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X-WR-CALDESC:Exploratory オンラインセミナー：営業活動のパ
 フォーマンスを上げるために見ておくべきファネル指
 標の作り方
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 フォーマンスを上げるために見ておくべきファネル指
 標の作り方
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SUMMARY:Exploratory オンラインセミナー：営業活動のパフォ
 ーマンスを上げるために見ておくべきファネル指標の
 作り方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93715
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n営業活動の
 パフォーマンスを上げるために見ておくべきファネル
 指標の作り方\n概要\n営業またはセールスの方たちがデ
 ータドリブンになるには、売上などの結果の指標だけ
 でなく、日々の営業活動がうまくいっているどうかを
 測るためのファネル指標を定義し、モニターする必要
 があります。\nこうした指標を元に自分たちの営業活
 動のどこで問題が起きているのかを早めに発見し、さ
 らに素早くそうした問題の解決に向けアクションを起
 こしていけるようになります。\n今回のセミナーでは
 、どのような業界でも共通する営業のファネル構造や
 、各ファネルで注視しておくべき指標の解説をします
 。さらに、これらの指標の計算・可視化、さらにはダ
 ッシュボードへのまとめ方もデモを交えて紹介いたし
 ます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:
 00〜12:45\n本編\n\n\n12:45〜13:00\n質疑応答\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n\n村里 郁哉\nExploratory\, Inc. ビジネス開発
 \nHP(Hewlett Packard)でeCommerce、テレセールス、フィールド
 セールスなど多岐にわたるビジネスのマネジメント、
 プランニングを経験し、社内外で蓄積された膨大なデ
 ータを活用してビジネスを成長させるためにはデータ
 サイエンスに裏打ちされた意思決定が重要だと身を持
 って知る。\n\n現在はビジネス開発として、Exploratoryの
 導入支援、オンラインセミナーや勉強会の企画・運営
 を通して、机上の空論では終わらない本当の意味で活
 用できるデータサイエンスの普及に取り組む。\n\n\n参
 加対象\n営業担当の方や、営業を管理・マネージする
 立場にある方におすすめです。\n参加費\n無料\n注意事
 項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャン
 セル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席
 が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく
 場合がございます。\n
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