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X-WR-CALDESC:参加費無料【3/21】最新開発事例からみる Apple 
 Vision Proアプリ 開発手法
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 Vision Proアプリ 開発手法
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SUMMARY:参加費無料【3/21】最新開発事例からみる Apple Visio
 n Proアプリ 開発手法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93830
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nVRプロフェ
 ッショナルアカデミー オープンキャンパス【入場料無
 料】「最新開発事例からみる Apple Vision Pro アプリ開発
 手法」\n\n2024年2月2日に米国で先行発売されたAppleの空
 間コンピュータ「Apple Vision Pro」は先行して入手した人
 を中心に大きな盛り上がりを見せています。\nApple Visio
 n Proは専用の「Vision OS」を搭載しており、iPhoneと同様
 に、App Storeよりユーザーが開発したオリジナルアプリ
 をインストールし体験することができます。\n本セッ
 ションでは、日本では未発売ながら先行してVision OSア
 プリを開発し、発売と同時にApp Storeにリリースした先
 進企業をゲストに招聘、Apple Vision Pro向けのオリジナル
 アプリケーションを開発するにはどうすれば良いのか
 ！とそのポイントを最新開発事例をベースにApple Vision 
 Proのアプリ開発手法を紹介します。\n\n★開催概要★\n*
 ********************************************************名称：『最
 新開発事例からみる Apple Vision Pro アプリ開発手法』\n
 日　　時　：3月21日(木)　19:00～21:00　　　　　※開場1
 8:50～\n参加方法　：オンライン開催(ZOOM\,YouTube配信）
 　　　　　※参加URLは申込時にご案内をお送りします
 。\n参加対象者：・AVPアプリ開発に関心のあるエンジ
 ニア　　　　　　・AVPアプリ開発に関心のある学生（V
 Rアカデミー受講生含む）　　　　　　・AVPアプリ開発
 に取組みたい企業・個人\n参　加　費：　無料\n定　　
 員　：　50名\n事　務　局：　VRプロフェッショナルア
 カデミー、株式会社VRデザイン研究所　　　　　　　TE
 L：03-6457-2600　　e-mail：info@vracademy.jp*************************
 ********************************\n\n★タイムスケジュール★\n**
 *******************************************************18:50　　ZOOM・
 YouTube　開場\n19:00　　第1部　最新事例開発紹介　　　
 　　「Ninja Gaze Typingからみる最新コンテンツ開発事例
 紹介」　　　　　　Graffity株式会社　Unityエンジニア 
 小林 慶祐\n19:30　 「Unityで始めるApple Vision Proアプリ開
 発手法」　　　　　　VRプロフェッショナルアカデミ
 ー　ラボ担当エンジニア　月田 直樹\n20:00　　第2部　
 パネルディスカッション　　　　　■パネリスト　　
 　　　　・Graffity株式会社　　　　　　　CEO 森本 俊
 亨　　　　　　　Unityエンジニア 小林 慶祐\n・株式会
 社MESON　　　　　　　CTO 比留間和也　　　　　　　エ
 ンジニア 佐藤寿樹\n・株式会社桜花一門　　　　　　
 　　代表取締役　高橋建滋 （VRアカデミー学長）    
               ※順不同\n■モデレーター　　　　　
 　　・株式会社VRデザイン研究所　ラボ担当エンジニ
 ア　月田 直樹　21:00　　イベント終了**********************
 ***********************************\n\n★登壇企業・登壇者紹介
 ★\n～Graffity株式会社～\nGraffity株式会社は、「ARで、リ
 アルを遊べ。」をミッションに、2017年に創業したARエ
 ンタメ企業です。これまでに、世界初の技術を使用し
 たARシューティングバトル「ペチャバト」をリリース
 し、累計25万ダウンロードを突破するなどARエンタメ業
 界の発展に寄与しています。現在は、AR技術に特化し
 た新規事業の企画・開発・運用改善まで支援するスタ
 ジオ「Graffity AR Studio」を運営しております。また、Appl
 e Vision Pro向けにSpatialゲーム「Ninja Gaze Typing」をリリー
 スし、Apple Vision Pro向けのアプリ企画・開発も推進して
 おります。\nApple Vision Pro リリース作品Ninja Gaze Typing（
 ニンジャゲイズタイピング）「Ninja Gaze Typing」は、ア
 イトラッキングシステム（視線追跡機能）とハンドト
 ラッキングシステム（手首追跡機能）を活用した入力
 操作システムを活用し、制限時間内に出題された単語
 をゲイズタイピングするSpatialゲームです\n・App Store URL
 https://apps.apple.com/app/ninja-gaze-typing/id6476380797\n\n～株式会
 社MESON～\n空間コンピューティング技術を活用した事業
 共創を行うスタートアップ。企業様の共創パートナー
 として、サービス企画からビジネス設計、アプリケー
