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SUMMARY:せきゅぽろ SNR vol.3 no.3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93653
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nせきゅぽろ 
 SNR (Security News Recap)  vol.3 no.3\n主催：北海道情報セキュ
 リティ勉強会（せきゅぽろ）協力：一般社団法人LOCAL 
 安全部\n【概要】\nせきゅぽろSNRは、日々発生するセキ
 ュリティイベントを定期的に振り返る機会を設け、参
 加者同士での情報共有・知見の向上・共通認識の醸成
 などに資することを目的としています。  → 今回は2024
 年2月に発生したイベントを中心に振り返ります。\n最
 初の1時間程で「振り返り」をし、その後は参加者から
 の質疑応答や意見交換となります。\n飲食しながらの
 参加もOKです。気軽にご参加ください。\nなお、このイ
 ベントはチャタムハウスルール(※) を適用いたします
 。\n【対象】\n情報セキュリティに興味があり、チャタ
 ムハウスルールを遵守できる方\nオンライン開催\nZoom
 での名称ルール　本名もしくはハンドル（所属）　で
 、お願いします。\n【SNRスピーカー】\n水越一郎（NTT東
 日本/JPCERT/IISEC）\n\n所属：NTT東日本特殊局所属・JPCERT/C
 C外部理事・情報セキュリティ大学院大学客員研究員\n
 経歴：アルバイトからパソコン通信(ASCII-NET)運営会社
 に就職、複数のISPを経由してNTTでOCN\, フレッツなどの
 企画・運用を経験。故山口英氏に誘われてJPCERT/CCの運
 営に関わったのがセキュリティとの本格的な付き合い
 の始まり。\n※チャタムハウスルール (Chatham House Rule) 
 について\n“When a meeting\, or part thereof\, is held under the Cha
 tham House Rule\, participants are free to use the information received\,
  but neither the identity nor the affiliation of the speaker(s)\, nor tha
 t of any other participant\, may be revealed. ”\n  https://www.chathamh
 ouse.org/chatham-house-rule\n●日本シーサート協議会の説明\n
 チャタムハウスルールとは、イギリスのシンクタンク
 であるチャタムハウス (王立国際問題研究所) で採用さ
 れたルールです。\n会議において、参加者は会議中に
 得た情報を自由に使用できるが、その発言者や所属を
 特定したり、他の参加者を特定したりする情報は伏せ
 なければならない、といったルールとなっています。\
 n  https://www.nca.gr.jp/activity/\n●Wikipediaの説明\nチャタム
 ハウスルール (Chatham House Rule) とは、王立国際問題研究
 所に源を発する、会議参加者の行為規範である。\nチ
 ャタムハウスルールを適用する旨の宣言の下に運営さ
 れる会議においては、当該会議で得られた情報を利用
 できるが、その情報の発言者やその他の参加者の身元
 および所属に関して秘匿する（明示的にも黙示的にも
 明かにしない）義務を負うというルール。このルール
 の適用により、参加者はその所属する組織への配慮や
 、発言が自らのものとして公表された際の影響を度外
 視しやすくなるため、進行中の問題や政治的な話題を
 取り扱う場であっても闊達な議論をもたらすとともに
 、情報の共有が促進されることが期待される。\nまた
 、会議全体ではなく、その一部のみへの適用も可能で
 ある。\nこのルールは、王立国際問題研究所において19
 27年に考案され1992年および2002年に改正されたものであ
 るが、その適用は同研究所主催の会議等に限定される
 ものではなく、英語圏を中心に広く一般に用いられて
 いる。\n  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%8B%E7%AB%8B%E5%9B%BD%E9
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