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SUMMARY:英語でデータ可視化を学ぼう：第13回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93699
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんなこと
 やります\nオライリーの技術書は、日本語版でも難し
 いものが多く、読破できずに挫折・forever 積ん読 にし
 てしまった経験がある方も多いのではないでしょうか
 。\nこの読書会では「英語も技術の勉強もがんばりた
 い、でも一人では続けられるか心配」というメンバー
 が集まり、励まし合いながら課題図書を読み進めてい
 きます。\n2023年4月から、データエンジニアリングの本
 を読み進めてきましたが、そちらの勉強会と隔週で、
 同年8月より新たにデータサイエンスの勉強会を始めま
 す。まずは可視化から。\n課題図書\nFundamentals of Data Vis
 ualization (O'Reilly)\n日本語版も出ていますが、英語版はWe
 bで無料公開されています。\nhttps://clauswilke.com/dataviz/\n
 勉強会は、半分は英語の勉強を目的としているため、
 英語版を中心に読み進めていきますが、参考として日
 本語訳を購入して参照してもかまいません。\n開催形
 式\nZoomで開催します。（ＵＲＬは参加者への情報欄に
 記載）\n原則として、参加者は全員、課題本の宿題部
 分を読んだ上で参加してください。\n仕事が忙しくて
 どうしても読めないこともあるかと思うので、「絶対
 に読んでくる当番」を毎回１人か２人決め、進捗ゼロ
 の週がないようにします。\nこちらのブログは、オラ
 イリー社から日本語訳版も出ていますので、自信がな
 い方はこちらを参考にしても大丈夫です。\nhttps://www.am
 azon.co.jp/dp/4873119537/\n今回の宿題\n13 Visualizing time series an
 d other functions of an independent variable\n(13.1〜13.3まであるの
 で、その全体)\n進め方\n\n宿題部分について、当番（今
 回は「Tacchan」さん）から要約を発表（10-15分）\n英語
 的にわからなかった部分の確認（10-15分）\n技術的に興
 味があった点、わからなかった点などのディスカッシ
 ョン（20-30分）\n次回の宿題＆当番を決める（5-10分）\n
 \n※ ディスカッションが盛り上がった場合、多少時間
 が延びることがあります。\n参加者される方へのお願
 い\n読書会には、技術面・英語面ともに様々なバック
 グラウンドを持った方が集まります。\nこの読書会で
 は、主催者・参加者の方を問わず「みんなお互い知ら
 ないことがある」という前提のもと、みなさんにとっ
 て「フラットな学びの場」であることを大切に運営し
 ています。\nあまり細かいルールを決めるのは好きで
 はないのですが、\n「誰にでも、知らないことがあっ
 て当たり前」\n「知らないことがあっても、恥じなく
 ていい」（学ぼうとしている姿勢に自信を持とう！）\
 n「自分が人よりたくさん知っていても威張らない」\n
 くらいの心がけは、みなさんにお持ちいただきご参加
 いただきたいです。\n参加メンバーはこんな感じです
 。\nデータエンジニアやデータサイエンティストとし
 て仕事をしている方もいれば、データ基盤を売ってい
 るベンダーで働いているメンバーもいます。学生さん
 もいます。\n英語は普段仕事で使っている方もいれば
 、いつか英語を使う仕事をしたいという夢を持ってい
 る方も、英語を使う予定はないけどとりあえず勉強し
 ますというスタンスの方もいます。\n主催者はこんな
 人です\nさのちひろ　https://twitter.com/IQ_Bocchi\n文系（哲
 学専攻）出身。新卒で入社した金融機関の情報子会社
 で、COBOLエンジニア（！）10年を経て、外資系ITベンダ
 ーに転身。2023年1月に、二度目の転職で外資系のビッ
 グデータ基盤を扱うベンダーへ。現在、ビッグデータ
 関連の技術を必死に勉強中。\nTwitter スペースでの英語
 朝活『外資ITサバイバル英語』を主催、毎週水曜日に
 開催・・・していましたが、現在はおやすみ中。
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