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X-WR-CALDESC:レガシーアーキテクチャからの脱却、今どき
 のクラウドサービス基盤を解説 ～AWS・Dynatrace・PagerDuty
 で実現する高信頼性サービス基盤構築と内製化～
X-WR-CALNAME:レガシーアーキテクチャからの脱却、今どき
 のクラウドサービス基盤を解説 ～AWS・Dynatrace・PagerDuty
 で実現する高信頼性サービス基盤構築と内製化～
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SUMMARY:レガシーアーキテクチャからの脱却、今どきのク
 ラウドサービス基盤を解説 ～AWS・Dynatrace・PagerDutyで実
 現する高信頼性サービス基盤構築と内製化～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93838
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAWSデータ基
 盤アーキテクチャからQuickSightデモまで一気通貫でご紹
 介～AWSデータ基盤スペシャリストが活用のポイントを
 解説～\n概要\n昨今、ビジネスサイクルが早まり、顧客
 サービスを提供するクラウド基盤には、開発生産性の
 向上と、ユーザーへの高い信頼性・快適なパフォーマ
 ンスを継続提供することが必要となっています。この
 ようなことは、これまでのレガシーなアーキテクチャ
 では実現が難しいことから、今どきのクラウドネイテ
 ィブなサービス基盤に移行することが早急に求められ
 ています。本セミナーでは、レガシーアーキテクチャ
 からクラウドネイティブなAWSサービス基盤への移行モ
 デルから、新しいアーキテクチャに対応し信頼性を高
 めるAI Ops、障害対応時間の短縮と内製化を実現するイ
 ンシデント管理サービスまで、クラウドサービス基盤
 に必要となる要素を解説します。\nタイムスケジュー
 ル\n14:45～15:00受付開始\n15:00～16:20セミナー本編\n[第1部
 ]クラウド移行の考え方と移行方式を学ぶ ～AWS移行入
 門～本セッションではクラウド移行をご検討中のお客
 様にクラウド移行をテーマにして、何故クラウドに移
 行するのか、どのように移行を行っていけばよいのか
 、その考え方についてご紹介します。\n―― 登壇者 ―
 ―アマゾンウェブサービスジャパン合同会社パートナ
 ーアライアンス事業本部　パートナー技術統括本部ソ
 リューションアーキテクト廣岡 佑哉氏\n[第2部]モダナ
 イゼーションに必要不可欠なObservability最近Observability
 ってよく聞くけど、、、そもそもObservabilityって？クラ
 ウド移行とObservabilityの関係性は？そんな疑問にお答え
 します。様々な要因により従来のシステム運用監視で
 は多くの課題が発生しています。DynatraceのObservabilityに
 よって如何に課題を解決し、モダナイズを促進するの
 か、ご紹介いたします。\n―― 登壇者 ――Dynatrace合同
 会社AIOps エバンジェリスト渡邊 孝典氏\n[第3部]PagerDuty 
 Copilotで実現するインシデント対応のモダン化システム
 の複雑化が進み、従来の運用方法ではシステム障害へ
 の適切な対処が難しくなっています。結果として、障
 害の頻発や長期化・運用コストの上昇・エンジニアの
 離職などの問題が顕在化しています。PagerDutyのAIや自
 動化を活用して、どのように運用負荷の削減と運用の
 継続的改善を支援できるのか、デモを交えてご説明し
 ます。\n―― 登壇者 ――PagerDuty株式会社Manager\, Solution
 s Consulting山田 索氏\n[第4部]今必要となるサービス基盤
 運用へのSRE支援とは？サービス基盤のコンテナ化から
 高度な運用(オブザーバビリティ、自動化)までを行え
 るSRE支援サービスの必要性と実現について、解説しま
 す。\n―― 登壇者 ――株式会社ジールクラウドマネー
 ジドサービスユニットコンサルタント岡田 雄真\n16:20
 ～16:30アンケート・質疑応答\nアンケート、個別のご相
 談をお受けいたします。\n\n参加費\n無料\n\nセミナー対
 象者\n\nパートナーおよび競合企業の方のお申込みはご
 遠慮いただいております\n
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