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SUMMARY:自動運転クラウドサービス開発者のキャリアパス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93665
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 について\n参加いただいた皆様、ありがとうございま
 した。\n配信アーカイブ、当日の資料などは下記でご
 覧いただけます。\nhttps://tier4.jp/media/detail/?sys_id=62bpbgtk2
 gx6R5caTj1esj&category=BLOG\nこのイベントについて：\nオープ
 ンソースの自動運転ソフトウェアを先導するティアフ
 ォーでは、全国各地に渡る多くの実証を経て、現在自
 動運転サービスの実現に向けて開発を加速させていま
 す。その中で、オープンソースの自動運転ソフトAutowar
 eの開発と運用を支えるプラットフォームとして「Web.Au
 to」というプロダクトを開発してきました。\n自動運転
 技術の進化において、クラウドシステムの技術は不可
 欠なツールとなり、Autowareの開発者や利用者にとって
 効果的かつ効率的な手段を提供します。\n本日は私た
 ちが開発してきたプロダクトやこれからのチャレンジ
 についてご紹介し、多くのエンジニアの方に自動運転
 のテクノロジー・エンジニアキャリアに興味を持って
 いただきたいと思います。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間
 \n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:30-18:35\nオープニング挨拶\nテ
 ィアフォー 桑原国仁\n\n\n18:35-18:55\nWeb.Autoの概要\nティ
 アフォー 藤井義也\n\n\n18:55-19:25\n自動運転サービスの
 実態を各サービス開発者からご紹介\n\n\n\n19:25-19:40\nQ&A\
 n\n\n\n19:40-19:45\nクロージング挨拶\nティアフォー 桑原
 国仁\n\n\n19:45-20:30\n交流会（軽食予定、Q&Aも可能です）
 \n登壇者＋@bookslope\n\n\n\nセッションの概要\nWeb.Autoの概
 要：藤井義也\n\n自動運転技術・サービスの進展に向け
 た包括的なソリューションであるWeb.Autoの概要を説明
 します。\n\nFMS（運行管理）: 桑原国仁\n\n課題：自動運
 転システムの運行管理は複雑であり、リアルタイムな
 データと効果的なリソース管理が求められます。\n取
 り組み：Web.Autoでは、運行管理を効果的に支援するた
 めの機能やツールを提供し、リアルタイムな情報共有
 とスケジューリングの最適化を促進します。\n\nRemote Mo
 nitoring（遠隔監視）: 桑原国仁\n\n課題：遠隔地から映
 像や音声によって自動運転車の運行を監視するシステ
 ムは無人で走行するLv4自動運転では必須の機能です。\
 n取り組み：Web.Autoでは、映像・音声配信技術としてWebR
 TCを活用し、超低遅延メディア配信システムを構築し
 ています。配信品質の評価や最先端の5G/ローカル5G技
 術にも対応しています。また、乗客との音声コミュニ
 ケーション、遠隔操縦等の自動走行のアシスト技術も
 開発しています。\n\nCI/CD（継続的インテグレーション
 ／デリバリー）: @Joan0502\n\n課題：自動運転システムの
 複雑性が増す中、継続的な開発とデリバリーが求めら
 れます。\n取り組み：Web.Autoでは、CI/CDプロセスを強化
 し、開発者が迅速かつ安全に新しい機能や修正を導入
 できる環境を提供します。\n\nData/ML（データ収集活用
 と機械学習適用）: @3104matsu\n\n課題：データの収集と機
 械学習の統合が重要であり、多様なデータソースから
 の効果的な学習が必要です。\n取り組み：Web.Autoでは、
 データの統合と機械学習アルゴリズムの開発を促進し
 、自動運転システムの学習能力を向上させます。\n\nAut
 hN/Z（認証認可、基盤システム ）: @ShotaSawada\n\n課題：
 適切な認証認可の仕組みやチーム横断的なシステム課
 題の解決を通して、Web.Auto全体の安全性や信頼性を高
 めていくことが求められます。\n取り組み：認証認可
 基盤をはじめとする基盤システムやBtoB SaaSを運営して
 いく上で必要となるシステムの提供に取り組んでいま
 す。\n\nSRE（信頼性獲得）: @choge\n\n課題：自動運転シス
 テムの社会受容性を醸成するには信頼性の獲得が不可
 欠で、いつでもどこでも安定して稼働する事が求めら
 れます。\n取り組み：Web.Autoでは、日本のみならず世界
 での展開も見据えて、AWS Well-Architected Frameworkに則った
 サービス・アーキテクチャの改善や、SLI/SLOを通した信
 頼性の向上に継続的に取り組んでいます。\n\n〜〜〜\n
 対象：自動運転向けのクラウドサービスに興味を持つ
 方。（後半の交流会には Webデザイナーも出席予定です
 。）\n※アジェンダや登壇者は変更になる可能性がご
 ざいます\nリンク集：\n\nBackend Engineer（CI/CD）\nFrontend En
 gineer\n株式会社TIER IV\nCareer site\nWeb.Auto\nPilot.Auto\nTIER IV T
 ech Blog\n自動運転を支えるクラウドシステムとエンジニ
 アリングチーム\n\n\nTIER IV Twitter\nTIER IV Facebook\nTIER IV You
 tube\nTIER IV LinkedIn\nTIER IV Instagram\nThe Autoware Foundation\nAutow
 are | Github\n
LOCATION:TIER IV 品川オフィス 東京都品川区北品川1-12-10 ジ
 ャコムビル
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