BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【株式会社アスク】Anaconda が支援する AI/ML 時
 代の データサイエンスワークフロー
X-WR-CALNAME:【株式会社アスク】Anaconda が支援する AI/ML 時
 代の データサイエンスワークフロー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:936475@techplay.jp
SUMMARY:【株式会社アスク】Anaconda が支援する AI/ML 時代の
  データサイエンスワークフロー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240313T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240313T160000
DTSTAMP:20260516T005003Z
CREATED:20240221T063649Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93647
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI（人工知
 能）やML（機械学習）、データサイエンスの分野は、
 日進月歩ではなく、秒進分歩の勢いで変化し続けてい
 ます。最新の動きだと思っていたものが、すでに時代
 遅れとなっていることも珍しいことではありません。
 驚異的なペースで変革を続けるこの分野で、常に最新
 の状態にいるためには、最新の環境を簡単に構築でき
 るツールが必須となります。\nPythonおよびR言語用ディ
 ストリビューションであるAnacondaは、データサイエン
 スや機械学習関連のアプリケーションで必要とされる
 ライブラリを1つずつインストールする手間を省き、簡
 単に環境を構築することができるため、データサイエ
 ンティストにとって必要不可欠なツールとなっており
 、企業でも大々的な導入が進んでいます。\n今回のウ
 ェビナーでは、Anaconda Inc.の林遼太様にご登壇いただき
 、林様より、Anacondaの基本的な内容、活用事例を解説
 いただくだけではなく、デモを交えて、Anacondaに関す
 る様々な情報をご紹介いただく予定です。\nAnacondaをす
 でにお使いの方だけでなく、Anacondaの利用を検討され
 ている方など、Anacondaにご興味をお持ちの多くの方に
 有益となる情報に触れていただける絶好の機会となる
 ものと考えています。\n＜ウェビナー概要＞\n日　時：
 2024年3月13日（水）15:00 - 16:00\n会　場：Zoom（オンライ
 ン）\n参加費：無料\n定　員：最大100名\n講　師：林 遼
 太 様（Anaconda Inc.シニアアカウントエグゼクティブ）  
 \n＜講師ご紹介＞\n林 遼太 様\n米国Anaconda社（シニアア
 カウントエグゼクティブ/日本事業開発担当）\nSAPジャ
 パンにて大手製造業、化学メーカー、コンシューマプ
 ロダクツ業界を担当し、ERP、タレントマネジメント、S
 aaSを用いたグローバルオペレーションの統合、業務効
 率化を支援。複数の外資系SaaS企業の日本進出を支援し
 、2023年4月Anaconda入社。日本、及びアジア太平洋地域の
 営業責任者として、顧客のAI/ML活用\, データサイエン
 スワークフローの効率化を支援されています。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/936475?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
