BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打
 開策　～ #3：アイデアから事業化に向けて必要な仕組
 み、体制とは～
X-WR-CALNAME:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打
 開策　～ #3：アイデアから事業化に向けて必要な仕組
 み、体制とは～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:937030@techplay.jp
SUMMARY:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打開策
 　～ #3：アイデアから事業化に向けて必要な仕組み、
 体制とは～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240306T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240306T170000
DTSTAMP:20260405T235810Z
CREATED:20240227T020938Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93703
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＼こんな方
 におすすめ／\n・大企業の中で新規事業創出プログラ
 ムを運営する事務局担当の方・社内の新規事業のプロ
 グラムを設計中の方、これから設計を予定している方
 ・大企業の中で新規事業創出のミッションを持ってい
 る方\n◎ 特に、以下の内容を知りたい方におすすめで
 す！\n✅事業化までの起案者の育成・サポートを充実
 させたい✅アイデア採択後の事業化に向けたステップ
 を設計するためのポイントを知りたい✅関係部署から
 上手く協力を得られるような体制・仕組みにしたい\n
 開催日程・参加方法・主催\n●開催日時：2024年3月6日
 （水）16:00～17:00　　　  ※申込締切：2024年3月06日（
 水）15:00●参加方法：オンライン / 抽選順 / 参加費無
 料●主催：株式会社eiicon\n■セミナー概要\n『御社の新
 規事業創出プログラムは、適切なチェックゲート、推
 進体制の準備ができていますか？』\n社内からたくさ
 んのアイデアが生まれるものの、なかなか事業化に進
 まない。新規事業創出プログラムの事務局の方へその
 理由を尋ねると、様々な要因が複雑に絡み合っていま
 す。ただ、その要因を整理すると、主に以下の様な事
 象が起きていることが分かりました。\n・起案者本人
 の意欲・知見、工数を十分に獲得できていない・アイ
 デア採択後の事業化に向けたステップが不明瞭・社内
 の協力体制が整わない\neiiconは、業種・業界を問わず
 上場企業や大手企業を中心に、社内新規事業創出プロ
 グラムやオープンイノベーションの実行支援を行って
 きました。\n本セミナーでは、「新規事業創出の壁を
 打破する方法」をテーマに、新規事業創出の実現を阻
 む様々なシチュエーションを取り上げ、その解決策を
 解説します。\nシリーズ第３弾のテーマでは、【アイ
 デアから事業化に向けて必要な仕組み、体制とは】と
 題して、皆さまから寄せられるお悩みを一つでも多く
 解消する学びの機会を提供いたします。\n年間40件もの
 社内新規事業創出プログラムを支援する、eiiconの知見
 を豊富に詰め込みました。\n是非、「アイデアの事業
 化に向けて必要なこと」を知り、自社に適した社内新
 規事業創出プログラムのチェックゲート、推進体制を
 準備しましょう。\n＜コンテンツ＞\n\n社内のあるある
 シチュエーション\nアイデアの事業化に向けて必要な
 こと\n本日のPOINT\n次回予告\n\n※予告なしに変更する可
 能性がございます\n◎「あるあるから紐解く新規事業
 創出の壁の打開策」シリーズは全６回を予定。第１回
 、第２回ををチェックしたい方は ＜https://corp.eiicon.net/
 event＞ をご確認ください。\n■講師\n\n株式会社eiiconEnte
 rprise事業本部　IncubationSales事業部　Account Executive　土
 谷 勇太郎\n新卒にて、大手メーカーに入社後、Ｍ＆Ａ
 コンサルティング会社に転職。2018年にM＆Aプラットフ
 ォーム事業を手掛ける「株式会社ALIVAL（現・M＆Aナビ
 ）」に共同創業メンバーとして立上に参画。同社の株
 式を売却後、eiiconにてインキュベーションセールスと
 して大手企業の新規事業創出・オープンイノベーショ
 ンプログラム等の企画・実行支援に従事。自治体・研
 究機関・食品・物流・金融等、各業界大手企業・団体
 のオープンイノベーション実践をコンサルタントとし
 て支援。その他、各種プログラムの企画設計・インキ
 ュベーション支援・オープンイノベーションや新規事
 業創出に関わる研修講師やイベントモデレーター等の
 実績を有する。\n■主な支援実績・2022年度：三菱UFJ信
 託銀行・オープンイノベーションプログラムPM・2022年
 度：JAXA　オープンイノベーションプログラム　PM・2022
 年度：SGホールディングス　HIKYAKU LABO　PM　・2022年度
 ：森永乳業　社内新事業創出プログラム　PM　他\n「株
 式会社eiicon」について\n日本最大級のオープンイノベ
 ーションプラットフォーム『AUBA』と、オープンイノベ
 ーションに特化したハンズオンコンサルティングで、
 新規事業・イノベーション創出の一手段であるオープ
 ンイノベーションを活用し、戦略策定、体制構築、共
 創パートナー探索、インキュベーション、事業化まで
 、企業の事業フェーズに合わせた支援にて事業化をサ
 ポートしています。\n・会社HP：https://corp.eiicon.net/\n・A
 UBA（アウバ）国内27\,000社が導入する、日本最大級のオ
 ープンイノベーションプラットフォーム。課題・事業
 成長に必要なリソースなど自社情報を登録、相互に発
 信し、企業の新たなつながりを実現。革新的で優れた
 サービスとして、2022年12月に「第4回 日本サービス大
 賞」優秀賞を受賞しました。（https://service-award.jp/result
 04.html）\n・TOMORUBA（トモルバ）事業を創るビジネスパ
 ーソンのための“事業を活性化するメディア。全国各
 地あらゆる業界のスタートアップ・中小企業・大手企
 業から地方自治体・大学まで、資金調達・資金提供・
 共同研究などの様々な情報や事業を創るためのノウハ
 ウを配信。\n・ハンズオンコンサルティング各社のオ
 ープンイノベーションの状況に合わせて戦略策定、体
 制構築、共創パートナー探索、インキュベーション、
 事業化までフルカスタマイズで設計、伴走支援をしま
 す。\nお客様へのお願い　※必ずお読みください\n・同
 業他社のお申込をいただいた場合は、ご参加をお断り
 とさせていただきます。・参加を辞退する場合は、詳
 細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/937030?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