 ションの開発・デザインに取り組む。空間コンピュー
 ティング技術を活用した様々なプロダクトを社会に生
 み出し、空間コンピューティングの社会実装を目指す
 。\nApple Vision Pro リリース作品SunnyTune\n「SunnyTune」を利
 用すると、目の前に小さな空間が現れます。この空間
 の天気は現実世界の天気と連動しており、ユーザーの
 現在地の天気と同じように変化します。雨が降り始め
 ると雨粒の光景を楽しんだり、風に揺れる植物の音を
 この空間を通じて聞く。というように、天気を質量の
 ある情報として表現し、目と耳で天候の変化を感じる
 ことができます。\nまた、「SunnyTune」は他のアプリと
 の併用できるように設計しており、ブラウザアプリで
 調べ物をしながら雨音を楽しんだり、作業の合間にふ
 と気になったタイミングで天気を体験するといった使
 い方ができます。\n・App Store URLhttps://apps.apple.com/us/app/s
 unnytune-sensory-weather-app/id6473759577\n■登壇者プロフィール
 <比留間 和也>面白法人カヤックでWebエンジニアのリー
 ダーを務めたのち3DCGおよびVRの魅力にハマり、その後
 コロプラの仮想現実チームに転籍。VRゲーム「Nyoro The S
 nake & Seven Islands」開発のリードエンジニアを務め、多
 数のVRゲーム開発を経験。MESONに入社後、XRエンジニア
 として活動したのち、CTOに就任。\n<佐藤 寿樹>株式会
 社コナミデジタルエンタテインメントに入社し5年間ウ
 イニングイレブンのオンライン実装に携わる。その後
 、株式会社コロプラで9年間エンジニアとしてアプリ開
 発・運用を行い、位置情報やARを使用したARゲーム開発
 、OculusRiftやPSVRなどのVRゲーム開発を経験しMESONへ入社
 。MESONではVisionPro向けローンチタイトルのSunnyTuneを開
 発。\n\n株式会社桜花一門代表取締役　高橋 建滋\n\n1998
 年に㈱コーエーに入社後、真三國無双シリーズ【真・
 三國無双1-4】の立ち上げからプランナーとして参加。2
 008年に㈱クリーチャーズに移籍後、ポケモン初の３Dア
 クションゲーム、【ポケパーク】のディレクターなど
 に携わる。2013年KickStarterでOculusDK1を即購入。即座にVR
 開発にはまり、VR開発を行う。また日本初のVRイベント
 【オキュフェス】を開催（現在まで30回以上開催）VRに
 触れて1年後、独立。業務としてVRイベントの製作、運
 営、アドバイザーなどを行うと共に、多数のテレビ出
 演、出版なども行う。2016年株式会社化。2017年にPlayStat
 ionVR用ホラーゲーム「Chainman」を開発販売。2018年OculusGO
 用「ModernArcheryVR」をロンチで販売。全VRプラットホー
 ムでVRゲームを出した経験のある会社となる。2019年4月
 。VR会議システム「桜花広場」を発売。\n株式会社VRデ
 ザイン研究所VRラボ担当　シニアエンジニア　月田 直
 樹\n会津大学時代にMRの研究に従事、2014年から主にVRの
 アプリ開発をはじめる。2016年VRデザイン研究所に入所
 後、VRプロフェッショナルアカデミーの立ち上げに携
 わる。主にアカデミーのVRエキスパートコース、ARエキ
 スパートコースの専任講師を担当。担当のVRラボでは
 、大手企業からの受託開発や企業向けのVR/MR関連の企
 業研修、VR/AR/MR技術を駆使した新たなシステムの研究
 開発を行っている。\n\n★チケットの申込みについて★
 \n申込みは、チケットを事前にご購入ください。\n\n【V
 Rプロフェッショナルアカデミーとは】\n\nVRプロフェッ
 ショナルアカデミーは、XR開発企業現場の最先端開発
 スキルを身に付け、即戦力のエンジニアを育成するプ
 ロフェッショナルスクールです。XR（VR/AR/MR）専門の知
 識と技術を学び、XRアプリ開発が出来るエンジニアを
 育成支援しています。「XR開発のエンジニア職に就き
 たい人」「将来のためにXR開発スキルを身に付けたい
 人」「新次元のXRソフトを創りたい人」など様々な目
 的や目標達成をナビゲートし、就職・転職・起業・企
 業内キャリアアップ・スキルアップを全力で支援サポ
 ートしています。\n経済産業省「リスキリングを通じ
 たキャリアアップ支援事業」\n\nVRプロフェッショナル
 アカデミーは、経済産業省の「リスキリングを通じた
 キャリアアップ支援事業」に採択されました。認定さ
 れた３つのコースを受講し転職することで、受講料の
 最大７０％のキャッシュバックを受けることができま
 す！【詳しくはこちらにアクセス！！】\n【2024年4月生
 】ARエキスパートコース\n\nARエキスパートコースは、
 現在体験出来るWebAR・スマホAR・ARヘッドセットそれぞ
 れの特徴と実装方法を学習することができます。また
 、2024年日本で発売が予定されている「Apple Vision Pro」
 の開発スキルを先行して学習し、将来に備えたARヘッ
 ドセットで実現出来る様々な表現手法を学習します。
 【詳しくはこちらにアクセス！！】\n★VRプロフェッシ
 ョナルアカデミーオンライン個別相談会＆オープンキ
 ャンパス実施中\n◎オンライン個別相談会日　　時：
 平日開催 11:00 〜 21:00　場　　所：オンライン説明時間
 ：60〜90分程度申込み先：個別相談会の詳しくは→https:
 //vracademy.jp/freesession/\n◎オープンキャンパス日　　時
 ：毎週土曜日開催 11:00〜18:00　場　　所：NEUU XR Communica
 tion Hub（新宿）説明時間：60〜90分程度申込み先：オー
 プンキャンパスの詳しくは→https://vracademy.jp/opencampus/\n
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