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X-WR-CALDESC:エッジ AI 推論開発者向けインテル® アーキテ
 クチャー活用セミナー
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 クチャー活用セミナー
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SUMMARY:エッジ AI 推論開発者向けインテル® アーキテクチ
 ャー活用セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93850
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nエッジ AI 推
 論開発者向けインテル® アーキテクチャー活用セミナ
 ー\n概要\n「AI Everywhere (あらゆる場所での AI 活用)」と
 いう将来のためには、固定観念にとらわれず、より多
 くの場所で、多様な AI が実装できることが重要です。
 このセミナーでは、エッジ AI 推論について選択の幅を
 広げる、無料でオープンソースの開発ツール「OpenVINO
 ™ ツールキット」の導入と利用方法を紹介します。Pyt
 hon* のフレームワークから得られる訓練済みディープ
 ラーニング・モデルは、「OpenVINO™ ツールキット」を
 用いることにより、C++ など異なる言語での AI アプリ
 開発に利用できるコンポーネントとなるだけでなく、
 インテルの CPU、GPU、NPU などのハードウェアを選択し
 て、それぞれのパフォーマンスを最大限に活用できる
 ようになります。\n主催: エクセルソフト株式会社協
 賛: インテル株式会社\n本セミナーに関する詳細は以
 下をご参照ください。https://www.xlsoft.com/jp/products/intel/te
 ch/seminar/openvino.html?utm_source=techplay&utm_medium=post&utm_campaign
 =20240412_openvino_training\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n13:00 - 13:10\n導入: インテル AI 推論ソリュー
 ションインテル株式会社 エッジソフトウエア セール
 ススペシャリスト 志村 泰規 様インテルの AI への取り
 組みや、このセミナーでご紹介する OpenVINO™ ツールキ
 ットを含む推論ソリューションやその利点、魅力を簡
 潔にご紹介します。\n\n\n13:10 - 14:20\nパート 1: OpenVINO™ 
 ツールキットを導入するエクセルソフト株式会社 テク
 ニカル・サポート・エンジニア 中村 弘志前半パート
 では、OpenVINO™ ツールキットに初めて触れる方向けに
 、OpenVINO™ ツールキットの位置づけと機能、対応シス
 テム環境とインストール方法を説明するとともに、ウ
 ェブブラウザとインターネット環境のみで試すことも
 可能な Python* / Jupyter* Notebook ベースのチュートリアル
 「OpenVINO™ ノートブック」、および実行時性能を見積
 もるためのベンチマークを紹介します。前半の目標は
 、OpenVINO™ ツールキットによって実現されている多く
 のことを知り、またそれを自身でも再現できるように
 なることです。\n\n\n14:30 - 15:40\nパート 2: OpenVINO™ ツー
 ルキットを利用するエクセルソフト株式会社 テクニカ
 ル・サポート・エンジニア 中村 弘志後半パートでは
 、OpenVINO™ ツールキットを用いたアプリケーション開
 発に取り組まれる方向けに、訓練済みのディープラー
 ニング・モデルを使う部分の開発作業を追いかけなが
 ら、OpenVINO™ ツールキットの適用方法とオプション、
 プログラミングに用いる OpenVINO™ ランタイム API (Python
 *\, C/C++) とそれによる実行時の各デバイス (CPU、GPU な
 ど) の制御を説明します。また関連したモデル自体の
 最適化ツールの紹介を含みます。後半の目標は、何ら
 かのディープラーニング・モデルを使うアプリケーシ
 ョン開発においての OpenVINO™ ツールキットの基本的な
 使い方を知り、次に行うべきことの情報を見つけられ
 るようになることです。\n\n\n15:40 - 15:50\nインテルから
 の最新情報のご案内インテル株式会社 エッジソフトウ
 エア セールススペシャリスト 志村 泰規 様OpenVINO™ ツ
 ールキットの最新情報、インテルの AI 関連の最新動向
 、イベント情報、事例などの中からホットな情報をご
 紹介します。\n\n\n15:50 - 16:00\n質疑応答\n\n\n16:00\n終了\n\
 n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n参加対象\n\nAI/ディープラーニング
 でのアプリケーション開発を目指すソフトウェア開発
 者\nエッジでの推論処理の最適化についてご興味のあ
 るソフトウェア開発者\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリ
 クルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参
 加はお断りしております。\n無断キャンセルや欠席が
 続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場
 合がございます。\n
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