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X-WR-CALDESC:データサイエンス企業が明かす データ基盤の
 構築に際してエンタープライズ企業が騙されないため
 の情報共有
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SUMMARY:データサイエンス企業が明かす データ基盤の構築
 に際してエンタープライズ企業が騙されないための情
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93696
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\nGRIは
 データサイエンス企業として多くのエンタープライズ
 企業のお客様のデータを扱う立場にあり、「ベンダー
 に騙されてしまっている状態」のデータ基盤に出会う
 ことが少なくありません。データ基盤に関する経験が
 あり、実際にデータを扱っている専門家の意見を聞く
 べきですが、分析用にエンタープライズのデータを使
 ったことがない人による宣伝があふれている世の中、
 本当に良い情報にたどり着くのが困難です。本日のす
 いすい会では、エンタープライズ企業がデータ基盤の
 構築に際して、自分なりの良い選定基準を持てるよう
 な情報を提供します。\n\nテクノロジーの進展で、以前
 より簡単にエンタープライズの膨大なデータを統合し
 、分析するためのデータ基盤を作れるようになってい
 ます。この手法は、モダンデータスタックとして知ら
 れ、このような特徴があります：\n\n\n企業内外に散在
 する大規模データを収集し、分析しやすい形にデータ
 整形した状態で蓄積する\n大規模データでも高速に演
 算する\nクラウド上で様々なSaaSの得意分野を組み合わ
 せて、データ基盤を構築する\n\n\n賢くデータ基盤を構
 築している場合、このようなメリットを享受できるよ
 うになります\n\n\n【低コスト】高速に構築（一つのイ
 ンターフェースを速くて数分、典型的には数日でテス
 トを含めて完了）\n【スケーラブル】複雑で大規模な
 データを管理\n【データの民主化】ノーコード／ロー
 コード（社内IT部門の人材を有効活用）\n\n\nトピック\n
 \n\nこれが知りたかった！エンタープライズレベルのデ
 ータ基盤を作るための考え方（モダンデータスタック
 の解説）\n人気のクラウドデータベースSnowflakeを上手
 く使うコツは、良いツールとの組み合わせ\n話題急上
 昇中のクラウドELTツールMatillionの解説\n\n\nセミナーで
 分かること\n\n\nデータ基盤を作る際、何を選定基準に
 ツール選定すべきか？\nSnowflakeやBigQueryに頼るべきこと
 、他のツールに頼むべきこと\nSnowflakeで6XLを使う場合
 の規模感\nノーコード／ローコードでデータ基盤を扱
 える人材を増やす方法\nデモを通して、どのように簡
 単に管理できるかの具体例（データ収集、データ整形
 ／トランスフォーメーション、ジョブ設計、スケジュ
 ーリング管理）\n\n\nこんな方におすすめ\n\n\nDX推進部
 門、データマネジメント部門の責任者やご担当者\nデ
 ータエンジニア不足に悩んでいる方\n数年前にデータ
 基盤を作ったが運用で悩んでいる方\nデータ抽出に時
 間がかかりすぎていると感じている方\nデータ分析よ
 り前処理の時点で上手く行っていない方\nデータがど
 のように作られているか不明なため、どのように分析
 すべきか分からない人\n\n\n登壇者\n\n\n古幡 征史\n所属
 ：　株式会社GRI 取締役\n経歴：　\nKPMGコンサルティン
 グ、University of Southern California、ドワンゴを経て、2016年
 より現職。\nGRIにてデータサイエンス事業を率いて、
 多様なAI\, BI\, 分析基盤構築プロジェクトをリード。\n\
 n\n横井 晃広\n所属：　株式会社GRI データサイエンス事
 業部\n経歴：　\nIT系企業を経て、2021年より現職。\nMati
 llion等のツールを駆使したデータ基盤構築に従事。
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