
 いることを非常に近く感じます。参加者の皆様にも、
 今回のウェビナーの参加をもとに、自由な見解から新
 たな研究分野を見出し、様々な研究者が生まれてくる
 ことを切に願いたい所存であります。\n\n参加費\n無料\
 nアンチハラスメントポリシー\n私たちは下記のような
 事柄に関わらずすべての参加者にとって安全で歓迎さ
 れるような環境を作ることに努めます。\n\n社会的ある
 いは法的な性、性自認、性表現（外見の性）、性指向\
 n年齢、障がい、容姿、体格\n人種、民族、宗教（無宗
 教を含む）\n技術の選択\n\nそして下記のようなハラス
 メント行為をいかなる形であっても決して許容しませ
 ん。\n\n不適切な画像、動画、録音の再生（性的な画像
 など）\n発表や他のイベントに対する妨害行為\nこれら
 に限らない性的嫌がらせ\n\nハラスメント行為をやめる
 ように指示された場合、直ちに従うことが求められま
 す。ルールを守らない参加者は、主催者の判断により
 、退場処分や今後のイベントに聴講者、登壇者、スタ
 ッフとして関わることを禁止します。\nもしハラスメ
 ントを受けていると感じたり、他の誰かがハラスメン
 トされていることに気がついた場合、または他に何か
 お困りのことがあれば、すぐにご連絡ください。\nhttps
 ://www.akkodis.co.jp/terms/compliance\n注意事項\n\n当イベントの
 内容およびスケジュールは予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\n非エンジニアの方
 のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内で
 のリクルーティング活動につきましてご遠慮いただい
 ております。\n\nまた、運営サイドで参加にふさわしく
 ないと判断させて頂いた方については、ご退席をお願
 いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネットワー
 クビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サ
 イドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りま
 すが、あらかじめご了承くださいませ。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/936463?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
