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SUMMARY:機械学習のエンジニアのためのTransformers読書会 #33
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93760
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n要旨\nこの
 読書会は「機械学習エンジニアのためのTransformers」を
 取り上げます。\n毎回担当者を決めて、本に軽く目を
 通しながら、担当者が公式リポジトリのコードを実行
 していきます。参加者の手元に本がある前提で、発表
 用のスライドなどは用意しません。この読書会は担当
 者の負荷をできるだけ小さくするという方針で実施し
 ます。このような進め方が初めてなので、会を進めな
 がらより良い方法を模索していきます。\n各回の担当
 者は事前にコードの動作確認だけお願いします。資料
 の準備は必須ではありませんが、準備して頂いても大
 丈夫です。この読書会では、担当者に「よくわかって
 いる」ことを求めません！むしろ "「わからない」を
 連発して周りからの助けを求める感じ" でOKです！です
 ので希望者になることを「重荷に」感じてもらうこと
 はありません！\n不特定多数が参加するオンラインイ
 ベントのため、原著の内容そのものは画面共有しない
 方針とします。ご了承ください。\n一方、下記の原著
 のための GitHub リポジトリの内容は画面共有可能と捉
 え、活用する方針です。\n\n公式リポジトリのコード\n
 日本語訳書サポートサイト\n\n開催ペースは月に2、3回
 程度を想定しています。毎回、最後に次以降の開催日
 時を決めます。基本的に土曜日の22:00〜23:00の枠として
 、日は担当者、オーガナイザーの都合で決めさせてく
 ださい。\n開催日時\n2024年3月9日（土）22:00〜23:00\n場所
 \nDiscordのPyData-JPのボイスチャンネル「PyDataOsaka読書会
 」で行います。\n当イベントに参加申し込み頂くと、Di
 scordPyData-JPのサーバへの招待リンクを当イベントペー
 ジで確認できます。\n書籍の目次\n今回は「10章　Transfo
 rmerをゼロから学習する」から読んでいきます。\n10章
 　Transformerをゼロから学習する\n    10.1　大規模データ
 セットとその入手先\n        10.1.1　大規模コーパスを構
 築する際の課題\n        10.1.2　コードデータセットの自
 作\n        10.1.3　大規模データセットの扱い方\n        10
 .1.4　Hugging Face Hubへのデータセットの追加\n    10.2　ト
 ークナイザーの構築\n        10.2.1　トークナイザーモデ
 ル\n        10.2.2　トークナイザーの性能測定\n        10.2.
 3　Python用のトークナイザー\n        10.2.4　トークナイ
 ザーの学習\n        10.2.5　Hubにカスタムトークナイザー
 を保存する\n    10.3　ゼロから始めるモデルの学習\n    
     10.3.1　事前学習の目的の話\n        10.3.2　モデルの
 初期化\n        10.3.3　データローダーの実装\n        10.3.
 4　学習ループの定義\n        10.3.5　学習の実行\n    10.4
 　結果と分析\n    10.5　まとめ\n\n\n当日の流れ\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n22:00-22:05\n概要説明\n\n\n22:05-22:50\n読書
 会\n\n\n22:50-23:00\n次回日時・担当者の決定\n\n\n\nその他\
 n\nPyData Osakaについてはこちらをご参照ください。\nhackM
 Dの使用方法についてはこちらをご参照ください。\n
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