BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:スタートアップ企業の開発最前線 ~ヘルステッ
 ク企業編~ スタートアップライセンスにより加速した
 光超音波3Dイメージング装置の開発
X-WR-CALNAME:スタートアップ企業の開発最前線 ~ヘルステッ
 ク企業編~ スタートアップライセンスにより加速した
 光超音波3Dイメージング装置の開発
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:938387@techplay.jp
SUMMARY:スタートアップ企業の開発最前線 ~ヘルステック
 企業編~ スタートアップライセンスにより加速した光
 超音波3Dイメージング装置の開発
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240416T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240416T150000
DTSTAMP:20260422T231312Z
CREATED:20240311T024103Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93838
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスタートア
 ップ企業の開発最前線 ~ヘルステック企業編~ スタート
 アップライセンスにより加速した光超音波3Dイメージ
 ング装置の開発\n概要\nスタートアップ企業において、
 早期の製品市場投入はビジネスの成否に大きな影響を
 及ぼします。今回はヘルステック分野のスタートアッ
 プ企業である株式会社Luxonus 長永兼一様をお招きし、
 スタートアップ企業の同社が実際にどのように研究開
 発を行い、どのように製品の市場投入を実現したのか
 ？という視点で、医療分野への応用が期待されている
 光超音波イメージングの原理や画像例と共に、医療機
 器システム開発の環境についてご紹介いただきます。
 ※ご参加には、下記MathWorks社のサイトでの事前登録(無
 料)が必要となります。https://jp.mathworks.com/company/events/we
 binars/upcoming/frontline-development-startup-company-4314900.html?s_eid=
 PEP_32614\n講演者について\n長永 兼一　株式会社Luxonus 統
 括主任2019年から株式会社Luxonusにおいて光超音波イメ
 ージング装置の開発をリード。2000年キヤノン株式会社
 入社後、2006年から京大・キヤノン協働研究プロジェク
 ト（文科省）、2014年からImPACT 八木プログラム（内閣
 府）の中で光超音波イメージング技術の開発に携わる
 。工学修士、MBA。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n14:00-14:50\n光超音波イメージング技術によっ
 て可視化される血管・リンパ管長永兼一様　株式会社L
 uxonus 統括主任光超音波イメージング技術は光が照射さ
 れた吸収体が超音波を発生する現象を利用したイメー
 ジング手法である。その特徴として高い空間分解能と
 深達長との両立や非侵襲性が挙げられる。そのためが
 んや脈管に関わる疾病の診断・治療に有用な情報を提
 供できる可能性が高く、医療分野への応用が期待され
 ている。本講演では現在世界中で活発に研究開発が行
 われている光超音波イメージングの原理や画像例を紹
 介するとともに、スタートアップである弊社における
 医療機器システム開発の環境についても触れる。【ア
 ジェンダ】はじめに光超音波イメージングの手法とそ
 の分類光超音波3Dイメージング装置の動作原理と取得
 できる画像撮像例の紹介スタートアップでの医療機器
 システム開発の環境と工夫臨床での応用例の紹介\n\n\n1
 4:50-15:00\n質疑応答\n\n\n\n参加対象\n医療機器開発につい
 ての内容となりますが、医師や医学・製薬・基礎医学
 分野のご研究者、医療機器の開発に携わる方など医療
 業界の方をはじめ、業界を問わず、起業をお考えのエ
 ンジニアの方や開発担当の方にもご参考にしていただ
 ける内容となっております。是非ご参加ください。\n
 参加費\n無料※ご参加には、下記MathWorks社のサイトで
 の事前登録(無料)が必要となります。https://jp.mathworks.co
 m/company/events/webinars/upcoming/frontline-development-startup-company-
 4314900.html?s_eid=PEP_32614
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/938387?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
