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X-WR-CALDESC:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打
 開策　～ #4：自社に適したオープンイノベーションの
 テーマ設計とは～
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 開策　～ #4：自社に適したオープンイノベーションの
 テーマ設計とは～
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SUMMARY:あるあるからひも解く新規事業創出の壁の打開策
 　～ #4：自社に適したオープンイノベーションのテー
 マ設計とは～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93703
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＼こんな方
 におすすめ／\n・大企業の中でオープンイノベーショ
 ンプログラムを運営する事務局担当の方・新規事業を
 生むために、オープンイノベーション実施を決めてい
 る企業担当の方、実施を検討中の企業担当の方・共創
 パートナーを探し、社内関連事業部へ繋ぐミッション
 をお持ちの方・大企業の中で新規事業創出のミッショ
 ンを持っている方\n◎ 特に、以下の内容を知りたい方
 におすすめです！\n✅経営戦略、事業戦略と紐づけた
 オープンイノベーションの実施目的を定義するコツを
 知りたい✅共創パートナーと出会った後の姿を具体的
 にしたい✅経営陣の合意や、どのように権限委譲を得
 ていくのか、社内提案シナリオを知りたい\n開催日程
 ・参加方法・主催\n●開催日時：2024年03月08日（金）16:
 00～17:00　　　  ※申込締切：2024年03月08日（金）15:00
 ●参加方法：オンライン / 抽選順 / 参加費無料●主催
 ：株式会社eiicon\n■セミナー概要\n『御社のオープンイ
 ノベーションプログラムは、具体的でわかりやすいコ
 ンセプトが設計できていますか？』\n昨今、多くの企
 業が新規事業開発のために、オープンイノベーション
 を通じて中長期の新規事業創出、新たな収益基盤を生
 む活動が活発になっています。\nオープンイノベーシ
 ョンを実践するプレイヤーが増えたからこそ、自社の
 オープンイノベーションプログラムのテーマ設計は非
 常に重要です。\n実際に弊社へご相談いただいた企業
 様のオープンイノベーション活動を伺うと、下記の様
 な事象が起きていました。\n・スタートアップと会う
 ことが目的となっているが故に、テーマ（本来の目的
 ）が不明瞭のまま進んでしまう・テーマが不明瞭なま
 まプロジェクトが進み、パートナー企業の属性や提案
 にバラつきが生じる・事前準備を怠ったことで、経営
 陣からオープンイノベーションプロジェクトの取組優
 先度が変わってしまう\neiiconは、業種・業界を問わず
 上場企業や大手企業を中心に、社内新規事業創出プロ
 グラムやオープンイノベーションの実行支援を行って
 きました。\n本セミナーでは、「新規事業創出の壁を
 打破する方法」をテーマに、新規事業創出の実現を阻
 む様々なシチュエーションを取り上げ、その解決策を
 解説します。\nシリーズ第４弾のテーマでは、【自社
 に適したオープンイノベーションのテーマ設計とは】
 と題して、皆さまから寄せられるお悩みを一つでも多
 く解消する学びの機会を提供いたします。\n年間40件も
 の社内新規事業創出プログラムを支援する、eiiconの知
 見を豊富に詰め込みました。是非、オープンイノベー
 ションのテーマ設計を知り、今後の活動にお役立てく
 ださい！\n＜コンテンツ＞\n\n社内のあるあるシチュエ
 ーション\nテーマ設計に必要なこと\n本日のPOINT\n次回
 予告\n\n◎「あるあるから紐解く新規事業創出の壁の打
 開策」シリーズは全６回を予定。第１回～第３回をチ
 ェックしたい方は ＜https://corp.eiicon.net/event＞ をご確認
 ください。\n\n■講師\n\n株式会社eiiconEnterprise事業本部
 　IncubationSales事業部　Account Executive　土谷 勇太郎\n新
 卒にて、大手メーカーに入社後、Ｍ＆Ａコンサルティ
 ング会社に転職。2018年にM＆Aプラットフォーム事業を
 手掛ける「株式会社ALIVAL（現・M＆Aナビ）」に共同創
 業メンバーとして立上に参画。同社の株式を売却後、e
 iiconにてインキュベーションセールスとして大手企業
 の新規事業創出・オープンイノベーションプログラム
 等の企画・実行支援に従事。自治体・研究機関・食品
 ・物流・金融等、各業界大手企業・団体のオープンイ
 ノベーション実践をコンサルタントとして支援。その
 他、各種プログラムの企画設計・インキュベーション
 支援・オープンイノベーションや新規事業創出に関わ
 る研修講師やイベントモデレーター等の実績を有する
 。\n■主な支援実績・2022年度：三菱UFJ信託銀行・オー
 プンイノベーションプログラムPM・2022年度：JAXA　オー
 プンイノベーションプログラム　PM・2022年度：SGホー
 ルディングス　HIKYAKU LABO　PM　・2022年度：森永乳業　
 社内新事業創出プログラム　PM　他\n「株式会社eiicon」
 について\n日本最大級のオープンイノベーションプラ
 ットフォームと、オープンイノベーションに特化した
 ハンズオンコンサルティングで、企業の事業フェーズ
 に合わせたOIの支援にて事業化をサポートしています
 。（会社HP：https://corp.eiicon.net/）\n・オープンイノベー
 ションプラットフォーム「AUBA」：https://auba.eiicon.net/　
 「価値ある出会いが未来を創る」をテーマに、オープ
 ンイノベーションのパートナーを探すことができる、
 ビジネスマッチングプラットフォーム。登録数29\,000社
 。課題・事業成長に必要なリソースなど自社情報を登
 録、相互に発信し、企業の新たなつながりを実現・サ
 ポートします。\n・AUBA Enterprise：社内新規事業・オー
 プンイノベーションプロジェクト含め、弊社の事業創
 出支援経験豊富なコンサルタントが企業ごとのお悩み
 ・ニーズに応じフルカスタマイズで支援を設計。事業
 戦略の支援から実際のパートナー共創にむけた具体的
 な出会いの場の創出・チームアップ支援、新規事業創
 出支援まで企業のフェーズに合わせた支援にて事業化
 をサポートします。\n・メディア「TOMORUBA」：　https://t
 omoruba.eiicon.net/　事業を創るビジネスパーソンのための
 “事業を活性化するメディア”。全国各地あらゆる業
 界のスタートアップ・中小企業・大手企業から地方自
 治体・大学まで、資金調達・資金提供・共同研究など
 の様々な情報や事業を創るためのノウハウ情報などを
 配信しています。\n2022年12月、革新的で優れたサービ
 スとして「第4回 日本サービス大賞」優秀賞を受賞。ht
 tps://service-award.jp/result04.html\n2023年2月には、アクセラレ
 ーションプログラムを通じた全国のスポーツチーム／
 団体とパートナー企業とのマッチング、共創創出など
 、一連のオープンイノベーションへの取組により「第
 ５回 日本オープンイノベーション大賞」スポーツ庁長
 官賞を受賞しました。https://www8.cao.go.jp/cstp/stmain/20230120
 oip.html\n\nお客様へのお願い　※必ずお読みください\n
 ・同業他社のお申込をいただいた場合は、ご参加をお
 断りとさせていただきます。・参加を辞退する場合は
 、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します
 。
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