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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93863
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n・頭の中の
 「アイデア」を具体化させる方法は？\n・起業はどう
 やって第一歩を踏み出すべき？\n・スタートアップっ
 てどんなもの？\n・StartupWeekendが気になる\n\nそんなあ
 なたの疑問や想いに応える講座を「無料」でお届けし
 ます。\n\nスケジュール Schedule\n\n前半：良いアイデア
 の作り方\n本講座では、単なるアイデアと、ビジネス
 として実現する「良いアイデア」の違いを学びます。
 アイデアの本質や、成功のポイント、そしてスタート
 アップがアイデアをどう磨き上げているのか。さらに
 、アイデアの可能性の判断方法まで、ワークを交えて
 楽しく学ぶことができます。\n\n後半：スタートアップ
 座談会\n　経験豊富なメンバーとの語り合いを通じ、
 スタートアップの裏側を知ることができます。チーム
 の作り方、製品の開発過程、資金調達の実際など、多
 岐にわたる情報を共有します。もちろん、前半のワー
 クに関する質問も大歓迎。何か気になる点があれば、
 お気軽にお尋ねください。\n\n過去開催時の様子\n\n\n\n
 過去参加者の声\n\n・他の参加者とのディスカッション
 がとても面白く、自分のアイデアに新たな角度を持つ
 ことができました。1人で考えることから抜け出すこと
 が大事なんだと学ばせていただきました。（20代女性 
 マーケーター）\n\n・ビジネスはアイデアではなく、誰
 かの声を実現すること、そしてその対価を得ること。
 その当たり前を再度実感できました！（40代男性 企画
 ）\n\n・・実践的な内容だったので、スタートアップを
 始めるための明確なステップや考え方を学ぶことがで
 きました！すぐにでも取り組みたいと思います。次回
 も楽しみにしています！（10代女性 高専生）\n\n・皆さ
 んの熱意や共感する部分が多く、このような場を提供
 していただき感謝しています。新しい視点でのアイデ
 ア発展を楽しみにしています！（30代女性 マーケター
 ）\n\n・誰の何をどう解決するのか？何度も考えている
 つもりだったが、改めてそこがブレていることが確認
 できた（30代男性 フリーランス）\n\n・それぞれのフェ
 ーズで実際にWorkをしながら、課題からアイデアの形が
 変わっていく様がたったの数時間で経験出来ていた事
 に終わってから気付き、改めて驚きを感じました！（2
 0代女性 事業開発）\n\n・課題が明確になったことで、
 やるべきことが見えて明日の行動に繋がり、モチベー
 ションが回復しました！（30代男性 アトツギ）\n\nファ
 シリテーター  Facilitator \n\n中本 卓利（Nakamoto Takuto）\n\
 n特定非営利活動法人StartupWeekend 理事\n一般社団法人ベ
 ンチャー投資育成研究会 理事\n一般社団法人ベンチャ
 ー型事業承継 エヴァンジェリスト\n\n\n\n新規事業開発
 の専門家。起業家向けコワーキングスペースやインキ
 ュベーション施設の運営から培った知見を基に、スタ
 ートアップを志す方々や変革を目指す企業さまに対し
 てアイデアをカタチにする伴走や研修を提供。また、
 家業アトツギの皆さまに対してベンチャー型事業承継
 支援を展開。活動は多岐に亘り、アントレプレナーが
 集うFounder's Circleにてコミュニティマネージャーを兼任
 。\n\nオーガナイザー  Organizer\n\n清藤 杏加\n\n福島工業
 高等専門学校 \nビジネスコミュニケーション学科5年\n\
 n2003年生まれ。福島県いわき市出身。Startup Weekendは第
 二回長岡が初参加。将来のやりたいことはまだ決まっ
 ていないが、たくさんの人と関われる仕事をしたいと
 日々行動中。自身がStartup Weekendに参加して、学生も社
 会人も関係なく、交流できる機会を地元にも作りたい
 と思ったことをきっかけに、いわきで初開催をしよう
 と決意。Startup Weekend いわきでアクティブな人や実際に
 起業する人を増やし、福島の発展につなげていけたら
 と考えています！\n\n髙橋 賢司\n\n一般社団法人Fukusen\n\
 n福島県出身。頭文字Dに触発され、理系に進み自動車
 メーカーに入社し、生産技術、海外支援、研究開発を
 経て、事業開発に従事。第1回Startup Weekend 宇都宮 に参
 加したことをきっかけに第2回-第4回Startup Weekend宇都宮 
 にオーガナイザーとして参画。将来的に福島県でEVX領
 域の仕事をしていきたいと思っていた中で福島県でStar
 tup Weekendが初開催されることを知り、参画させて頂き
 ました。\n\n辻 貴美花\n\n長岡市商工部産業イノベーシ
 ョン課\nNaDeC オープンイノベーション・コーディネー
 ター（地域おこし協力隊）\n\n北九州工業高等専門学校
  機械工学科出身。高専卒業後はベンチャー・スタート
 アップ企業でロボット開発やバックオフィス、広報、
 開発等幅広く活動。仙台市に移住後、コワーキングス
 ペースのバックオフィススタッフとして従事。結婚を
 機に旦那の地元である長岡市にIターン移住移住し、地
 域おこし協力隊としてコワーキングスペースNaDeC BASEの
 コーディネーターに転職。Startup Weekend では、ロボット
 をテーマにしたStartup Weekend 東京〜Robotics〜に初参加し
 、感銘を受ける。2016年からオーガナイザーを継続して
 務め、リードオーガナイザーを3度務める。参加者とし
 てもアイデアを出し、チームリーダーとして優勝を経
 験。これまで、北九州・仙台・長岡・上越・宮崎・い
 わきのStartup Weekendコミュニティの立ち上げ開催に携わ
 る。\n\nご参考\n\n本講座は2024年5月2日～4日にて開催の
 「StartupWeekendいわき」のプレイベントとなります。（
 ※プログラムへの参加が叶わない場合でもご活用いた
 だけます）\n\n\n\n\n\nStartupWeekend\n\n週末の54時間で新し
 いプロダクトを作り上げる「起業体験イベント」です
 。スタートアップをリアルに経験することができ、あ
 なたは「起業家」として生まれ変わる第一歩を、新規
 事業を生み出すアントレプレナーとして羽ばたく第一
 歩を踏み出すことになります。たった一度の週末で、
 大きな経験と貴重な人脈を得るこのチャンス、見逃す
 なんてもったいない！No Talk\, All Action!!!\n\n\n日本全国
 ・通年スポンサー Japan-Wide Sponsors\n\n弥生株式会社 様\n\
 n\n\nG's ACADEMY 様\n\n
LOCATION:福島高専 第四ゼミナール室 福島県いわき市平上
 荒川字長尾３０
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