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X-WR-CALDESC:【メタバース】メタバース内の操作に慣れよ
 う！ C# Tokyo イベント（もくもく会）
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 う！ C# Tokyo イベント（もくもく会）
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SUMMARY:【メタバース】メタバース内の操作に慣れよう！ 
 C# Tokyo イベント（もくもく会）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240312T210000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93841
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nメタバース
 に慣れよう\n様々なイベントがメタバースで行われる
 時代になっています。当然 IT エンジニアのコミュニテ
 ィもメタバースになり始めています。  \nしかし 日本
 の IT エンジニアは忙しい。  \nなかなかメタバースに
 行くことを試したりメタバース内の活動を練習したり
 にまで手が回らない方も多いと思います。そこでメタ
 バースないのでもくもく会の定期開催を目指すことに
 しました。ぜひ本イベントをきっかけとしてコミュニ
 ティメンバーにメタバースに慣れてもらえたらと思い
 ます。  \nまた、もくもく会とはしていますが、メタバ
 ースに慣れる目的も多分にあるためもくもくよりも行
 動を優先する方も歓迎です。ぜひ皆さんもいろいろや
 ってみてください。\nメタバース\nC# Tokyo コミュニティ
 は常に新しいスタイルを模索し続けています。今後の
 メタバース上でのイベント開催をスマートに行うため
 に積極的にメタバースでのイベントにチャレンジしま
 す。\n※ メタバースに関する内容を共有するイベント
 では ありません 。メタバース上で行う C# Tokyo コミュ
 ニティイベントです。  \n今回は VRChat 上で開催します
 。VRChat では参加者同士の画像などの共有はできません
 ので、Slack の vr-event チャンネルも並行して使用します
 。\nVR もくもく会の流れ (模索中)\n各自で作業をしたり
 、VR会場に目を向けて会話したり、を自由に行います
 。次の資料のようなイメージです。\nVRもくもく会のや
 り方案1 | ドクセル\n資料はVRゴーグル前提で書かれて
 いますが、VRゴーグル必須ではありません。PC上でデス
 クトップアプリを起動して参加してみることもできま
 す。手軽に様子だけ覗きたい場合、Android版VRChatもあり
 ます。\n基本的にはもくもく会ですが、その日に集ま
 った人の雰囲気で形を変えることもあります。過去に
 は、次の形になったこともありました。\n\nスクショ撮
 影やバーチャルデスクトップなど、VRの機能を色々試
 す\n参加者が持ってきた情報動画を見ながらディスカ
 ッション\nVR上で登壇するための実験や情報交換\n\n2/6
 の様子はこんな感じでした。もくもく会の最後にせっ
 かくだからということで成果発表コーナーをやってい
 る様子です。\nブログ記事：VRもくもく会を今週もやり
 ました＆その様子の写真\n事前準備\n初めてならできる
 だけSlackで一声\n申込はしてみたが、うまくワールドに
 入れない。そういう場合も、事前にSlackで一声かけて
 おいてもらえれば、サポートできます。申込をしたら
 、できるだけC# TokyoのSlackへ参加しておいてください。
 \nこちらのリンクから登録ができます。\nこのイベント
 については、#vr-eventというチャンネルで扱っています
 。\n事前準備（初回のみ）\nVRChat自体の準備\n必要なも
 の：PCとマイクとスピーカー。使う人はVRゴーグル。\n
 ※VRゴーグルは必須ではなく、PC（デスクトップアプリ
 ）やAndroidでもVRChatを使用できます。\nVRChatを使用する
 ため、事前に次の準備を終わらせておいてください。\
 n※これは本イベント固有のものではなく、VRChatを使う
 ために必要な手順です。\n\nVRChatアカウントの作成\n（P
 C版の場合）Steamアカウントの作成とインストール\nVRCha
 tのインストール\nVRChatの起動とチュートリアル\n\n当日
 は、VRChatの起動とチュートリアルを終えている前提で
 、ワールドへ入ってもらう予定です。\nMacについて\n残
 念ながら、今のところVRChatはMac OSやiOSでは動作しない
 ようです。\nQuest系列のVRゴーグルがあれば、そちら単
 体でVRChatを起動できます。\nVRゴーグル不要という場合
 は、Androidアプリで覗いてみるのが手軽です。画面は小
 さいですが、ちゃんと映像も音声も使えます。\n基本
 的には以上の対策を検討お願いしたいですが、事前にS
 lackで声をかけてもらえれば、参加者の状況によっては
 、Macにも対応しているClusterなどに会場を移すことも検
 討できるかもしれません。\n手順について詳しくは\n手
 順について詳しくは、次のサイトなどを参考にしてく
