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X-WR-CALDESC:【ハイブリッド開催】改ざん対策型データベ
 ース入門＆主要ラインナップまでまとめて学ぶ！
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 ース入門＆主要ラインナップまでまとめて学ぶ！
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SUMMARY:【ハイブリッド開催】改ざん対策型データベース
 入門＆主要ラインナップまでまとめて学ぶ！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93720
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のBlockch
 ainGIGはハイブリッドで開催！\nBlockchain GIGについて\nエ
 ンタープライズ領域でのブロックチェーン活用が進ん
 でいます。一方で、多くのエンジニアが、エンタープ
 ライズでどうやって使えばいいのか、どんなところに
 気をつければいいのか、どこからどうやって始めたら
 いいのか、情報が少なく、その一歩が踏み出しにくい
 のも事実ではないでしょうか？ そんなエンジニアの皆
 様のために本MeetupのBlockchain GIGを企画しました。エン
 タープライズでブロックチェーンを活用しようと考え
 ている、あるいはこれから学ぼうとしているエンジニ
 アのために、先鋭のエンジニアたちから、実際の事例
 での苦労話やここでしか聞けない話などを交えつつ、
 ブロックチェーン活用技術やノウハウをご紹介してい
 ます。\n今回は？\n今回のBlockchain GIGのテーマは「改ざ
 ん対策型データベース」です！「データの持ち主でも
 データを改ざんできないようにする」、「改ざんがあ
 った場合は判別できるようにする／改ざんがないこと
 を証明できるようにする」といったように説明される
 耐改ざん性はブロックチェーンの大きな特長のひとつ
 です。近年、ブロックチェーンからインスパイアされ
 るかたちで、こうした耐改ざん性を（ブロックチェー
 ンのように分散／分権型ではない、中央集権型の）デ
 ータベースに導入した製品や機能が登場しています。
 ここではそうした製品や機能を「改ざん対策型データ
 ベース」と呼称し、登場の背景や活用上のメリット、
 そして主要なラインナップまでまとめて学んでいただ
 きます！\n申し込み方法\n別途専用サイト（オラクル・
 イベントページリンク)での登録が必要です！登録にご
 協力をお願いします！ご希望の参加方法をお選びいた
 だき、下記URLよりご登録をお願いします。\n\nオンライ
 ン参加 登録サイト：https://www.oracle.com/goto/code-jp\n\n東京
 会場参加 登録サイト：https://bit.ly/GIG-0321\n\n\n当日は Zoo
 m を使用して開催します。お申し込みいただいた後に
 、15分以内に登録完了メールがお手元に届きます。そ
 ちらのメールに当日の参加用 URL とパスワードが記載
 されています。＊専用サイトで申し込み完了後、 15分
 経過しても登録完了メールがお手元に届かない場合は
 、お手数おかけしますが、日本オラクルセミナー事務
 局 oracle-events5_jp@oracle.com までご連絡をお願いします。
 ＊開催前日及び開催1時間前にリマインドメールも送付
 させていただきます\nこんな方にオススメ\n\nデータを
 持ち主でも改ざんできないように、また、改ざんして
 いないことを証明できるように保持する方法に関心の
 ある方\nブロックチェーンと改ざん対策型データベー
 スの特長と活用方法の違いを学びたい方\n主要な製品
 ラインナップそれぞれの利用方法や特長について知り
 たい方\n\nタイムスケジュール　\n\n\n\n時間\nセッショ
 ン／内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:45\n会場受付開始 (東京)\n\n\n
 \n18:50\n接続開始 (Zoom)\n\n\n\n19:00\nオープニング\n廣瀬 一
 海日本オラクル\n\n\n19:05\n改ざん対策型データベース概
 要とOracle Database Blockchain Tableご紹介改ざん対策型デー
 タベースとはどのような特性が備わっているものなの
 か、どのような背景で登場してきたものなのか、どの
 ようなユースケースで活用できるのか、活用によるメ
 リットは、カテゴリに含まれる主要な製品ラインナッ
 プは、などの概要をご紹介します。併せて、主要なラ
 インナップのひとつであるOracle DatabaseのBlockchain Table機
 能について、構造上の特徴や利用方法などをご説明し
 ます。\n中村 岳日本オラクルソリューションアーキテ
