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X-WR-CALDESC:数理最適化のPoCから本番実装に至るまで/未経
 験からAWS Top Engineerになるまで - それぞれの試行錯誤 
 【NRI Tech Talks#1】 ～技術への探求心で道を切り拓くエ
 ンジニアたちの挑戦～
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 験からAWS Top Engineerになるまで - それぞれの試行錯誤 
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 ンジニアたちの挑戦～
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SUMMARY:数理最適化のPoCから本番実装に至るまで/未経験か
 らAWS Top Engineerになるまで - それぞれの試行錯誤 【NRI T
 ech Talks#1】 ～技術への探求心で道を切り拓くエンジニ
 アたちの挑戦～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93656
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n数理
 最適化/AWSなど、技術への探究心を持って\n顧客課題の
 解決に邁進する若手3名による、"NRI Tech Talks"\nNRI(野村
 総合研究所)のテックイベントシリーズ 第1弾\n【登壇
 内容のご紹介】■Part1.：数理最適化のPoCから本番実装
 に至るまで物流、エネルギー、小売等のさまざまな業
 界に対して、数理最適化ソリューション「fiboat」を提
 供するチームから土井氏と砂長谷氏が登壇。小売企業
 の配送最適化プロジェクトにおいて、PoCに留まること
 なく、本番システム導入を実現したエピソードをお話
 します。計画フェーズ、実装フェーズそれぞれの壁を
 どのように乗り越えたのか？同期入社の2人が挑んだ試
 行錯誤に迫ります。\n(登壇内容一部抜粋)\n\n既存の配
 送計画パッケージでは解決できない複雑な業務制約に
 対し、独自でアルゴリズムレベルから最適化のロジッ
 クを実装した取り組み\n複数のステークホルダーをど
 のように巻き込み、協力を得てきたのか？に関するエ
 ピソード　など\n\n■Part2.：未経験からAWS Top Engineerに
 なるまでNRI社内の勉強会へ参加したことをきっかけに
 、技術コミュニティに関わるようになった前原氏は、A
 WS未経験だったにも関わらず、積極的に資格取得や技
 術発信などの研鑽を重ねた結果、2023 Japan AWS Top Engineer
 に選ばれました。活動を通して「興味のある技術を活
 用した案件へのアサインにもつながった」と前原氏は
 言います。今回は社会1年目からスタートした技術コミ
 ュニティの活動を振り返ります。\n(講演内容抜粋)\n\n
 技術コミュニティ活動に関わることになったきっかけ\
 n業務と自己学習を両立して続けるられる理由（ワケ）
 \n技術コミュニティへの活動が、興味ある案件やイベ
 ントを引き寄せたエピソード　など\n\n※配信URLは、申
 込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます。\
 nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\n
 オープニング\n\n\n19:05〜19:35\n\n数理最適化を駆使して
 実世界の複雑な問題を解決: PoCから本番実装までの軌
 跡\n土井 健\n既存の配送計画パッケージでは解決でき
 ない複雑な業務制約がある中で、独自で最適化アルゴ
 リズムを実装しPoCから本番開発まで実施した取り組み
 を紹介します。 技術的な挑戦だけでなく、ステークホ
 ルダーの関与や現場への適用といった、技術以外の面
 で遭遇した多くの障壁も紹介させていただきます。\n\n
 \n\n19:35〜19:50\n\n配送最適化ライブラリの本番開発にて
 導入したソフトウェアアーキテクチャの話\n砂長谷 健\
 n数理最適化事業のfiboatではこれまで、配送最適化ライ
 ブラリの自社開発に注力してきました。そのソフトウ
 ェアライブラリを開発する過程で、必要となったソフ
 トウェアアーキテクチャを中心に、開発・テスト・CI/C
 DにおいてWebアプリやネイティブアプリの開発とは異な
 る部分の取り組みを紹介します。\n\n\n\n19:50〜20:30\n\n未
 経験からAWS Top Engineerになるまで\n前原 良美\nAWSもWebペ
 ージ開発も未経験だった新人が、社内の勉強会やイベ
 ント等をきっかけとして、5年後に2023 AWS Top Engineerに選
 ばれました。 どのような活動をするようになり、その
 活動によってどのような化学反応がおきていったのか
 を紹介させていただきます。\n\n\n\n20:30～20:45\nQ＆A\n\n\n
 20:45〜20:50\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n
 \n\n\n\n土井 健\nX\n株式会社野村総合研究所プラットフ
 ォームサービス開発一部 シニアアソシエイト\n2018年に
 株式会社 野村総合研究所に入社し、アジャイル開発支
 援や大企業向け検索エンジン開発等を担当。 その後、
 数理最適化による顧客支援、開発を通して、NRI発の数
 理最適化事業であるfibaotを社内で立ち上げ。 現在はfib
 oatのチームリーダーとして、機械学習なども含めた数
 理科学を用いたビジネス適用や数理最適化の専門性を
 活かした先進的な技術の応用研究等、幅広い領域に従
 事。\n\n\n\n\n\n砂長谷 健\n株式会社野村総合研究所プラ
 ットフォームサービス開発一部 シニアアソシエイト\n2
 018年に野村総合研究所に入社。入社以来、日本有数の
 大企業向けシステム開発から数理最適化のソフトウェ
 ア開発等の幅広い分野のテックリードを担当。現在は
 機械学習やデータ分析を活用したソフトウェアの開発
 業務に従事。\n\n\n\n\n\n前原 良美\nX\n株式会社野村総合
 研究所プラットフォームサービス開発二部(旧:OpenStandia
 事業部) シニアアソシエイト\n2018年に株式会社野村総
 合研究所に入社し、オープンソースのQ＆A窓口サービ
 スであるOpenStandiaでサポートを担当。 その後、オープ
 ンソースの技術調査やWebページの開発標準化を担当し
 、2023年度はJapan AWS Top Engineerに選出された。\n\n\n\n参加
 対象\n\n技術が好きで、技術力を磨き続けたいと思って
 いるエンジニアの方\n技術力を磨くことで、業務の幅
 を広げ、経験を深めたいエンジニアの方\n\n参加にあた
 っての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像
 や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信
 環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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