 ださい。\n初心者ガイド (やる事まとめ) - VRChat 日本wiki
 \n絶対楽しい「VRChat」の始め方 インストール方法やお
 勧めワールドまでをご紹介！ | PANORA\n事前のフレンド
 登録（おすすめ）\n当日にワールドへ直接Joinするため
 のURLを記載しますが、当日にいきなり入ろうとすると
 トラブルが起きることが多いようです。事前に主催メ
 ンバーへフレンド登録しておき、フレンドのいるワー
 ルドへJoinするという形の方がトラブルが少ないようで
 す。\nそのため、準備時間が取れるようであれば主催
 メンバーへフレンド申請を送ってフレンドになってお
 くとスムーズです。主催メンバーのユーザー名は次の
 通りなので、このユーザーを検索してフレンド申請を
 送ってください。\n\nsuusanex\n\n会場に入る手順\n当日に
 直接入る場合\n\nVRChatアプリを起動し、ログインします
 \nWebブラウザで、VRChatにログインします\nWebブラウザで
 、運営から案内されたURLを開きます\nWebブラウザで、
 右上にあるInvite Meボタンを押します\nVRChatアプリに戻
 って、メニュー画面を開くと通知欄にInviteが届いてい
 ます\nチェックボタンを押すと、会場に入れます\n\n事
 前にフレンド登録している場合\n\nVRChatアプリを起動し
 、ログインします\nSocialからフレンド一覧を開き、事
 前にフレンド登録した主催メンバーを選択します\nJoin
 ボタンを押します（フレンドがいるワールドへ入る、
 という機能です）\n\n対象者\n\nC# に関心がある人\nC# を
 既に使っている人\nC# をこれから使おうと考えている
 人\nC# エンジニアをめざしている人\n\nC# に限らず\n今
 回のイベントはもくもく会形式とします。\nオンライ
 ン上の会場に集まり各自作業を行ってください。参加
 者同士でも話題があれば/あえば音声や身振りでの会話
 も行っていただけると嬉しいです。\n特に誰かが登壇
 する内容を聞くという会ではないので C# にかかわる必
 要はありません。エンジニアリングにかかわるもので
 あれば各自自由に活動してください。  \n開催プラット
 フォーム\nVRChat で行います。  \n参加方法\n上記「事前
 準備」と「会場に入る手順」の通りです。\n2つの入り
 方のうち「当日に直接入る場合」については、開催時
 刻が近づいたらこのページの「参加者への情報」にワ
 ールドのリンクを掲載します。\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時間\n内容\n担当（敬称略）\n\n\n\n\n21:00 ～ 21:05\n開会\n
 運営\n\n\n21:05 ～ 22:00\nもくもく\n皆さん\n\n\n22:00 ～ 22:05
 \n閉会\n運営\n\n\n22:05 ～ 23:00\n頑張れる人がさらに頑張
 る時間\n皆さん\n\n\n\n定期開催の会としては 22:00 で閉
 会します。その後頑張れる方は引き続きメタバースの
 住人を続けていただいて結構です。\nただしやめ時を
 失ってあまり遅くなりすぎないよう、頑張る人たちの
 中でも「ここで終わります」と言い出しやすいよう、2
 3:00 という時刻を目安として掲載しております。\n※当
 日の進行によって延長・短縮の可能性があります。\n
 飲食\n\n飲食可。\nチャット等で無用に発言を繰り返す
 といった事のないようにご注意ください。飲酒する場
 合はほどほどに。\n\n注意事項\n\n技術の共有が目的の
 勉強会です。\nハラスメント行為、運営の許可のない
 勉強会以外の場所への勧誘行為は禁止です。気になる
 ことがあった場合運営メンバーにご連絡ください。運
 営メンバーの判断により、そのような行為を行った人
 は退場していただき、情報共有したうえで今後の参加
 をお断りすることがあります。\n登壇者主催のイベン
 トのお誘いなどは内容を運営メンバーにより確認の上
 で許可する場合があります。\n\nC# Tokyoコミュニティ\nC#
  TokyoコミュニティはC#エンジニアのコミュニティです
 。C# エンジニア向けのオフラインイベントを主に東京
 で開催してきましたが、今後はオンラインイベントに
 ついても積極的に企画していきたいと考えています。
 詳しくは connpass のグループ詳細を御覧ください。\nC#
 を活用されている方だけではなく、興味はある、これ
 から取り組んでみたいという方も気軽にご参加くださ
 い。\nイベントへのお問い合わせについて\nイベントへ
 のお問い合わせは、C# TokyoコミュニティSlackやSNSなどで
 C# Tokyoコミュニティ管理者へご連絡いただくのが確実
 です。\nそれらが難しい場合は、このページの イベン
 トへのお問い合わせ よりご連絡ください。  \n行動規
 範\nC# Tokyoでは行動規範を定めています。イベント参加
 までに一読ください。\nC# Tokyo コミュニティ行動規範\n
 コミュニケーション\nC# Tokyoではメンバーのコミュニケ
 ーションのためにSlackワークスペースを用意していま
 す。良かったら参加してください。  \n参加方法は connp
 ass グループの説明 をご確認ください。\nconnpass グルー
 プの説明
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