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X-WR-CALDESC:【メタバース】メタバース内の操作に慣れよ
 う！ C# Tokyo イベント（もくもく会）
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 う！ C# Tokyo イベント（もくもく会）
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SUMMARY:【メタバース】メタバース内の操作に慣れよう！ 
 C# Tokyo イベント（もくもく会）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240227T210000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93689
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nメタバース
 に慣れよう\n様々なイベントがメタバースで行われる
 時代になっています。当然 IT エンジニアのコミュニテ
 ィもメタバースになり始めています。  \nしかし 日本
 の IT エンジニアは忙しい。  \nなかなかメタバースに
 行くことを試したりメタバース内の活動を練習したり
 にまで手が回らない方も多いと思います。そこでメタ
 バースないのでもくもく会の定期開催を目指すことに
 しました。ぜひ本イベントをきっかけとしてコミュニ
 ティメンバーにメタバースに慣れてもらえたらと思い
 ます。  \nまた、もくもく会とはしていますが、メタバ
 ースに慣れる目的も多分にあるためもくもくよりも行
 動を優先する方も歓迎です。ぜひ皆さんもいろいろや
 ってみてください。\nメタバース\nC# Tokyo コミュニティ
 は常に新しいスタイルを模索し続けています。今後の
 メタバース上でのイベント開催をスマートに行うため
 に積極的にメタバースでのイベントにチャレンジしま
 す。\n※ メタバースに関する内容を共有するイベント
 では ありません 。メタバース上で行う C# Tokyo コミュ
 ニティイベントです。  \n今回は VRChat 上で開催します
 。VRChat では参加者同士の画像などの共有はできません
 ので、Slack の vr-event チャンネルも並行して使用します
 。\nVR もくもく会の流れ (模索中)\n各自で作業をしたり
 、VR会場に目を向けて会話したり、を自由に行います
 。次の資料のようなイメージです。\nVRもくもく会のや
 り方案1 | ドクセル\n資料はVRゴーグル前提で書かれて
 いますが、VRゴーグル必須ではありません。PC上でデス
 クトップアプリを起動して参加してみることもできま
 す。手軽に様子だけ覗きたい場合、Android版VRChatもあり
 ます。\n基本的にはもくもく会ですが、その日に集ま
 った人の雰囲気で形を変えることもあります。過去に
 は、次の形になったこともありました。\n\nスクショ撮
 影やバーチャルデスクトップなど、VRの機能を色々試
 す\n参加者が持ってきた情報動画を見ながらディスカ
 ッション\nVR上で登壇するための実験や情報交換\n\n2/6
 の様子はこんな感じでした。もくもく会の最後にせっ
 かくだからということで成果発表コーナーをやってい
 る様子です。\nブログ記事：VRもくもく会を今週もやり
 ました＆その様子の写真\n事前準備\n初めてならできる
 だけSlackで一声\n申込はしてみたが、うまくワールドに
 入れない。そういう場合も、事前にSlackで一声かけて
 おいてもらえれば、サポートできます。申込をしたら
 、できるだけC# TokyoのSlackへ参加しておいてください。
 \nこちらのリンクから登録ができます。\nこのイベント
 については、#vr-eventというチャンネルで扱っています
 。\n事前準備（初回のみ）\nVRChat自体の準備\n必要なも
 の：PCとマイクとスピーカー。使う人はVRゴーグル。\n
 ※VRゴーグルは必須ではなく、PC（デスクトップアプリ
 ）やAndroidでもVRChatを使用できます。\nVRChatを使用する
 ため、事前に次の準備を終わらせておいてください。\
 n※これは本イベント固有のものではなく、VRChatを使う
 ために必要な手順です。\n\nVRChatアカウントの作成\n（P
 C版の場合）Steamアカウントの作成とインストール\nVRCha
 tのインストール\nVRChatの起動とチュートリアル\n\n当日
 は、VRChatの起動とチュートリアルを終えている前提で
 、ワールドへ入ってもらう予定です。\n手順について
 詳しくは\n手順について詳しくは、次のサイトなどを
 参考にしてください。\n初心者ガイド (やる事まとめ) -
  VRChat 日本wiki\n絶対楽しい「VRChat」の始め方 インスト
 ール方法やお勧めワールドまでをご紹介！ | PANORA\n事
 前のフレンド登録（おすすめ）\n当日にワールドへ直
