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X-WR-CALDESC:データサイエンス企業が明かす データ基盤の
 構築に際してエンタープライズ企業が騙されないため
 の情報共有｜ データサイエンスすいすい会 第40回
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SUMMARY:データサイエンス企業が明かす データ基盤の構築
 に際してエンタープライズ企業が騙されないための情
 報共有｜ データサイエンスすいすい会 第40回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93693
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータサイ
 エンス企業が明かす データ基盤の構築に際してエンタ
 ープライズ企業が騙されないための情報共有\n※配信UR
 Lは、申込者に対し本ページ上、またはメールにて当日
 までにお知らせいたします。\n概要\nGRIはデータサイエ
 ンス企業として多くのエンタープライズ企業のお客様
 のデータを扱う立場にあり、「ベンダーに騙されてし
 まっている状態」のデータ基盤に出会うことが少なく
 ありません。データ基盤に関する経験があり、実際に
 データを扱っている専門家の意見を聞くべきですが、
 分析用にエンタープライズのデータを使ったことがな
 い人による宣伝があふれている世の中、本当に良い情
 報にたどり着くのが困難です。本日のすいすい会では
 、エンタープライズ企業がデータ基盤の構築に際して
 、自分なりの良い選定基準を持てるような情報を提供
 します。テクノロジーの進展で、以前より簡単にエン
 タープライズの膨大なデータを統合し、分析するため
 のデータ基盤を作れるようになっています。この手法
 は、モダンデータスタックとして知られ、このような
 特徴があります：\n\n企業内外に散在する大規模データ
 を収集し、分析しやすい形にデータ整形した状態で蓄
 積する\n大規模データでも高速に演算する\nクラウド上
 で様々なSaaSの得意分野を組み合わせて、データ基盤を
 構築する\n\n賢くデータ基盤を構築している場合、この
 ようなメリットを享受できるようになります\n\n【低コ
 スト】高速に構築（一つのインターフェースを速くて
 数分、典型的には数日でテストを含めて完了）\n【ス
 ケーラブル】複雑で大規模なデータを管理\n【データ
 の民主化】ノーコード／ローコード（社内IT部門の人
 材を有効活用）\n\nトピック\n\nこれが知りたかった！
 エンタープライズレベルのデータ基盤を作るための考
 え方（モダンデータスタックの解説）\n人気のクラウ
 ドデータベースSnowflakeを上手く使うコツは、良いツー
 ルとの組み合わせ\n話題急上昇中のクラウドELTツールMa
 tillionの解説\n\nセミナーで分かること\n\nデータ基盤を
 作る際、何を選定基準にツール選定すべきか？\nSnowflak
 eやBigQueryに頼るべきこと、他のツールに頼むべきこと\
 nSnowflakeで6XLを使う場合の規模感\nノーコード／ローコ
 ードでデータ基盤を扱える人材を増やす方法\nデモを
 通して、どのように簡単に管理できるかの具体例（デ
 ータ収集、データ整形／トランスフォーメーション、
 ジョブ設計、スケジューリング管理）\n\nこんな方にお
 すすめ\n\nDX推進部門、データマネジメント部門の責任
 者やご担当者\nデータエンジニア不足に悩んでいる方\n
 数年前にデータ基盤を作ったが運用で悩んでいる方\n
 データ抽出に時間がかかりすぎていると感じている方\
 nデータ分析より前処理の時点で上手く行っていない方
 \nデータがどのように作られているか不明なため、ど
 のように分析すべきか分からない人\n\n※配信URLは、申
 込者に対し本ページ上、またはメールにて当日までに
 お知らせいたします。\n登壇者\n古幡 征史株式会社GRI 
 取締役\nKPMGコンサルティング、University of Southern Californ
 ia、ドワンゴを経て、2016年より現職。\nGRIにてデータ
 サイエンス事業を率いて、多様なAI\, BI\, 分析基盤構築
 プロジェクトをリード。\n\n横井 晃広株式会社GRI デー
 タサイエンス事業部\nIT系企業を経て、2021年より現職
 。\nMatillion等のツールを駆使したデータ基盤構築に従
 事。\n\nスケジュール\n2024年3月6日（水） 18:30~19:30\n参
 加方法\n参加をご希望される方は、TECHPLAY（本ページ）
 より参加申込みをお願いします。当日は、YouTubeライブ
 にてライブ配信いたします。視聴用URLは、お申し込み
 後に本ページ上とメールにてお知らせいたします。\n
 参加費\n無料\n過去のすいすい会\n\nすいすい会のアー
 カイブ動画はこちら\n\n各回の資料は弊社コーポレート
 サイトでご覧いただけます\n\nすいすい会コミュニティ
 \n〇自由にご参加いただけるSlackを用意しています実践
 的に機械学習を活用するための議論やノウハウの共有
 を目的としていますすいすい会の内容についても活発
 に議論できればと思いますSlackはこちら\n〇GRIのTwitter
 でもデータサイエンス関連の情報をつぶやいています
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