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X-WR-CALDESC:データサイエンス企業が明かす データ基盤の
 構築に際してエンタープライズ企業が騙されないため
 の情報共有
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SUMMARY:データサイエンス企業が明かす データ基盤の構築
 に際してエンタープライズ企業が騙されないための情
 報共有
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93698
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nデー
 タサイエンス企業が明かす データ基盤の構築に際して
 エンタープライズ企業が騙されないための情報共有\nGR
 Iはデータサイエンス企業として多くのエンタープライ
 ズ企業のお客様のデータを扱う立場にあり、「ベンダ
 ーに騙されてしまっている状態」のデータ基盤に出会
 うことが少なくありません。データ基盤に関する経験
 があり、実際にデータを扱っている専門家の意見を聞
 くべきですが、分析用にエンタープライズのデータを
 使ったことがない人による宣伝があふれている世の中
 、本当に良い情報にたどり着くのが困難です。本日の
 すいすい会では、エンタープライズ企業がデータ基盤
 の構築に際して、自分なりの良い選定基準を持てるよ
 うな情報を提供します。\nテクノロジーの進展で、以
 前より簡単にエンタープライズの膨大なデータを統合
 し、分析するためのデータ基盤を作れるようになって
 います。この手法は、モダンデータスタックとして知
 られ、このような特徴があります：\n\n企業内外に散在
 する大規模データを収集し、分析しやすい形にデータ
 整形した状態で蓄積する\n大規模データでも高速に演
 算する\nクラウド上で様々なSaaSの得意分野を組み合わ
 せて、データ基盤を構築する\n\n賢くデータ基盤を構築
 している場合、このようなメリットを享受できるよう
 になります\n\n【低コスト】高速に構築（一つのインタ
 ーフェースを速くて数分、典型的には数日でテストを
 含めて完了）\n【スケーラブル】複雑で大規模なデー
 タを管理\n【データの民主化】ノーコード／ローコー
 ド（社内IT部門の人材を有効活用）\n\nトピック\n\nこれ
 が知りたかった！エンタープライズレベルのデータ基
 盤を作るための考え方（モダンデータスタックの解説
 ）\n人気のクラウドデータベースSnowflakeを上手く使う
 コツは、良いツールとの組み合わせ\n話題急上昇中の
 クラウドELTツールMatillionの解説\n\nセミナーで分かるこ
 と\n\nデータ基盤を作る際、何を選定基準にツール選定
 すべきか？\nSnowflakeやBigQueryに頼るべきこと、他のツー
 ルに頼むべきこと\nSnowflakeで6XLを使う場合の規模感\nノ
 ーコード／ローコードでデータ基盤を扱える人材を増
 やす方法\nデモを通して、どのように簡単に管理でき
 るかの具体例（データ収集、データ整形／トランスフ
 ォーメーション、ジョブ設計、スケジューリング管理
 ）\n\nこんな方におすすめ\n\nDX推進部門、データマネジ
 メント部門の責任者やご担当者\nデータエンジニア不
 足に悩んでいる方\n数年前にデータ基盤を作ったが運
 用で悩んでいる方\nデータ抽出に時間がかかりすぎて
 いると感じている方\nデータ分析より前処理の時点で
 上手く行っていない方\nデータがどのように作られて
 いるか不明なため、どのように分析すべきか分からな
 い人\n\n登壇者\n\n 古幡 征史  \n\n所属：　株式会社GRI 
 取締役\nKPMGコンサルティング、University of Southern Californ
 ia、ドワンゴを経て、2016年より現職。\nGRIにてデータ
 サイエンス事業を率いて、多様なAI\, BI\, 分析基盤構築
 プロジェクトをリード。\n\n\n\n 横井 晃広  \n\n所属：　
 株式会社GRI データサイエンス事業部\nIT系企業を経て
 、2021年より現職。\nMatillion等のツールを駆使したデー
 タ基盤構築に従事。\n\n\nスケジュール\n2024年3月6日（
 水）18:30～19:30\n参加方法\n参加をご希望される方は、co
 nnpass（本ページ）より参加申込みをお願いします。\n\n
 当日は、YouTubeライブにてライブ配信いたします。\n視
 聴用URLは、開催前日までに本ページ上とメールにてお
 知らせいたします。\n参加対象\nデータサイエンスに関
 心のある方\n参加費\n無料\n情報共有コミュニティ\n〇
 自由にご参加いただけるSlackを用意しています\n実践的
 に機械学習を活用するための議論やノウハウの共有を
 目的としています\nすいすい会の内容についても活発
 に議論できればと思います\nSlackはこちら  \n〇GRIのTwitt
 erでもデータサイエンス関連の情報をつぶやいていま
 す\nTwitterはこちら\n過去のすいすい会\nスライド資料は
 こちら\n動画アーカイブはこちら\n個人情報の取扱いに
 ついて\n主催：株式会社GRI\n申し込み時にご提供いただ
 いた情報は、イベント受付管理や各種ご案内（サービ
 ス・イベント等）に利用させていただきます。\n株式
 会社GRI https://gri.jp/privacy
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