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X-WR-CALDESC:「組織間の対立を解消する」開発部/製造部間
 の共通目標の設定とプロセス管理
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 の共通目標の設定とプロセス管理
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SUMMARY:「組織間の対立を解消する」開発部/製造部間の共
 通目標の設定とプロセス管理
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93694
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n＜こんな
 方におすすめ＞\n・開発部のリーダーやマネージャー
 ・製造部のリーダーやマネージャー・開発部と製造部
 の間の仕様調整や品質管理を担当する方・開発部と製
 造部の間のプロジェクトを推進する方・事業全体を統
 括する方\n※同業他社の方、研修講師業の方のご参加
 はお断りさせて頂きます。\n■セミナー内容\n「開発部
 は顧客の要望や市場ニーズに応えるために、より高度
 な技術やデザインを追求するが、製造部はコストや品
 質、生産性を重視するために、仕様決定や開発スケジ
 ュールの調整が難航する」\n「開発部は製造部の現場
 の状況や制約を十分に理解せず仕様を決めてしまうた
 め、製造部は開発部の要求に対応できない場合が多く
 、トラブルが発生する」\n「開発部と製造部は、それ
 ぞれ自部門の業績や評価に関心が高く、他部門のこと
 を考えられる仕組みがないため、組織全体を俯瞰して
 みると大きな無駄が生じている」\nこのような問題が
 、実際に多くのメーカーで起きています。部署間の対
 立は、組織全体の生産性に悪影響を及ぼし、プロジェ
 クト全体のリードタイム長期化やメンバーのモチベー
 ションや信頼関係にも影響を与えます。一方、対立を
 解消し、部署間が効率良く連携したマネジメント体制
 を構築できると、組織のパフォーマンスは飛躍的に向
 上します。\n本セミナーでは、生産マネジメントにつ
 いて豊富な知見を持つSCSK、ビーイングコンサルティン
 グの2社が、現場部署間の対立を適切に管理し、組織の
 成長に貢献できるようになるための「全体最適のマネ
 ジメント」についてポイントを解説します。\n■アジ
 ェンダ\n・オープニング・セッション１：SCSK株式会社
 ・セッション２：株式会社ビーイングコンサルティン
 グ・クロージング\n■講師\nSCSK株式会社産業事業グル
 ープ 産業ソリューション事業本部 産業ソリューショ
 ン第二部 担当部長シニアプロフェッショナル コンサ
 ルタント：三枝 智浩 氏 ＜プロフィール＞1992年入社
 後、中部配属。自動車製造業を中心に、経営とITの橋
 渡しを目指したコンサルティングを実践する傍ら、製
 造原価解析や生産管理など業務パッケージ、IoTや自動
 認識など先端技術を活用した製造業向けソリューショ
 ンの企画・開発・導入に従事。2020年東京転勤（単身赴
 任）。2023年4月より現職。名古屋学院大学大学院客員
 教授中小企業診断士情報処理技術者アプリケーション
 エンジニア専門性認定コンサル部会 副部会長 CONS Lv7\n\
 n株式会社ビーイングコンサルティングチーフコンサル
 タント：西郷 智史 ＜プロフィール＞新製品開発やR＆
 D、情報システム/システムインテグレーション/パッケ
 ージ開発などのIT業への業務改善経験が豊富であり、
 その経験を活かしたTOC及びCCPMの導入実績を多数持つ。
 情報システムの要件定義、設計業務、コーディング、
 品証といったシステム構築の上流から下流まで経験し
 ており、その前職の経験と機械システム工学専攻の知
 識をもとに、実務ベースのコンサルティングを得意と
 する。また、TOC思考プロセスを用いた課題解決やS&Tツ
 リーを用いた戦略/戦術の策定の実績も豊富であり、持
 ち前のコミュニケーション力を活用した組織のイノベ
 ーション支援には定評がある。 ＜著書＞『Project Manage
 ment進化論　クリティカルチェーン・プロジェクトマネ
 ジメント』（プレジデント社）
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