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X-WR-CALDESC:子育てによる時間制約でもあきらめない！ エ
 ンジニアとしてのキャリア形成に必要なものとは
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 ンジニアとしてのキャリア形成に必要なものとは
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SUMMARY:子育てによる時間制約でもあきらめない！ エンジ
 ニアとしてのキャリア形成に必要なものとは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/93875
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【対象者】\
 nエンジニアとして働いている人。\nエンジニアの仕事
 を知りたい、興味がある人。\nもっと効率的に働きた
 い人。\n育児をしながら働いている人。\n将来的に育児
 や介護など心配な人。\n【内容】\n子育てや介護など家
 庭の事情で時間制約ができても、キャリアをあきらめ
 ない働き方を知ろう。\n時間制約があるからこそ見え
 てくる時間の有効的な使い方を考えましょう。\n子育
 て中でも現場でエンジニアとして働き、キャリアアッ
 プした講師の経験をもとにお話します。\n※ 10月、12月
 に開催されたイベントから一部スキルアップ術を追加
 しております。\n【開催目的】\nエンジニアが子育て中
 でもいきいきと仕事を続けられるようになる\n【タイ
 ムテーブル】\n\n\n\n開始\n終了\n　\n\n\n\n\n18:00\n18:10\nエ
 ンジニアカフェ紹介、講師自己紹介\n\n\n18:10\n18:15\n人
 生の各ステージにおける仕事への影響（子育て編）\n\n
 \n18:15\n18:30\nエンジニアの時間管理術\n\n\n18:30\n18:45\nチ
 ケット管理、タスク整理などの基本的な考え方とツー
 ル\n\n\n18:45\n18:55\n子育て中のスキルアップ術\n\n\n18:55\n1
 9:00\n質疑\n\n\n\n【開催場所】\n・エンジニアカフェ　地
 下ミーティングルーム\n〒810-0001 福岡市中央区天神1丁
 目15番30号\n※新型コロナウイルス感染症の対策や福岡
 市からの要請に応じて、\nオンラインのみの開催とな
 る可能性があります。\n【諸注意】\n・ハンズオンの内
 容やタイムスケジュールは変更となる場合がございま
 す。\n・当日は写真・動画を撮影し、後にイベントレ
 ポート等、メディアで公開させて頂く事がございます
 。\n・採用・営業等の目的での参加は禁止致します。\n
 赤煉瓦会館とエンジニアカフェの紹介\n福岡市赤煉瓦
 文化館について\n商人の町であった博多地区と、城下
 町であった福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1
 909年、旧日本生命保険株式会社九州支店として竣工。
 設計は辰野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける
 東京駅の丸の内駅舎と同様に、建物には英国のクイー
 ンアン様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料館とし
 て開館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21
 日より、エンジニアカフェがオープン。今日も、多く
 の観光客、エンジニア達が訪ねてきています。\nエン
 ジニアカフェについて\n『エンジニアが集まる、活躍
 する、成長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「エン
 ジニアフレンドリーシティ福岡」活動の一環として、
 福岡市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エンジ
 ニアがより先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げる
 ことができることで多様多種の方に様々な機会を提供
 したいという想いから、官民一体で生まれたエンジニ
 アのための施設です。\nFukuoka City Akarenga Cultural Center\nNe
 ar the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town 
 Fukuoka\, Nissay Kyushu had opened since 1909.  The structure was designe
 d by Tatsuno Kataoka design office.  As same as Tokyo station Marunouchi 
 area\, Kingo Tatsuno designed it.  This architecture is English Queen Ann
 e style.  As the Fukuoka city history museum since 1972.  Engineer Cafe o
 pened on August  21st in 2019.  Many tourists and engineers are visiting 
 here today.\nEngineer Cafe\nEngineers getting together\, active\, and gro
 w up in Fukuoka.  As part of the “Engineer Friendly City Fukuoka”\, i
 nside of  Fukuoka City Akarenga Cultural Center\, this facility opened on
  August 21 in 2019.  We would like to provide various opportunities for a
  wide variety of people by enabling engineers to expand their range of mo
 re advanced challenges and skills.\nA facility for engineers born in the 
 public and private sectors.
LOCATION:エンジニアカフェ 〒810-0001 福岡県福岡市中央区
 天神１丁目１５−３０
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