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SUMMARY:Helpfeel Tech Hour vol.4 「デザインとプロセス編」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93652
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nHelpfeel社で
 は複数のデザイナーが業務に取り組んでいます。今回
 はそんなデザイナーメンバーな日々のUI/UXの改善に関
 わる取り組みや日々の業務を円滑にするために心がけ
 ていることなどをお話します！\nHelpfeel Tech Hour とは\nHe
 lpfeel Tech Hourは株式会社Helpfeelでのサービス開発におけ
 る取り組みや、エンジニアの考え方・働き方などを中
 心にお届けするエンジニア向けのイベントです。各回
 毎に様々なテーマを設定して開催していきます。是非
 弊社のサービス開発の一端を覗きに来てみてください
 ！\nイベント概要\n\n日時: 2024年3月4日（月） 19:00〜20:45
 \n会場: YouTube Live: https://www.youtube.com/watch?v=Jn6nFEWDg50\n参
 加費: 無料\nハッシュタグ: #helpfeel_tech\n当日のTwitterで
 の実況などに是非ご利用ください！！\n\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n登壇者名\nコンテンツ\n\n\n\n\n19:00\n\nオー
 プニング\n\n\n19:05\nmaruhama\n手戻りを防ぐデザインの進
 め方を考えてみた\n\n\n19:15\nakikoy\nデザイナーがプロジ
 ェクトにうまく関わるためには\n\n\n19:35\nkuon\n0から作
 らないデザイントークン\n\n\n19:55\ntakeru\n実践！ユーザ
 ーインタビューがデザイン改善に繋がるまで\n\n\n20:15\n
 \n休憩\n\n\n20:25\nall\n質疑応答・パネルディスカッショ
 ン\n\n\n20:40\n\nエンディング\n\n\n\n発表内容紹介\n「手戻
 りを防ぐデザインの進め方を考えてみた」\nby maruhama\n
 日々振ってくる依頼を、最速で手戻りなくこなしたい
 …！\nとの思いから実行しているデザインの進め方を
 、今回はチラシの作成を例に紹介します。\n\nhttps://twit
 ter.com/misatom143\n\n「デザイナーがプロジェクトにうまく
 関わるためには」\nby akikoy\nデザイナーの立場でプロジ
 ェクトをスムーズに進行したり、うまく関わるために
 意識していることを実例と合わせて紹介します。\n「0
 から作らないデザイントークン」\nby kuon\nプロダクト
 デザインに一貫性をもたらすデザイントークンは有用
 ですが設計が難しく、デザイン負債になりやすい一面
 もあります。既存の良くできた技術をうまく取り入れ
 ることで、0ベースでの設計を避け、リソースを割きす
 ぎることなくトークン設計を行うことができます。今
 回は実例を交えながら設計方法を紹介します。\n\nhttps:
 //twitter.com/kuon609\n\n「実践！ユーザーインタビューがデ
 ザイン改善に繋がるまで」\nby takeru\nGyazoの開発チーム
 が直面した課題を、ユーザーインタビューを通じてど
 のように解決しているかを紹介。少ないコストで大き
 な洞察を得る方法と、その成果をデザイン改善に活か
 すプロセスをお話しします。\n\nhttps://twitter.com/mountainbo
 ooy\n\nハラスメント行為について\nHelpfeel Tech Hourの全て
 の参加者・関係者が心地良く過ごせるために、他人を
 不快にさせるような言動や行動がないようにご協力を
 お願いします。本イベントを通してそのような行為を
 発見した場合は会場からの退場をお願いさせていただ
 く他、今後の弊社関連イベントへの参加をお断りする
 ことがあります。また、そのような行為を発見された
 場合は弊社社員にお知らせいただくか、開催後などに
 関わらず pr@helpfeel.com にご連絡ください。\n事前・事後
 アンケートについて\nアンケートの内容は、今後のイ
 ベントの改善のために利用いたします。個人情報など
 の取り扱いについては弊社プライバシーポリシー（ htt
 ps://corp.helpfeel.com/ja/privacy ）をご参照ください
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