 クト\n\n\n19:45\n休憩\n\n\n\n19:50\nAzure SQL Database LedgerAzure SQ
 L Database Ledgerは、ブロックチェーン技術を駆使して、
 データベース内のデータの透明性と堅牢性を保証する
 先進的なサービスです。Azureのクラウド基盤を活用す
 ることで、スケーラビリティとセキュリティの両方を
 確保しながら、データの改ざんを困難にし、信頼性の
 高いデータ管理を実現します。このサービスはデータ
 追跡を容易にし、コンプライアンスや監査への対応を
 強化します。さらに、SQL Server 2022でも同様の機能が実
 装されており、このセッションではLedgerのデモもご紹
 介します。\nJiayi Yang 氏日本マイクロソフトテクノロジ
 ースペシャリスト\n\n\n20:30\nQ&A / ディスカッション\n\n\n
 \n20:45\nクロージング\n廣瀬 一海日本オラクル\n\n\n\n★
 セッション内容、セッション時間は変更される可能性
 があります。★セッションやQ&Aの進行状況によって終
 了時間が変更になる場合があります。\n登壇者情報\nJia
 yi Yang 氏 |日本マイクロソフト株式会社　テクノロジー
 スペシャリスト\n\n2013年に起業し、マイクロソフトの
 パートナー企業として活動を開始しました。技術と経
 営の分野で経験を積んだことを機に、マイクロソフト
 の各種MCP資格を取得しました。2020年には、マイクロソ
 フト MVP (Data Platform) を受賞し、2021年から、日本マイク
 ロソフト株式会社において、テクノロジースペシャリ
 スト (Data & Analytics) として勤務しています。また、Japan
  SQL Server User Group (https://aka.ms/jssug) を主催し、毎月Azure 
 Data Platformに関する勉強会を開催しています。これによ
 り、国内のSQL ServerユーザーやData Platformソリューショ
 ンを導入する企業に向けて、技術情報を発信していま
 す。Linkedinで繋いでください : https://www.linkedin.com/in/yang
 jiayi/\n\n中村 岳 | 日本オラクル株式会社　ソリューシ
 ョンアーキテクト\n\n大学卒業後、金融決済領域に強み
 を持つSIerにてシステムエンジニアとして活躍。銀行間
 決済（日銀・SWIFT・CLS）関連のアプリケーション開発
 および、プロジェクトマネジメントを経験。日本オラ
 クルに入社後は、PaaS製品のうち主として、アプリケー
 ション・インテグレーション基盤および、ブロックチ
 ェーン基盤を担当し、ユーザーの活用を支援している
 。\n\n廣瀬 一海 | 日本オラクル株式会社　エグゼクテ
 ィブアーキテクト\n\nアイレット株式会社にて、シニア
 アーキテクトとしてAWSを用いたアーキテクチャの設計
 と指導、日本マイクロソフトではAzureを用いたアーキ
 テクチャと開発者向けマーケティングなどを経て、23
 年よりオラクル株式会社エグゼクティブアーキテクト
 、今までの業務経験から広い対応範囲で、OCIを用いて
 、ROIを意識した設計やコンサルティング、技術支援を
 行っている。\n\n参加方法\n\n★オンライン参加方法当
 日のウェビナーはZoomを使用して開催します。お申し込
 みいただいた後に、登録完了メールがお手元に届きま
 す。そちらのメールに当日の参加用 URLとPWが掲載され
 ておりますので、ご確認をお願いします。参加にはZoom
 アプリの準備が必要になります。\n★会場参加方法開
 催当日、受付にお越しの際は、受付担当に参加申し込
 み後に送付される登録完了メールをお見せいただき、
 お名刺を1枚お渡しいただきますようご協力をお願いし
 ます。＊お名刺をお忘れの場合は、受付にてお名前、
 ご連絡先などをお伺いさせていただきます。\n★感染
 症対策への取り組み\n\nマスク着用\n入場前の検温、手
 指のアルコール消毒\n氏名、連絡先、住所等の記入 ＊
 受付時、受付担当へお名刺を1枚お渡しいただきますよ
 うお願いします。\n会場の換気・消毒\n\n\nその他\n当日
 は、参加登録時に皆さんからいただいたご質問に答え
 るQ&Aの場を設ける予定です。\n弊社製品やサービスを
 例に説明することもありますが、Product Placementとご理
 解ください。Oracle Cloud Free Trial： https://www.oracle.com/jp/cl
 oud/free/\nプライバシーポリシー / 個人情報の取り扱い
 について\nhttps://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html
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