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SUMMARY:『ベイズ推論』webセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93705
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『ベイズ推
 論』webセミナー\n従来の統計手法では扱い切れなかっ
 た不確実性を、確率と統計に基づいて解析するベイズ
 推論。データ分析の可能性を大きく広げるこの最先端
 ツールについて、わかりやすく解説します。また、本
 セミナーでは、ベイズ推論を実際にどのように活用で
 きるか、そのヒントをご紹介します。\n概要\n講演１：
 「デジタル変革(DX)におけるベイズ推論の応用〜確率的
 グラフィカルモデルによる実社会ビッグデータ活用」
 講演者：産業技術総合研究所人工知能研究センター　
 本村 陽一 氏デジタル変革(DX)においてもベイズ推論の
 応用が進んでいる。実社会ビッグデータから確率的グ
 ラフィカルモデル（ベイジアンネット）を構築し、ベ
 イズ推論やAI技術によって業務変革や社会課題解決を
 進める事例を紹介する。\n講演２：「ベイズ推論を使
 ってみよう」講演者：アクセンチュア株式会社　赤石 
 雅典 氏講演者の最新著作『Pythonでスラスラわかる ベ
 イズ推論「超」入門』6.1節を題材に、ABテスト効果検
 証をPyMCで実装する方法を解説する。\n講演者\n産業技
 術総合研究所人工知能研究センター首席研究員本村 陽
 一 氏\n国立研究開発法人 産業技術総合研究所 人工知
 能研究センター首席研究員．博士（工学）．1993年通産
 省電子技術総合研究所 入所後\,サービス工学研究セン
 ター大規模データモデリング研究チーム長\, 同副研究
 センター長\, 人工知能研究センター副研究センター長
 などを経て2016年より現職．東京工業大学情報理工学院
 特定教授、神戸大学客員教授、産総研人工知能技術コ
 ンソーシアム会長、人工知能学会理事を兼務．多数の
 国家プロジェクトや共同研究で人工知能技術の社会実
 装に向けての共創的アプローチを推進．専門分野は人
 工知能（確率モデルの基盤技術とその応用）、サービ
 ス工学．IPA未踏ソフトスーパークリエーター認定， AI
 ベンチャーCTO，サービス学会理事\, 行動計量学会理事
 なども歴任．「BayoLinkSで実践するベイジアンネットワ
 ーク」(オーム社)などの関連書籍出版多数．\nアクセン
 チュアビジネス コンサルティング本部 AIグループシニ
 ア・プリンシパル赤石 雅典 氏\nIBMでWatsonのテクニカル
 セールスなどを経験後、アクセンチュア入社。 現在、
 AI・データサイエンス系のプロジェクトの技術リード
 やクライアントのAI人材育成支援などを担当。『Python
 で儲かるAIをつくる』、『最短コースでわかるディー
 プラーニングの数学』、『PyTorch&深層学習プログラミ
 ング』などAIやアナリティクスを題材とした著書多数
 。2023年11月には、自身7冊目の本『Pythonでスラスラわか
 るベイズ推論「超」入門』を出版。関西の大学院にて
 授業を開講中。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n18:30〜18:33\nデータサイエンティスト協会 挨拶\n\
 n\n18:33〜18:50\n「デジタル変革(DX)におけるベイズ推論の
 応用〜確率的グラフィカルモデルによる実社会ビッグ
 データ活用」産業技術総合研究所人工知能研究センタ
 ー　本村 陽一 氏\n\n\n18:50〜18:55\n質疑応答\n\n\n18:55〜19:
 20\n「ベイズ推論を使ってみよう」アクセンチュア　赤
 石 雅典 氏\n\n\n19:20〜19:29\n質疑応答\n\n\n19:29〜19:30\nデ
 ータサイエンティスト協会 挨拶\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 参加対象\n\n本セミナーに興味がある方どなたでもご参
 加いただけます\n\n参加費\n無料※ データサイエンティ
 スト協会の一般（個人）会員ではない方は、参加時に
 会員登録（無料）をお願いしております。\n注意事項\n
 \nキャンセル待ちの方はご参加いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n通信等の
 不具合により、やむを得ず配信方法の変更や配信を中
 止する場合があります。\n配信途中で接続が切れた際
 は、techplayよりメールにてお知らせいたしますのでご
 確認ください。\n現時点でアーカイブ・講演資料の公
 開予定はありません。\n
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