BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:サイバーエージェント・サイボウズが語る - 
 開発生産性が支える事業価値向上とプロダクト進化と
 は？
X-WR-CALNAME:サイバーエージェント・サイボウズが語る - 
 開発生産性が支える事業価値向上とプロダクト進化と
 は？
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:937349@techplay.jp
SUMMARY:サイバーエージェント・サイボウズが語る - 開発
 生産性が支える事業価値向上とプロダクト進化とは？
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240318T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240318T130000
DTSTAMP:20260528T211031Z
CREATED:20240229T060712Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93734
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 「開発生産性」の取り組みが広がり、専任チームがあ
 る組織において、生産性の定義や取り組みの背景はど
 のようなものなのでしょうか。\n本イベントでは、株
 式会社サイバーエージェントの小塚さんとサイボウズ
 株式会社の佐藤さんをお招きし、\nなぜ開発生産性向
 上に注力しているのか、どのような目的・ミッション
 から想いの浸透にチャレンジしているのか\nその過程
 の課題や難しさなどをお話しいただきます。\nお二人
 に聞いてみたいことを、申込み事前アンケートにご記
 入ください ！\n当日、セッション毎のQ&Aコーナーで回
 答いただきます！\nすべてのご質問については触れら
 れない可能性がありますのでご了承ください\n🕛タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカ
 ー\n\n\n\n\n12:00 ~ 12:05\nオープニング\n\n\n\n12:05 ~ 12:30\nセ
 ッション①：『事業部を超えた開発生産性向上に挑戦
 する』\n株式会社サイバーエージェント Developer Productiv
 ity室 室長 小塚 健太   @kenta_kozuka\n\n\n12:30 ~ 12:55\nセッシ
 ョン②：『 インパクト10倍を目指すB2B SaaSマルチプロ
 ダクト開発組織の取り組み』\nサイボウズ株式会社 執
 行役員 開発本部長 佐藤 鉄平  @teppeis\n\n\n12:55 ~ 13:00\nク
 ロージング\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nスタ
 ートアップ〜大手企業で開発生産性というワードは知
 っているが具体的な取り組みは始めていないマネージ
 ャー・CTO・VPoE、テックリード、リードクラスのエンジ
 ニア\n開発生産性向上を組織のミッションとしている
 企業の取り組みを知り、自社の参考にしたい\n開発生
 産性向上に取り組む予定があるマネージャー・CTO・VPoE
 の方\n\n☑️イベントのゴール\n\n各社の考える「開発
 生産性」がわかる\nそれぞれの目指す生産性向上にお
 ける組織づくりの考えを学べた\n開発生産性向上の必
 要性、取り組む上でのケアポイントがわかる\n\n🗣️
 スピーカー\n\n小塚 健太    @kenta_kozuka \n 株式会社サイ
 バーエージェント\nDeveloper Productivity室 室長\n2018年にSIe
 rからABEMAのバックエンドチームへジョイン。フィーチ
 ャーフラグ&ABテスト基盤開発を経て、現在はDeveloper Pro
 ductivity室 室長。\n\n佐藤 鉄平  @teppeis \n サイボウズ株
 式会社\n 執行役員 開発本部長\n東京工業大学経営工学
 専攻で数理最適化を学んだのち、2007年サイボウズに新
 卒入社。WebエンジニアとしてGaroonやkintoneの開発に携わ
 りつつ、技術的探求、OSSやコミュニティへの貢献に没
 頭。最高のプロダクトを作るには最高のチームが必要
 と気付き、2016年から開発本部長として試行錯誤の毎日
 。カレーとビールが好き 🍛🍺\n⚠️諸注意\n\n参加用
 リンクは開催当日までに、参加確定者にconnpass経由で
 通知します\nエージェントの方や営業目的でのイベン
 トの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無
 /人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください\n
 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。\nファインディ株式会社 プライバシーポリ
 シー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファインディ株式会社   \n
 \n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大
 化サービス  :\n弊社独自の強みである「スキル偏差値
 」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、G
 itHubを連携いただくだけで、その組織に属するエンジ
 ニアのパフォーマンスや活動状況を見える化します。\
 n\n\n｢Findy Tools｣：\n開発ツールに特化したレビューサ
 イト。実際に利用している企業の声を元に、開発ツー
 ルの導入や検討に必要な情報が集約されており、企業
 の技術選定をサポート。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/937349?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
