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X-WR-CALDESC:【増枠】Product Engineer Night #3 〜プロダクトの 0
 →1 開発秘話〜
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 →1 開発秘話〜
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SUMMARY:【増枠】Product Engineer Night #3 〜プロダクトの 0→1 
 開発秘話〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93707
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nProduct Engineer
  Night について\nProduct Engineer Night はプロダクト志向を
 持つエンジニアたちが集まり、知識と経験を共有し互
 いに学び、議論を深める場を創ることを目的としてい
 ます。\n「Product Engineer」という新しい職種を定義する
 企業が国内外で出始めており、技術中心のエンジニア
 リングから一歩進み、プロダクトの価値を中心に据え
 たエンジニアリングへと進化する動きが出ています。
 プロダクト開発はその不確実性が特徴であり、単一の
 知識や手法だけでは価値を生み出すことは難しい総合
 戦とされる領域です。多様な知見と視点を持つことが
 プロダクト価値追求には欠かせません。\nプロダクト
 エンジニアに関する note はこちら（https://note.com/niwa_tak
 eru/n/n0ae4acf2964d）\n参加者アンケートでのNPSは第1回は9.3
 、第2回と9.4と非常に高く、全員が楽しく議論をする熱
 狂的なイベントを実施しています。現在プロダクトエ
 ンジニアとして第一線で活躍されている方だけでなく
 、プロダクトエンジニアという働き方・姿勢に興味が
 ある方もぜひ奮ってご参加ください！\n過去のイベン
 トレポートはこちら\n\n#1 MVP（Minimum Viable Product）開発
 を語る\n#2 DomainへのDeep Dive\n\n今回のテーマ: プロダク
 トの 0→1 開発秘話\n過去のイベントのグループディス
 カッションでよく上がったトピックが、実際のプロダ
 クト開発経験の事例ベースでの取り組みや失敗談でし
 た。これまでのイベントでは「MVP」と「ドメイン」と
 いった知識化された内容が中心であったことに対して
 、今回は具体的な事例ベースでのテーマを扱うことと
 しました。事例ベースとすることで、一般的な進め方
 とは違うがこんな進め方が結果として良かったという
 正攻法以外の学びが出てくることも期待しています。
 その上でプロダクト開発の0→1の不確実性の高いフェ
 ーズに焦点を合わせ、今回のテーマを設定しました。\
 nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n詳細\n\n\n\n\n19:00\n開
 場・受付\n会場へ直接お越しください🐾\n\n\n19:15\nOpenin
 g TalkProduct Engineer Night 開催によせて\nアセンド株式会社
  取締役CTO丹羽 健（Niwa Takeru）\n\n\n19:20\nLightning Talk① 
 コンパウンドスタートアップにおける新規プロダクト
 の0→1開発 (仮)\n株式会社LayerX バクラク事業部 プロダ
 クト開発部 カード開発グループ EM高江 信次（Shinji Taka
 e）\n\n\n19:35\nLightning Talk② プロダクトの検証と生産性
 を最大化するためのアーキテクチャ選定 (仮)\nアセン
 ド株式会社 取締役CTO丹羽 健（Niwa Takeru）\n\n\n19:50\nLight
 ning Talk③ 新規プロダクトの仮説検証ループをすばやく
 回し続けるためのプロダクトエンジニアリング\n株式
 会社カケハシ ソフトウェアエンジニア椎葉 光行（SHIIB
 A Mitsuyuki）\n\n\n20:05\nUnconference! (交流会)\nグループに分
 かれディスカッションスパイスカレーを提供\n\n\n21:25\n
 クロージング\n次回イベントのご案内など\n\n\n\nLightning
  Talk\n高江 信次 / 株式会社LayerX バクラク事業部 プロダ
 クト開発部 カード開発グループ EM\n\n\n2019年12月にLayerX
 にジョイン。バクラク事業の立ち上げから参画し、当
 初は主にインフラの開発・運用を担当。 現在はバクラ
 クビジネスカードの開発チームEMとTechLeadを兼任し、イ
 ンフラからアプリ開発に軸足を移して事業開発を推進
 。\nhttps://twitter.com/shnjtk\n丹羽 健 / アセンド株式会社 
 取締役CTO\n\n\n2016年に日鉄ソリューションズ株式会社へ
 新卒入社し、その後株式会社グラファーを経て、2021年
 に物流業界向けにAll-in-One 運送管理 SaaS「ロジックス」
 を提供するアセンド株式会社に取締役CTOとして参画。7
 年以上のVertical SaaSの開発経験を持ち、PMやEM、エンジ
 ニアとしての専門知識を活かしながら社会課題を解決
 できるプロダクトエンジニア組織の構築に取り組んで
 います。\nhttps://x.com/niwa_takeru\n椎葉 光行 / 株式会社カ
 ケハシ ソフトウェアエンジニア\n\n\n大学時代のアルバ
 イトをきっかけにエンジニアとしてのキャリアをスタ
 ート。大手ECサービスの開発リード、組織サポート、CI
 /CDサービス開発のIndividual Contributorとして従事。2023年4
 月にカケハシに入社し、現在はフルスタックエンジニ
 アとして新サービスの開発に従事している。 著書に『
 Jestではじめるテスト入門』（共著・PEAKS）\nhttps://twitte
 r.com/bufferings\nUnconference! (交流会)\n参加者同士の深い議
 論が生まれることを目的に交流会を実施します。\n少
 数のグループによるディスカッションや、アンケート
 大会などの企画をしています。単なるネットワーキン
 グの場を超え、プロダクトエンジニア同士が各自の知
 見を共有し互いに成長につながる場となることを期待
 しています。\n会場へのアクセス\n東京都新宿区市谷砂
 土原町2-7-19田中保全ビル3階 アセンド株式会社 (Map)\n地
 下鉄市ヶ谷駅より徒歩5分、JR 市ヶ谷駅より徒歩8分\n参
 加のためのガイドライン\n\n本イベントは継続的な実施
 を予定しており、後日記事化をさせていただく可能性
 があります。そのため、現地会場でご参加頂く方は写
 真撮影等に映り込むことがありますので、ご了承下さ
 い。写りたくない方がいらっしゃいましたら会場へ到
 着次第、主催者またはスタッフへお声がけください。\
 n本イベントの主旨に関係せず、飲食や勧誘などを主目
 的とした参加は固くお断りします。発見次第、その場
 でご退場いただきます。\n本イベントでは飲食を伴う
 交流会を予定しています。到着時や飲食の前には可能
 な限り手指の洗浄・消毒などをお願いいたします。感
 染対策について（2023年度版）\n\nProduced by ASCEND\nアセン
 ド株式会社は、物流の運送会社を対象に All-in-One SaaS 
 「ロジックス」を開発・提供しています。プロダクト
 エンジニアとして３年前からの開発知見を共有するだ
 けでなく、社会課題や顧客課題の解決を中心にしてプ
 ロダクトの価値を追求するエンジニアの姿勢が世に広
 まることは社会の豊かさにつながると信じ、プロダク
 トエンジニアのコミュニティを企画・運営しています
 。
LOCATION:アセンド本社（田中保全ビル 3F） 東京都新宿区
 市谷砂土原町２丁目（田中保全ビル
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