 接JoinするためのURLを記載しますが、当日にいきなり入
 ろうとするとトラブルが起きることが多いようです。
 事前に主催メンバーへフレンド登録しておき、フレン
 ドのいるワールドへJoinするという形の方がトラブルが
 少ないようです。\nそのため、準備時間が取れるよう
 であれば主催メンバーへフレンド申請を送ってフレン
 ドになっておくとスムーズです。主催メンバーのユー
 ザー名は次の通りなので、このユーザーを検索してフ
 レンド申請を送ってください。\n\nsuusanex\n\n会場に入る
 手順\n当日に直接入る場合\n\nVRChatアプリを起動し、ロ
 グインします\nWebブラウザで、VRChatにログインします\n
 Webブラウザで、運営から案内されたURLを開きます\nWeb
 ブラウザで、右上にあるInvite Meボタンを押します\nVRCha
 tアプリに戻って、メニュー画面を開くと通知欄にInvite
 が届いています\nチェックボタンを押すと、会場に入
 れます\n\n事前にフレンド登録している場合\n\nVRChatア
 プリを起動し、ログインします\nSocialからフレンド一
 覧を開き、事前にフレンド登録した主催メンバーを選
 択します\nJoinボタンを押します（フレンドがいるワー
 ルドへ入る、という機能です）\n\n対象者\n\nC# に関心
 がある人\nC# を既に使っている人\nC# をこれから使おう
 と考えている人\nC# エンジニアをめざしている人\n\nC# 
 に限らず\n今回のイベントはもくもく会形式とします
 。\nオンライン上の会場に集まり各自作業を行ってく
 ださい。参加者同士でも話題があれば/あえば音声や身
 振りでの会話も行っていただけると嬉しいです。\n特
 に誰かが登壇する内容を聞くという会ではないので C# 
 にかかわる必要はありません。エンジニアリングにか
 かわるものであれば各自自由に活動してください。  \n
 開催プラットフォーム\nVRChat で行います。  \n参加方法
 \n上記「事前準備」と「会場に入る手順」の通りです
 。\n2つの入り方のうち「当日に直接入る場合」につい
 ては、開催時刻が近づいたらこのページの「参加者へ
 の情報」にワールドのリンクを掲載します。\nタイム
 テーブル\n\n\n\n時間\n内容\n担当（敬称略）\n\n\n\n\n21:00 
 ～ 21:05\n開会\n運営\n\n\n21:05 ～ 22:00\nもくもく\n皆さん\n
 \n\n22:00 ～ 22:05\n閉会\n運営\n\n\n22:05 ～ 23:00\n頑張れる人
 がさらに頑張る時間\n皆さん\n\n\n\n定期開催の会として
 は 22:00 で閉会します。その後頑張れる方は引き続きメ
 タバースの住人を続けていただいて結構です。\nただ
 しやめ時を失ってあまり遅くなりすぎないよう、頑張
 る人たちの中でも「ここで終わります」と言い出しや
 すいよう、23:00 という時刻を目安として掲載しており
 ます。\n※当日の進行によって延長・短縮の可能性が
 あります。\n飲食\n\n飲食可。\nチャット等で無用に発
 言を繰り返すといった事のないようにご注意ください
 。飲酒する場合はほどほどに。\n\n注意事項\n\n技術の
 共有が目的の勉強会です。\nハラスメント行為、運営
 の許可のない勉強会以外の場所への勧誘行為は禁止で
 す。気になることがあった場合運営メンバーにご連絡
 ください。運営メンバーの判断により、そのような行
 為を行った人は退場していただき、情報共有したうえ
 で今後の参加をお断りすることがあります。\n登壇者
 主催のイベントのお誘いなどは内容を運営メンバーに
 より確認の上で許可する場合があります。\n\nC# Tokyoコ
 ミュニティ\nC# TokyoコミュニティはC#エンジニアのコミ
 ュニティです。C# エンジニア向けのオフラインイベン
 トを主に東京で開催してきましたが、今後はオンライ
 ンイベントについても積極的に企画していきたいと考
 えています。詳しくは connpass のグループ詳細を御覧く
 ださい。\nC#を活用されている方だけではなく、興味は
 ある、これから取り組んでみたいという方も気軽にご
 参加ください。\nイベントへのお問い合わせについて\n
 イベントへのお問い合わせは、C# TokyoコミュニティSlack
 やSNSなどでC# Tokyoコミュニティ管理者へご連絡いただ
 くのが確実です。\nそれらが難しい場合は、このペー
 ジの イベントへのお問い合わせ よりご連絡ください
 。  \n行動規範\nC# Tokyoでは行動規範を定めています。
 イベント参加までに一読ください。\nC# Tokyo コミュニ
 ティ行動規範\nコミュニケーション\nC# Tokyoではメンバ
 ーのコミュニケーションのためにSlackワークスペース
 を用意しています。良かったら参加してください。  \n
 参加方法は connpass グループの説明 をご確認ください
 。\nconnpass グループの説明
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