BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Ultimate Todo Vol.1
X-WR-CALNAME:Ultimate Todo Vol.1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:936529@techplay.jp
SUMMARY:Ultimate Todo Vol.1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240309T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240309T180000
DTSTAMP:20260511T162955Z
CREATED:20240221T143327Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93652
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUltimate Todo 
 イベント概要\nITエンジニアの基本的なチュートリアル
 となっているタスク管理アプリ、通称Todoアプリ。\n究
 極のTodoアプリサービスの開発を目指して参加者同士に
 よる要件定義〜サービス運用まで実践を通した技術知
 見交流を行い、プロジェクト開発の経験や幅広い技術
 分野に触れることができる体験型の学習する機会を作
 るとともに、究極のタスク管理アプリを開発すること
 を目指すハンズオン（手を動かしながら学ぶ）型勉強
 会です。\n 本イベントは開催の都度、参加者によって
 形が多少変動しますがそれも会の醍醐味（いいところ
 ）として捉えます\nやること / やらないこと\nUltimateTodo
 では、初心者や初参加の方、参加する方のレベル感に
 よるコミュニケーションのしづらさを極力排除するた
 め「やること」と「やらないこと」を意図的に決めて
 います。\nやること\n\nTodoアプリ開発において、その回
 の参加者で必要だと決めたもしくは感じたこと\nUI設計
 やコンセプト設計、クラウドサービス選定など参加者
 間でやろうと決まればなんでもありです\n\n\n要求の整
 理〜プロダクト運用まですべて（回ごとにスコープが
 異なりますが、参加者間で合意が取れていれば他のこ
 とをやる場合もあります）\n\nやらないこと\n\n作業や
 設計、考えることの持ちかえり（宿題と予習の廃止）\
 n参加者での同期を取ったり途中参加の方のためにも、
 極力宿題や予習しておく必要のあることは行いません\
 nイベント外でこのプロジェクトに取り組むことがプレ
 ッシャーになることを避ける目的もあります\n\n\n\nScrap
 box について\n過去の議論ログや参加者間での自己紹介
 共有のためscrapboxを利用します。\n招待は当日行うので
 ご安心ください。\n過去ログ\nhttps://scrapbox.io/ultimate-todo
 -sapporo/\nイベントタイムテーブル・イベントの流れ\n初
 回のVol.1では、Todoアプリ開発の要求ヒアリング〜技術
 選定に取り組んでみます。当日は仮想のエンドユーザ
 ー（もしくは顧客）を立て、その要望を聞きながら実
 施予定です。\n※タイムテーブルややることは変動す
 る可能性があります\n\n\n\n時間\n概要\n\n\n\n\n14:00~14:05\n
 会の趣旨説明\n\n\n14:05~14:15\n自己紹介\n\n\n14:15~14:25\n流
 れ・ルールの説明\n\n\n14:25~14:30\nscrapbox.io の説明\n\n\n14:
 20~15:00\n要求ヒアリング\n\n\n15:00~15:45\n初期要件定義 v0.1
 .0 と 初期仕様 v0.1.0 を作ってみる\n\n\n15:45~15:55\n休憩\n\
 n\n15:55~16:40\nなんとなく技術選定をしてみる\n\n\n16:40~17:
 00\n振り返り\n\n\n17:00~18:00\nわいわい懇親会\n\n\n\n参加費
 用\n無料\n\n懇親会参加費：500円（会場払い / 現金＋キ
 ャッシュレス可）\n\n会場\n札幌市内会場を予定してい
 ます。詳細決まり次第 n13u のTwitterにて #ultimate_todo で
 告知します。\n意見交換について\nUltimateTodoの目的は実
 践的な開発や設計、運用への取り組みを通した 学習 
 です。そのため意見交換が発生すること、中には既存
 の設計や実装に対して批判的な意見があることを前提
 としています。「こうしたほうがいいよね」も批判的
 であるとしたときに、過度に批判的な「こうすべきで
 は？」「こうじゃないとおかしい」といった意見・発
 言が出た際に本来の目的である学習、特に初学者の方
 の参加ハードルとならないよう意図的に以下の行為を
 推奨もしくは禁止します。\nコミュニケーションを閉
 じるための意図ではなく、積極的なコミュニケーショ
 ンをしてもらうための最低限のルールです！\n 推奨行
 為が実施されると、勉強会の意図が達成されみんなが
 嬉しくなりますが、禁止行為と見受けられる行為があ
 る場合に運営が言動を制止します。\n推奨行為\n\n自分
 の経験や学習した知識を元にした提案\n例）「〇〇の
 やり方でやるとXXな点でいいと聞いたんですが、これ
 はどうでしょうか？」\n例）「いままでの開発経験か
 ら〇〇をやると、XXの点でよい（もしくはよくない）
 のですがいかがでしょうか？」\n\n\n他の人の意見を傾
 聴しメモしたり意図を確認する行為\nプロジェクトScara
 pbox.ioへの意図を含めた発言のメモ\n「その提案はXXと
 いうことが目的しているという認識で良いですか？」\
 n\n\n自分以外の人の発言を促す行為と発言があった際
 にそれを肯定（かならずしも賛同する必要はないです
 ）する行為\n例）「Aさんどう思いますか？」\n例）「
 なるほど」、「それいいですね」、「ありがとうござ
 います」\n\n\n\n禁止行為\n\n過度に否定的もしくは肯定
 的であり、かつ断定したうえでその根拠が示されてい
 ない意見\n例）「そういった考え（もしくは発言）は
 絶対に間違っているのでは？」\n例）「この技術（も
 しくは設計思想等）しか考えられない！（他の意見が
 出ているにも関わらず）」\n\n\n個人の人格を否定する
 発言・意見 / 暴言や差別的発言\n例）「その考えが出
 てくるのはおかしいんじゃないですか？」\n例）「（
 特定の技術を指して）それを使っている人だからダメ
 なのでは？」\n\n\n\nクレジット\n共催\nSapporo Engineer Base\
 n会場協力\nE CROSS PARK\n発案者 / 発起人\n\nhttps://twitter.com
 /025cm\nhttps://twitter.com/kou_tech_1017\n\n#未完もくもく会 Vol.5
  の懇親会にて発案・発生
LOCATION:E CROSS PARK 北海道札幌市北区北9条3丁目19−1 ノル
 テプラザ 1F E CROSS PARK
URL:https://techplay.jp/event/936529?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
