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X-WR-CALDESC:0→1で考える自治体DXの進め方セミナー　 官公
 庁との取組みから見えたDXの壁とは？
X-WR-CALNAME:0→1で考える自治体DXの進め方セミナー　 官公
 庁との取組みから見えたDXの壁とは？
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SUMMARY:0→1で考える自治体DXの進め方セミナー　 官公庁
 との取組みから見えたDXの壁とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93845
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n0→1で考え
 る自治体DXの進め方セミナー　 官公庁との取組みから
 見えたDXの壁とは？\n概要\nDX化を推進したいけれど知
 見をもったメンバーがいない、何からはじめたらわか
 らないという方は多いのではないのでしょうか。本セ
 ミナーでは、実際に支援を行った官公庁事例を通じて
 得られた洞察から、DX推進に欠かせない『データ活用
 戦略』への有益なアプローチを、官公庁・自治体向け
 にアレンジして解説します。\nDX推進に取り組もうとさ
 れている官公庁・自治体ご担当者様はぜひご参加くだ
 さい！\n登壇者\n\n伊東 孝洋\n株式会社クリーク・アン
 ド・リバー社　プロジェクトマネージャー\n2001年より
 、データ分析・データマネジメント領域のエンジニア
 としてキャリアをスタート。\nエンジニア経験を経て
 、プロジェクトマネジメントに従事。2022年4月よりク
 リーク・アンド・リバー社に入社。\nデータ基盤構築
 、BI構築、及び、その他領域のシステム開発のプロジ
 ェクトマネジメントに従事。\n\n\n坂本 竜輝\n株式会社p
 rimeNumber　アカウント エグゼクティブ\n前職ではvertical 
 SaaSにてフィールドセールスとして施工管理システム・
 基幹システムの販売に従事。\n現在は、業種業界問わ
 ず、データ活用基盤の構築を支援。\n「あらゆるデー
 タを、ビジネスの力に変える」というミッションの元
 、企業のデータ活用促進に邁進している。\n\n参加対象
 者\n・データ活用をはじめたいが何から始めればいい
 のかわからない方・DX推進としてミッションを持って
 いるが進め方に模索している方・他の自治体の取り組
 み状況も気になっている方\nこのセミナーで分かるこ
 と\n・自治体DXの方法論が分かる・他自治体でのDXの取
 り組みが分かる・データを有効に活用するための基礎
 がわかる\n参加費\n無料
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